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第1章 文法 ● 1.時の表し方 ①現在・過去に一般動詞) ①一般動詞とは、 現在形→主語が3人称単数の時に語尾に-Sやesなどをつける。 過去形→語尾に-edや-dをつけて過去形になる規則動詞と、 それ以外の形が過去形になる不規則動詞とがある。 ②一般動詞の疑問文 N 現在形 主語がら人称単数以外の場合<語動詞の原形 主語が3人称単数の場合<Doest主語+動詞の原形品 <Did+主語+動詞の原形) ●過去形 例文: Do like You to play tennis ? Dees this bus go to the station? Did you enjoy the party? ③一般動詞の否定文 以外 現在形 主語が3人称単数の場合<do not [dont]+重詞の原形 主語が3人称単数の場合:<does not [doesn't]+動詞の原形~ 過去形 <did not [didnt]+動詞の原形~> [T] I do not [don't] like apples. This train doesn't go to Tokyo. I did not [didnt] like carrots when I was a chill
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2.時の表し方② 未来 ①<will+動詞の原形)を用いた未来表現 <will+動詞の原形〉には、「~だろう」と未来の予定などを表す 用法と、「~するつもりだ」と主語の意志を表す用法がある。 例文 My grandmother will arrive at the station at four. (祖母は4時に駅に到着するだろう)→未来の予定 We will change our plans for tomorrow. (私たちは明日の予定を変更するつもりだ)→主語の意志 疑問文は<Will+主語+動詞の原形~?>、否定文は<will not [won't] +動詞の原形~20 例文 Will she come here today? It will not [won't] rain this weekend. ②<be going to+動詞の原形>を用いた未来表現 <be動詞+going to+動詞の原形〉には、「~するつもり[予定]だ」と 主語の予定や意志を表す用法と「~になる」と見込みや予測を表す 用法がある。 例文 I'm going to visit China this summer. It's going to be a busy day tomorrow. 疑問文は〈be動詞+主計+going to + 動詞の原形~?> 否定文は<be動詞+not+going to+動詞の原形~ [例文 Are you going to join the meeting ? I'm not going to buy anything.
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→3時の表し方 ③ 進行形 ①進行形の形と意味 <be動詞+動詞の~ing形を進行形と呼呼ぶっ 形 意味 現在進行形 kam/is/aret動詞in(合)している 過去進行形 <was/were+動詞の過去のある時点で~じた ②現在進行形 現在形が現在の動作や状態などを表すのに対して、現在形は 今、進行している動作を表す。be動詞のom,is, are は 主語によって使い分けられる。 例文 Im writing a letter to Kelly. Tom is doing his homework. Carl and Lynn are ③過去進行形 playing tennis. 過去形が過去の動作や状態を表すのに対して、過去形は 過去のある一時点で進行していた動作を表す。 be動詞のwasとWereは、主語によって使い分けられる。 例文 My brother was watching TV then. They were talking about their plans for the trip,
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4時の表し方 ④ 現在完了 ①現在完了の形と意味 <have[has]+動詞の過去分詞>を現在完了と呼ぶ。 比較の 過去形: I lost my wallet yesterday. →昨日なくした財布がその後どうなったのかわからな 現在完了:I have lost my wallet. →財布をなくした状態が今も続いている。 しまだ見つかっていない。 このように、過去形が過去のある時点の動作や状態を表すのに 対して、現在完了は、過去に始まった動作や状態が何らかの 形で現在とつながっている事を表す。なお、現在完了のhaveは、 I have I've, You have You've, We have We've → They have Theyveのように短縮形で用いられる事が多い。 ②過去分詞の作り方 p.41参照 ①規則動詞の過去分詞 規則動詞の過去形の作り方は、基本的に過去形と同じである。 KED answer - answerd - answerd invite- invited-invited cry- cried cried stop-stopped-stopped ②不規則動詞の過去分詞 ① ② 過去分詞が過去形と同じ 15): have-had- had lose-lost-lost, keep- kept - kept 過去分詞が原形と同じ 例:become-become-become,run-ran-run (3 原形・過去形・過去分詞がすべて異なる 例eat-ate-eaten,See-Saw-seen, take-took-taken 原形・過去形・過去分詞すべてが同じ 例:CutCut-cut, hit-hit-hit 発音も同じ read-read read 発音が異なる 0
