中1 英語 基礎⑴

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Honoka

Honoka

中学1年生

English SEARCHを元にして英語の基礎をまとめました。内容は↓のようになります。
p2 be動詞と一般動詞
p3 一般動詞(三人称、単数)
p4 疑問詞

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ノートテキスト

ページ1:

P.76
要点のまとめ
文法まとめ①
Date
be動詞
a.
am.
isはbe動詞と呼ばれ、「~です」という意味を表す。
be動詞は主語によって使い分ける。
*否定文* be動詞の後にnotを置く。
*疑問文* be動詞を主語の前に置いて
a school.
(肯定文)
This
is
(これは学校です)
(否定文)
This
is
not
a school (これは学校ではありません)
(疑問文) Is this
一般動詞。
a school? (これは学校ですか)
/ Yes, it is, No. It not,
play, like など be動詞以外の動詞を一般動詞と呼ぶ
*否定文 動詞の前に do not を置く。
*疑問文*主語の前にdoを置く。
(肯定文)
(否定文)
You
like dog
(あなたは犬が好きです)
You
do not
like dog
(あなたは犬が嫌いです)
(疑問文) Do you
/Yes. I do
like dog ? (あなたは犬が好きですか)
No. I don't.

ページ2:

Date
文法まとめ②
P.98
要点まとめ
③一般動詞の文
一般動詞の文では、主語が3人称・単数で現在の時、語尾にs,es
を付ける。
I play the piano.
↓
(私はピアノを弾きます)
Jim plays the piano. (ジムはピアノを弾きます)
→主語が3人称・単数なので「s」が付く。
②否定文
◎ポイント
否定文は動詞 の前に does not を置く。
疑問文は主語の前に does を置く。
}動詞は原形を使う
(sesを使わない)
(肯定文)
He
speak Japanese、(彼は日本語を話します)
(否定文)
He
(疑問文) Does he
does not speak Japanese、(彼は日本語を話しません)
speak Japanese ?(彼は日本話を話しますか)
◎注意
主語が3人称・単数の時、be動詞は「is」を使い、一般動詞
では語尾に「ses」をつける。
否定文、疑問文の作り方も、be動詞と一般動詞では異なる。
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