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高校生
古文
解説お願いします🙏
高校生
古文
中学生の時の文法の授業では、例えば 起きる時 の 起きる は 時という体言が後ろにあるから連体形と習いましたが、高校の古文では助動詞の活用形は上に何があるかで判別することであっていますか?
高校生
古文
なほ、梅の匂ひにぞ、古の事も、立ちかへり恋しう思ひ出で( )。の( )にる か らる を活用して入れる問題です。解説お願い致します🙇🏻♀️
高校生
古文
(2)の答えは「侍る」なんですがなぜ連体形になるんですか?文の最後なので終止形じゃないんですか?
高校生
古文
(1)の傍線部が已然形、(3)の傍線部が命令形になるのが分かりません💧教えてください
高校生
古文
今度の中間テストに百人一首が出るそうなのですが、出るとしたらどんな問題なのでしょうか?出題されたことのある方、教えて頂きたいです🙇🏻♀️よろしくお願い致します!
高校生
古文
百人一首27みかの原の歌の批評文の現代語訳を考えているのですが、「いつみきままなる故」の訳し方がわかりません。 途中までは自分で勧めたので、もし間違っている箇所がありましたらご指摘くださると幸いです。 <本文> 歌の心は、あひ見て後にこそかく心もわきかへり(恋の思いで心が動揺して)思ふべきに、いつみたる事もなき人の、何とてかやうに恋しかるらんと、逢はざる恋に聞くなり。一説には、逢ひて逢はざる恋に聞くなり。かりそめに(一時的に)逢ふたるままにて、今はちぎり(約束(縁))も絶え果てぬれば、心もわきかへり、さてもさても(それにしても)いつみきままなる故、かやうに恋しかるらんと聞く。「とてか」という詞にて逢はざる恋つよかるべし <現代語訳> 歌の意味は、出会った後で恋の思いによって心が動き、相手を想うものだが、見たことのない人をどうしてこのように恋しく思っているのだろう、と「逢はざる恋」を詠んでいると聞く。一説には「逢ひて逢はざる恋」とも聞く。一時的に会ったきりで、今は交わした約束も絶え、縁も絶え果てててしまったので、想いも強くなり、それにしても、 、このように恋しく思うのだろう、聞く。「とてか」という語があるので、「逢はざる恋」の意味が強いのだろう。
高校生
古文
この文章なのですが、現代語訳には納得しましたが結局何が言いたい文章なのか分かりません。宰相殿は姫君が悪いことをしたと一寸法師の策略により勘違いしていて…でもそれが勘違いだとは気づいていないのにも関わらず姫君を連れ戻そうとしているのですよね…?そこの因果が分からなくて…
高校生
古文
四角4の(2)についてです。このかは係助詞ということですか?
高校生
古文
古文の助動詞の範囲です 「ひさかたの光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ」 の「らむ」の意味を答えろという問題で、答えは原因推量でした。 参考書にかかれていた解説では、 【意味判別の例外。「しづ心なく」の上に疑問の語が省略されている。丸暗記しておくこと。】 とかかれていたのですが、これはもう丸暗記するしかないのでしょうか? ほかにこのらむは原因推量だ!と判断する方法はないのでしょうか? 教えてくださると幸いです🙇 ※この参考書での意味判別は らむの上に疑問・原因・理由などがあれば原因推量というものでした。
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