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②現在完了が表す意味 ①完了「~したところだ」を表す用法, 過去に始まった動作や状態が、現在までに完了したことを 表す。 just「ちょうど, already「何でに」、yet「まだ、もう」などの 語句を伴うことが多い。 例文 I have jast finished my lunch. ( 終えたところだ。 ②結果「~してしまった」を表す用法。 過去に起こった動作の結果、現在ある状態になったことを表す。 例文 Ayumi has gone to Brazil. (しまった。V、今はもう 13ユニはブラジルに ③経験「~したことがある」を表す用法。 ここには いない。 現在までの経験を表す。この用法では、once「一度」~times「~回」 ever 「これまでに」, never「度も~ない」などの語句を伴う事が多い。 例文 Have you ever seen the movie?(報道を見事はありますか) ④継続~ずっと~している」を表す用法を 過去に起こった動作や状態が、現在まで続いていることを表す。 since 「~以来」, for「~の間」などの語句を伴うことが多い。 (松竹5年来の) years, [11] I've known Tim for five
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5 注意すべき代名詞 ①所有代名詞 所有代名詞は、mine「私のもの」のように、「~のもの」を意味する人称代詞 である。 単数 「んのもの」 複数 「のもの」 I mine (私のもの) we curs (私たちのもの) you yours (あなたのもの you yours(あなたたちのもの he his(彼のもの) she hers(彼女のもの) they theirs (彼らの ②itの特別用法 ほ「それ」を意味する以外に、天候・寒暖・時間・距離を表す文の 主語として用いられる。it自体は特に意味を持たない。 例文 It was very cold this morning. (今朝日はとても 寒かったから東京までは It's about 50 km from here to Tokyo. (150km 53.
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6.受動態 ①動態の形と意味 ◆受動態は〈be動詞+動詞の過去分詞tby~が基本形で、 「によって……される」という意味になる。(P.31.P.41) 能動態: Many people around the world sing this (世界中の多くの人は) 受動態:This song 主語 song. (歌う)(この歌を) 動詞 目的語 is sung by many people around the world. (この歌は)(歌われている)(世界中の多くの人によって 能動態の<be動詞+過去分詞><by+能動態の主語> 目的語が主語 ②受動態の時制 ①受動態の現在形。 現在形はcom/is/are+動詞の過去分詞>で表し「~される」の意味。 例文 Pandas are loved by many children in Japan. (パンダは日本のたくさんの子どもたちに愛されている。) ②受動態の過去形 過去形は<was/were+動詞の過去分詞)で表し、「~された」の意 例文 The star was discovered by a Japanese student. (その星は日本人学生によって発見された。)
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③目的語がつつある文の受動態 <主語+動詞+目的語(ス)+目的語(物))の文には目的語が2つある ので、それぞれの目的語を主語にした受動態を作ることができる。 能動態: Fred gave her the book. (フレッドは)(あげた)(彼女)(その本を) 主語 動詞 目的語① 目的語② 受動態:目的語①が主語→ She was given the book by Fred. (彼女はフレッドからその本をもらった) 目的語②が主語→ The book was given to her by fred. ① by ~のない受動態 ④注意すべき受動態 ①by 特に動作する人や物を示す必要がない場合は、by~「~によって」が 省略される。実際、byaのない受動態はよく用いられる。 例文 The church was built 80 ald. Years (その教会は80年前に建てられた) ②by以外の前置詞が用いられている受動態 <be動詞+動詞の過去分詞+前置詞>をひとかたまりにして 覚えておくとよい。 形と意味 例 (~に興味がある)(私はクラシック音楽に興味がある) be interested in ~Im interested in classical music. (私たちはみんな、その知らせに驚いた) All of us were surprised at the news. be suprised at ~ (~で覆われている)(その山は雪で覆われている) be covered with ~ The mountain is covered with snow. (んでいっぱいである)(彼の部屋は本でいっぱいだ) be filled with ~ His room is filled with books.
