ノートテキスト
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1時制 文法 7.過去のある時点で進行中の一時的な動作⇒過去進行形 8. 現在進行形 「まだ終わっていない動作」 9. ①現時点で進行中の一時的な動作 ~している」 完結する瞬間への接近 「~しかけている」 近未来 「~する予定だ」 →will の代わりに用いる 11. 現在までの「動作」の継続 現在完了進行形 (have been V-ing) => 13. 特定の過去を示す副詞(節)と共に使えない 19. years have passed since <h> + died. <> has been dead for × 「くんが死んで×年になる」 years. 20. 過去のある時点までの「状態」の継続⇒過去完了形 <hod +V-ed> 22. 過去のある時点までの「作」の継続⇒過去れる進行形 chad been Ving 23 過去の過去⇒大過去⇒過去完了形 <had +V-ed> 29. as soon as 「~するとすぐ」の副詞節中→未完了の事柄を現在完了形 31. 疑問詞when 「いつ~か」の名詞節や未来の事柄を未来形
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文法 No 2 助動詞 37. May SV(原形 「Sがししますように」(文語的) 40. don't hau to V 「Vしなくてもよい」 = need not 45. will not [will] 「…しようとしない」―現在の強い意志(拒否) 1 単純未 2 意志林 3現在の強い意志(拒否) 4習性・傾向 S(疑問文で)依頼、勧誘 49. had better V (原形) どうしても~ない ···ものである ···くれませんか 「Vしたほうがよい、Vしたほうが身のためだ」 は警告や脅し文句になる。 ※ Fou had better [You'd better] 51. dare not V(原形)「Vする勇気がない、あえてししない」 = doesn't dare (to) 54. 同一語句の反復を避けるため、前出の動詞()をdo (does), didで代用 56. might have tk-ed 「(ひょっとしたら)Vしたかもしれない」 58. = may have+V-ed cannot [ian't] have+V-ed「Vしたはずがない」 2 could not Scouldn't) have+ V-ed 61. should not [shouldn't] have+V-ed 「Vするべきではなかったのにした」 ◎過去の事柄の推量 _may [might] must 「Vしたかもしれない」 shave+V-ed「レしたにちがいない」 can't [couldn't]) 「Vしたはずがない」 過去の事実の反対(ぼやき表現) should [ought to] 「Vするべきだったくのにしなかった?」 should not Cought not to have+V-ed「✓するべきではなかったのにした)」 need net needn't] 「レする必要はなかった(のにした)。
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Date 65. recommend that s (should) +V(原形) 「Sがしするよう勧める。 66. Propose that S (should) +V(原形)「Sがしするよう提案する」 68. 71. 76. cannot help v-ing 「レせずにはいられない」 cannot [acan't]butV(原形) - 文語的 cannot [can't] help butV(原形) may [might ] as well V 「(どちらかと言えば)ししたほうがよいだろう」 only: have only to V 「Vしさえすればよい」 3.仮定法 (vere Iin your position:仮定法過去 were sipS were 88. were to 型の仮定法 were sto V <- if s were to U 89. with A 「Aがあれば、Aがあったら」 前置詞句に仮定の意 92. A Franch would describe :主語に仮定の意 97.98.99 「Aがなければ、月がなかったら、 水がなければいぎていけない If it were not for water, we couldn't live. Were it not for But for without water, we couldn't live. water, あなたの助けがなかったら、私は失敗していただろう」 If it had not been for your help, I would have failed. Had it not been for But for Without
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as if [as though ] 101. as if [as though]} s'+過去形 「まるで…するかのように」 S' + had V-ed「まるで、 したかのように」 仮定法過去 過去了 F 106. If only S' had v-ed! ~ならばよかったのに」 KiIP only +過去形! 仮宅法過去 「~ならばよいのに」 遠回しな 107. <h) would rather s' + 過去形 「~ならないのに、とく人つが思う」依頼 ※ uculd rather s' + had red 仮定法過去完了「~ならばよかったのに、と くんが思う」 108. It is (about) times' + 過去形 It is high time S' 過去形 「もう(そろそろ)~してもよいころだ。 「もうとっくにへしているころだ」 遠回しな 提案、要 4.熊 ◎2階以上で1つの動詞の働きをする→ ◎ who が主語の文受動態2パターン 動詞 ① Who ~by?としてbyを末尾に置く。②By whom ~?として前に出す。 ① Who brake the window ?「誰がきたのか」 S V I who was the window broken by ? S ③ By whom was the window broken ? (V) ◎受動態でねられる群動詞 S 「窓は誰によって割られたのか」 speak to (人) 「<人〉に話しかける」 look at A 「Aを見る」 laugh at A 「月をあざ笑う」 run over A 「Aを轢く」 take care of 「Aの世話をする」 look up to 「Aを尊敬する」 122. be involved in A 「Aに関わっている、参加している。 124. be known for A 「月のことで知られている」「有名な理由」 for 125, be known by A 「Aによって判断される」-「判断の基準」 by
