ちょっとした英語知識

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ヒイチ

ヒイチ

中学全学年

毎週土・日曜日にちょっとした英語知識のノートを出しています!
ぜひ、見てください。
注)紹介したことは英語のテストで書いたら正解すると思いますが、教科書に沿っていないので、注意してください。

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ノートテキスト

ページ1:

~へ行くは英語でGo to ~と言いますよね。
しかし、 Go to ~に似た意味のGet to ~と言う
ものがあります。
例文 What time should I get to that station?.
(何時にその駅に行けばいいですか。 )
結論から言います。
「苦労の違い」です。
Go to ~には苦労の色合が入ってなく、
Get to ~には苦労の色合が入っています。

ページ2:

つまり、
Go to ~は実際にある場所へ行く際に
行くときに調べるなどの苦労が無く、
Get to ~は調べたりしないと行けないという
苦労が入っているかと言うのが最大の違いです。
なので、外国人にGo to ~やGet to ~などをいうとき
は、相手に苦労を感じさせないように
Go to ~を使うといいですね!
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