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be made fro+原料 Cheese is made from milk. (~から作られる) チーズは牛乳から作られる)
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7比較 ①形容詞・副詞の比較級、最上級の作り方 ①基本的な変化 形容詞・副詞の比較級は<原級+-er>(例:longer) 最上級は〈原級+-est>(例:longest)が基本的な作り方。 原級 形 比較級(より~) 作り方 形容詞や副詞のもとの形(small tast) 原級t-er(smaller, faster) 最上級(いちばん~) 原級test (smallest, fastest) <上記以外の比較級・最上級の作り方> ①-eで終わる語 →-r-stをつける。(large-larger-largest) ②く子音字+ソ〉で終わる語 →ソをiに変えて-er,-estをつける。(pretty-prettier-prettiest/ ③<短母音+子音字で終わる語 →子音字を重ねて-er,-est をつける。(big-bigger-biggest 2 more ~, most~の比較変化 つづりが長い形容詞の比較級はmore~、最上級はmost~になる。 また、-1で終わる副詞も同じ変化をする。 原級 比較級 interesting (興味深い) more interesting more popular 最上級 most interesting most popular popular(人気がある) slowly(ゆっくりと) mole slowly most slowly
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不規則変化 不規則変化をする形容詞・副詞の例としては、次のような ●語がある。 原級 比較級 9000 [well(興味深い better bad(悪い) worse [many [much] (1 <<h a more ② 原級を用いた表現 最上級 best worst most <as+原級tas~~と同じくらい(肯定) <not as [So]+原級+as~)「~ほど……でない」(否定) 例文 Your father is as old as my sister. (あなたのお兄さん[弟さん]は、私の姉]と同じくらいの 年齢だ) I didn't study English as hard as you. (私はあなたほど英語を一生懸命に勉強しなかった。 ⑨比較級を用いた表現 <比較級+than~)「~よりも・・・」 ■<比較級+thon and other+単数名詞>他のどの~よりも・・・」 <Which~+比較級、AorB?>「AとBのどちらがんか 例文 Soccer is more popular than baseball in my country. (私の国では、サッカーが野球よりも人気である) Ken can run faster than any other student in his clas (ケンはクラスの他のどの生徒よりも速く走ることができる) Which do you like better, spring or fall? (春と秋のどちらが好きですか)
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④最上級を用いた表現 ■(the+最上級+of+複数を表す語句>「~の中でいちばん <the+最上級+in+場所や範囲を表す語句の中でいち ※副詞の最上級ではtheが省略されることもある。 例文 Jone is the youngest of the four. (ジェーンは4人の中でいちばん若い) get up earliest in my family. (私は家族の中でいちばん早く起きる)
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・8to不定詞(to+動詞の原形) ①to不定詞の3用法 ①名詞用法 名詞と同じ働きをする名詞用法は「~すること」という意味で、 ・文の主語・目的語・補語になる。 例文(英語で日記をつけることは楽しい) To keep a diary in English is fun.→語としての働き (私は新しいCDプレーヤーを買いたい I went to buy a new CD player.watの目的語としての働き (私の趣味はバイオリンを弾くことだ) My hobby is to play the violin,→補語としての働き ②形容詞用法 形容詞と同じ働きをする形容詞用法は、「~するべきするための」と いう意味で(代)名詞の後ろに置いて、その(代)名詞を修飾する。 例文(私は今日するべき仕事がたくさんある I have a lot of work to do today.→名詞 workを修飾 ②副詞用法・ 副詞と同じ働きをする副詞用法は、「~するために」(目的)や、 「~して」(感情の原因)などを意味し、名詞以外のさまざまな語句を修飾。 例文(彼はテストに合格するために猛勉強した) He studied hard to pass the test.→目的(studiedを分) (私はその知らせを聞いて嬉しかった) I was happy to hear the news.→ 感情の原因 (happy を参
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②注意すべきto不定詞の用法! ①〈疑問詞+to不定詞> 疑問詞に応じて、「どうするか、何を、いつ、どこで~すべきか」などを 意味する。 例文(私はこのコンピューターの使い方を知らない) I don't know hot to use this computer. ②<動詞+(人)+to不定詞> この形をとる動詞は、<Wont+(人)+to不定詞>「人にしてもらい たい」,<ask+(人)+to不定詞>「人)に~するように頼む」 <tell+(人)+to不定詞>「人)に~するように言う」などがある。 例文(私はきみに一緒に来てもらいたい) want you to come with me. (彼女は私に1時までそこにいてくれるように頼んだ) She asked me to stay there until one oclock. (鈴木先生は私たちに教室を掃除するように言った) Mr. Suzuki told us to clean the classroom. to不定詞の特別な用法 to不定詞を用いた特別な用法として、<100~10...> 「あまりに~でできない・・・するには~すぎる」、<It takes (+人) +時間+to~)(人が)~するのに(時間)がかかる」、 <It is~(for+人) +t……>「(人が)するのは~だ」などがある。 例文 (ダンはあまりに疲れていて、家まで歩いて帰ることができなかった Don was too tired to walk home. (私がその宿題を終えるのに3日間かかった) It took me three days to finishii the homework. (私たちがその問題について話し合うことは大切だ) It is important for us to talk about the problem.