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(No be pleased with A 「A驚く」 「Aが気に入る」 be engaged in A be exposed to A 「Aに従事する」 ◎ by 以外の前置詞と結びつくその他の受動態 be surprised at A Dale be absorbed in A 「月に熱中している」 be satisfied with A「月に満足する」 be be killed in acquainted with A「Aを知っている」 A 「Aにさらされる接する」 be accustomed to A「Ai慣れている」 K 「AC戦争・事故など」で死ぬ, 5.不定詞 ◎形容詞用法でねらわれる → 前置詞が残るパターン ex. live in a house 「家に住む, a house (to live in) 「住むべき」 point! play with a friend 「友達と一緒に遊ぶ」→a friend to play with 「遊び友達、 前置詞の目的語の名詞が前に出た形で、語順を戻して考える ◎結果用法 ~ only to V ↓ ~だが(残念ながら)結局した」 anolce (noke up) to find ... 「目を覚ますと…だと気づいた」 live to bex years oldl grow up to be (生きて入歳になる→X歳になるまで生きる」 成長して…になる、 ~いつnever 1-T 2> V ◎程度を表す慣用表現 ~したんと、二度としなかった」 ①... enough to V, so... as to V 「レするほど…非常に…なのでレする。 too... to V ◎be to V の5用法 ①予定 ②運命 ③義務 ④可能 ⑤ 表志 The cer 「Vするには…すぎる、非常に…なのでしできない」 ceremony is to be held at seven. 「式は7時に聞かれる予定だ」 He was never to return again. 彼は二度と帰らない運命だった debt soon. 「君はすぐに借金を返すべきだ You are to pay your No one was to be seen in the town. 町には誰の姿も見えなかった you are to succeed, you have to work hard, It 「成功しようと思うなら、一生懸命働きなさい」 if節の中のみ J I
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文 法 161. No. Date 158. ◎主な独立不定詞 So to speak to begin with 「言わば」 「まず第一に」 「さらに悪いことには、 To make matters worse to Tell ( you ) the truth 「実を言えば」 To be frank Chonest] with you 「率直に言って」 Strange to say 「奇妙なことに」 needless to say 「言うまでもなく」 not to speak of A 「日は言うまでもなく」= let alone A to say nothing of A not to mention A All <> have to do is (to 7 V. = </~> have only to V 6.動詞 ◎まぎらわしい3つのused to We used to hunt rabbits. 「 <人〉はししさえすればよい」 「私たちはよくウサギ狩りをしたものだ」 We are used to hunting rabbits、 「私たちはウサギ狩りに慣れている」 The dog is used to hunt rabbits. 「その犬はウサギ狩りに使われる」 7. 不定詞VS動名詞 ◎動名詞のみを目的語にとる動詞 「…をやめる」 stop mind 「…をいやがる」 avoid 「…を避ける」 finish 「…を終える」 give up 「…をやめる」 「…を逃れる escape miss put ofP「…を延期する」 quit 「・・・をやめる」 postpone 「……を延期す denty 「…した(している」のを否定する」 enjoy 「…を楽しむ」 practice「…を練習する」 admit 「…した「していることを認める」 appreciate 「…を有り難く思う。
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Date I remember +to V-ing ◎不定詞と動名詞で意味が違う動詞 remember + 「すでにVしたことを覚えている」 過去的 forget +V-ing 「これからすべきことを覚えている。未来的 「すでにVしたことを忘れる。過去約 「レするつもりだ」 「AをVする必要がある」 to V 「Aがレする必要がある」 forget + to v to v regret V-ing regret 1 try + V-ing Try t mean mean to V +V-ing + to V SA need+V-ing A need t 「これからすべきことを忘れる。未来的 「すでにししたことを後悔する」過去的(haring+V-edでも同意) これからレせねばならないのが残念だ」未来的 「試しに✓してみる」現実的(実際にすることを意味する] 未来的(実際にできるとは限らない) 「レ汀うとする」 「レすることを意味する」 抹的 A want + +V-ing ※wantはまれ help Ving help (to) v 「レすることを避ける」 ※can (not) help で用いる 「レすることを助ける」 ※原形も可 8. 分詞 208. keep A V-ed 「Aがしされたままにしておく」 212, compared with A 「Aと比べると」 219. all things considered 「すべてのことを慮に入れると、 9.前置詞 235, above 「ある基準を上」 239. for the first time in A 「Aぶりに」 242.経過・所菜時間のin 「あと…たてば」 243. on time 「時間通りに」 296, it is not until A that ~になってやっと~する」
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高校生
英語
解説お願いします🙇♀️
高校生
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
高校生
英語
なんで 湖畔の不動産が real estate by a lakeなんですか?byが使われるのがよくわかりません
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英作文の添削お願いしたいです🙇♂️
高校生
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下線部を適当な形にし、並び替える問題です。解説お願いします🙏
高校生
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高校三年生です。琉大工学部の学校型推薦を受ける予定なのですが資格がなにもないため英検2級を夏休み中に勉強してS-CBTで受けようか迷ってます。意見ください
高校生
英語
並べ替えを解説お願いします🙏
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並べ替えを解説お願いします🙏
高校生
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
高校生
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話法 直接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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