【高1コミュ英】CROWN Lesson3 Part3

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赤城 (◕ᴗ◕🎀

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高校1年生

自学

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ノートテキスト

ページ1:

Oearthquake「地震」
Ousefulness 「有用性」
Osupply
「支援物資」
単語・重要表現
Ocheer
「~を元気づける」
Odisaster 「災害」
Odonate 「寄付する」
Ocreation 「創作」
OMariupol 「マリウポリ」
Oshell
「貝殻」
Odestroy 「~を破壊する」
cheer Aup 「Aを元気づける」
G-1 <目的格の関係代名詞>
Ocondition 「状況」
OUkraine
「ウクライナ」
Oshell hole 「漏斗孔」
French is one of the languages which [that] people in Canada speak.
フランス語はカナダの人々が話す言葉の一つです。
G-2 〈過去分詞による後置修飾>
I have a watch made in Japan.
私は日本製の腕時計をもっています。

ページ2:

本文
2011年、東日本大震災のあとぼくは仙台市にあるボランティアグループに参
加しました。 学校がやっていなかったので子どもたちはやることが何もありませ
んでした。 彼らはたいくつそうでした。 ぼくは、ぼくのペインティングプロジェ
クトが彼らを元気づけるかもしれないと思いました。 ぼくは子どもたちといっしょ
に働き始めました。 ぼくらは学校の壁にお絵かきしました。
岩手県大船渡市のとある床屋さんが、ぼくに彼のお店の看板を描いていくれ
と頼んできました。ぼくは看板だけでなく彼のお店全体を明るい色で塗りまし
た!
ぼくは、ぼくのアートプロジェクトの有用性について疑問を持っていましたが、
災害に直面したとき芸術には何も力がないとは思いたくありませんでした。人々
が寄付したお金や支援物資は大きな助けとなり得ます。でも、いっしょにお絵か
きしたり創作活動の喜びを分かち合ったりすることも助けとなるのです。最悪の
状況でも人々は笑ったり微笑んだりすることができるのです。
2017年、気づいたらぼくはウクライナのマリウポリにいました。 戦争が続いて
いました。とても危険な場所でした。 毎日ヒトが死んでいました。ぼくは
いたるところに漏斗孔(爆撃による穴っぽこ)があり、爆弾によって壊された建物を
見かけました。
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