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39動名詞(~ing形) ① 動名詞の用法 形は動詞のing形をしているが、名詞の働きをするものを 動名詞といい、「~すること」という意味になる。 動名詞は、文の主語・目的語補語になる。 例文 Learning English is fun→主語 (英語を学習することは楽しい。) Do you like playing baseball?→動詞likeの目的語 (あなたは野球をすることが好きですか。) Une of my fathers hobbies is watching movies. →補語(父の趣味の1つは暎画観賞である。) ②前置詞の後ろに置かれる動名詞 動名詞は、前置詞の後ろに続くことがある。 例文 Ⅰ am am good at drawing pictures. と 前置詞atの目的語 私は絵を書くのが上手だ。 ③動名詞を用いた定型表現 動名詞を用いた定型表現としては、How about ~ing? 「~するのはどうですか」、Thank for ~ing you 「~してくれてありがとう」などがある。 例文 How about asking Ted about that? (それについてテッドに聞いてみたらどうですか。) for coming. Thank you (お越しいただき、ありがとうございます)
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10現在分詞・過去分詞 分詞には、現在分詞と過去分詞の2つがある。 ①分詞の用法 分詞の種類・形 用法・意味 現在分詞①<be動詞+現在分詞>(進行形):「~している (動詞のing形) ②形容詞的な用法(名詞を修飾)にしている・・・ 過去分詞 ①<be動詞+過去分詞>(受動態):「~される」 (動詞の原形+ red-d又は不規則変化②形容詞的な用法(名詞を修飾された・・・」 ②分詞の形容詞的な用法 現在分詞や過去分詞は、形容詞と同じように名詞を修飾する働きを 持つ。分詞が一語だけで名詞を修飾する場合は名詞の前他の語句を 伴って名詞を修飾する場合は名詞の後ろに置かれる。 例文 We looked at the shining starts (私たちが輝いている星を見た →Shining輝いている」が前からstartsを修飾 We locked at the starts shinging in the sky →shinging in the skyが後ろからstartsを修飾 私たちは空に輝いている星を見た。 She threw away the broken radio.(彼女は壊れたうごを捨てた) →broken壊れた」が前からradioを修飾 My father bought some books written in Englishl →written in English が後ろからbooksを修飾 (私の父は英語で書かれた本を何冊か買った)
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③ 11 関係代名詞 ●関係代名詞は先行する名詞と、その後ろに続く節(主語+動詞)をつなげる 作 the book which I bought (私が買った本) 名詞(先行詞) 節 関係代名詞 ①関係代名詞の種類 関係代名詞は、先行詞が表す内容によって使い分ける。 所有格 目的格 先行詞 主格 Who 物、動物 which 11.77.77 that ●②主格の関係代名詞 I whose whose (whom / who) which that have a friend. +② She lives in Sydney. ① (私には友達がいる) (彼女はシドニーに住んでいる) 先行詞 先行詞a friend を説明する (D+②: I have a friend who lives in Sydney. (私にはシドニーに住んでいる友達がいる) 関係代名詞を使うことで、2つの文を1文にまとめることができる。 上の例では、②の主語 Sheの代わりに、人を表す関係代名詞 who (thatも可)を使って2つの文をつなげている。 このように、主語の役割を果たすのが主格の関係代名詞である。 関係代名詞を使った文では、who lives in Sydney 「シドニーに住んでいる」が先行詞a friendを修飾している。
