中2 英語 接続詞

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ノートテキスト

ページ1:

接続詞
11 and, but, or, so (等位接続詞)
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・語と語、文と文などを対等の関係で結ぶ接続詞
例 My brother came home from Los Angeles,
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So I was happy. (兄がロサンジェルスから帰ってきました。
それで私はうれしかったです。)
<命令文~+and...>「~しなさい。そうすれば…」
<命令文~,tor>「~しなさい。さもないと…」
2 when, if, because など(従位接続詞)
。
when if, because などはそのすぐ後にくる文とセットになって
「~するとき」「もし~なら」「~なので」などの意味を表し、もう一方の文を修飾する.
従属節
主節
例 When I came home, my mother was out.
= My mother was out when I came home.
主節
↑
※従属節が前に来る時は、コンマが必要。
<覚えておきたい接続詞>
①〈時> when (~するとき)
While (~している間)
↑
従属節
②<条件> if(もし~すれば)
after (~する後で) ③<理由> because (~なので)
before (~する前に)
till/until(~するまでずっと)
as
(~なので)
as soon as (~なので)
If. When から始まる文は未来(will)を使わない
→I will go to school if it is fine tomorrow...
(もし明日晴れたら学校へ行きます。)これならok

ページ2:

<時><条件>を表す副詞節中では、未来のことも現在形で表す。
例 Please wait until Karen comes-カレンが来るまで
(x until Karen will come)
If it rains tomorrow, we will
待って下さい。
stay home.
もし明日雨が降れば、私たちは家にいます。
13 that 「~ということ」
接続詞のthatはそのすぐ後にくる文とセットになって「~すること」の意味を
表し,thatが導く節全体が動詞の目的語になる(=名詞の働き).
例 I believe that my brother is right.
(私の兄は正しいと私は信じています。)
think, know, say, hopeなどで使われることが多い。
<注意>主語の動詞が過去形の場合、that節の動詞の時制も過去形に
する必要がある。
例 I thought that this song was very good.
(私はこの歌はとてもよいと思いました。)
*that節中の動詞はWasになるが、「よかったと思った」ではなく
「よいと思った」になる。
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