高校英語 つまずきやすい英文法

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あ

高校全学年

高校英語でつまずきやすい所、自分で復習してみて苦手だった所を取り上げます。

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
~
~未来時制の代用~
.
制でも、
「「時」または「条件」を表す副詞節中では、現在形になる。(過去は過去のまま)
474/1 fall me up (as soon as you arrive at the bus stop .)
ココだけで文が完結している。
例2 I will call you < if
it rains tomorrow,〉
s
✓
「時」の接続詞
副詞節
when,while, as before, after, till, until, as soon as by
"
J
・the time,
the moment, each time, every time, (the) next time, directly, immediately (etc.-)
「条件」の接続詞
'
Long (far) as, suppose,
(even) if unless, once, in case, as long(far) as,
provided, given, granted
supposedはありえない。
「時」または「条件」を表す名詞節、形容詞節は、未来のことは未来形。
#11 I don't know [if she will come back to Japan].
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ココだけで大が完結していない。
・過去完了~
~
現在完了→過去のある時点から現在までのつながり
過去完了→さらに過去のある時点から過去のある時点までのつながり(続いていたこと)
過去完了は[had+過去分詞〕であらわす。
大過去→2つの過去の出来事があるとき、一方がもう一方より前に起きたことを示
たい時、より昔に起こった方を過去完了であらわすこと。
例 she lost a
a.pen.
こちらは後
Her mother had bought her the pen three days before.
↑こっちが先と言いたい。過去完了形を使う。 完了形の時は、agoでは
しかし順は
起こった順番が逆だから後ろの文の時制を変える。
(例外) 2つの出来事を順序立てて述べるとき、どちらも過去形。
なく beforeで表そう!
例文
He
three days ago :
bought her a
・pen
起こった順番は変わらないから、どちらも同じ過去形でOK。
She lost it.
(例外2) before, afterなどの接続詞があり、前後関係が明らかな場合は、さらにある過去の
時点の時でも、過去形で表すこともある。
例文 The train left before we got to the station.
前後関係がはっきりしているから、過去形でOK。

ページ2:

No.
Date
~
助動詞 should~
〜すべきだ」 :「教務・助言」 }
2 ~のはずだ 「推量」
⇒①②はought to に書き換えできる。
+
should have+過去分詞は、
J
大きくは、2つ 当たり前」だと思っていること。
~すべきだったのに(しなかった)」という後悔・非難の意味と、
~したはずだ」という過去のことに確信ある推量を表す。
③疑問詞と共に用い、意外や驚きの感情を表現。
15/* How should say such a thing?
(一体どうしてそんなことを言わなければならないの?)
→ shouldは「当たり前」だと思っていることを助言したり、推量している
ので、「当たり前」ではないと思っていることを言われたときの驚きの
感情を表していると考える。
(伝えられた)
④感情や判断の強調。
It is strange that you should be so surprised.
個人的な感情・判断を表す語句が入っている。strange→「ふしぎだ」
要求・命令・提案などのthat節中で仮定法現在として使われる。
このときの shouldはよく省略される。
→③、④、⑤はought toに置き換えできない。
~
助動詞句 had better.
~
had better ~すべきだ」「~した方が良い。
should や ought toに比べて命令口調。
否定文は had better not
例文
制 You had better (not) go.
~
直後に動詞の原形がくる。toなどの前置詞は不要。
SVOCの受動態, <C=原形不定詞>の場合~右がつかない動詞の原形。
目的格補語に原形不定詞をとるのは知覚動詞(seeなど)と使役動詞(let,makeなど)。
これらの文を受動態にする場合、目的格補語の原形不定詞を右+動詞のにする。
不定詞
They made us work all night..
S
使役動詞「助格)^(目的格補語、原形不定詞)
⇒ We were made to work all night (by us)
5
V
0
不定詞
※SVOCの文型ではなくなったので、[to+動詞の原形」にもどす。
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