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所有格の関係代名詞 have a friend.+②:His mother is an actress. ① I have (私には友だちがいる) ①+②: (彼の母親は女優だ) I have a friend whose mother is an catrees. 先行詞 先行詞 a friend を説明する (私には、母親が女優である友だちがいる) ②のHis の代わりに、人を表す関係代名詞whorの所有格である whose を使って2つの文をつなげている。関係代名詞を使った文では whose mother is an actress 「その人の)母親は女優である」が 先行詞 a friendを修飾している。 ④目的格の関係代名詞, ①: These are the photos. t②: I took them in London. (これらは写真だ) (私はロンドンでそれらを撮った) ①+②: These are the photos which I took in London. 先行詞 the photos を説明する 先行詞 の目的語 them 「それらに写真」の代わりに、物を表す 関係代名詞which (thatも可を使って2つの文をつなげている。 関係代名詞を使った文では、which I took in London 「私がロンドンで撮った」が、先行詞 the photostを修飾している。 なお、目的格の関係代名詞は、実際には省略されることが多い。 ⑤文の主語が先行詞になる関係代名詞の文 文の主語が先行詞になる場合は、関係代名詞に よって導かれる節が文の途中に位置することになる。 ①: The woman Woman is my English teacher+ (その女の子は私の英語の先生だ。) ②:She is standing over there. (彼女はあそこに立っている。)
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①+②: The woman who is standing who is standing over there is 先行詞 先行詞the womanを説明する my English teacher. (あそこに立っている女性は私の英語の先生だ) 記
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12間接疑問文と付加疑問文 ①間接疑問文 Where is Sue from?「スーはどこ出身ですか」に I don't know. 「私は知らない。」を加えて、 「私はスーがどこ出身なのか知らない」という文を 作る方法を考える。 I don't know. Where is Sue from? <疑問詞+動詞+主語> →I I don't know where Sue Sue is from. < 疑問詞+ 主語+動詞> このように、疑問詞を別の文の中に組みこんだものを 間接疑問文と呼ぶ。間接疑問文では、目的語が疑問詞+ 主語+動詞>の語順になることに注意する。 例文 Do you ⇒Do know? + Where does Meg live? you know where. Meg lives? <あなたは人グがどこに住んでいるか知っていますか。)
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②付加疑問文 「きみは数学が得意だ」は断定する言い方だが、「きみは数学が得意です ②ねりのように相手に確認したり同意を求めたりする疑問文を 付加疑問文という。 ここでは、肯定文は続く、付加疑問の作り方を確認! be動詞の場合:<肯定文, isnt [arent/wasnt/werenチなど] +代名詞?> 一般動詞の場合:<肯定文,dont Idoesnt/didnチ]+代名詞?> 例文 Tomoko is a good singer, isn't she? (トモコは歌を歌うのが好きです。) You traveled to Canada (ast summer, didn't you (キミは昨年の夏にカナダへ旅行に行ったよね?) 7
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英検準2に挑戦しようと思っています まず何から勉強するべきか教えてください🙇🏻♀️
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英検準一級を受けるのですが、受験方法は本会場受験とSーCBT受験どちらがおすすめですか?
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英作文を添削していただけると嬉しいです。よろしくお願いします🙏
中学生
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英文が合ってるか教えてください🙏🏻 ⚪︎書きたかった内容です⇩ 私は中学校の理科の授業が好きでした。 理科の授業はとても楽しかったです。 わからなかった時は、先生に聞きました。 反応遅いときあるんですけど、 放置してるわけじゃないので回答を消さないでもらえると助かります🙇🏻
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