【中3英文法】受け身の文

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赤城 (◕ᴗ◕🎀

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中学3年生

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ノートテキスト

ページ1:

受け身の文
○〈be 動詞 + 過去分詞〉で,「~されます(されています)」と言うことができ,
この形を受け身 (受動態)という。
○過去分詞は動詞が変化した形で,過去形と同じ形になるものと不規則に変化
するものとがある。
○文末に〈 by .... 〉を加えると,「•••によって」と言うことができる。
o be 動詞を was や were にすることで「~されました (~されていました)」と言う
ことができる。
○「~されますか(〜されていますか)」とたずねるときは, be動詞を主語の前に
出し, 答えるときもbe動詞を使う。
○否定文では, be 動詞のあとに not を置く。
o〈give + A(人)+B(もの)〉の形の文は, A を主語にして
〈A + be 動詞 + given > 「AはBを与えられる」と受け身に書き換えることが
できる。
< 助動詞 + be + 過去分詞>のように助動詞(will や can, must など)を用いた
受け身の文をつくることができる。
(注)助動詞の直後の動詞は原形なので必ず be動詞は be となる。

ページ2:

受け身の例文 (基本篇)
(1) 主語が単数 (1人または1つ)
例
English is used by many people.
英語は多くの人々によって使われています。
(2) 主語が複数
These books are loved by people around the world.
これらの本は、世界中の人々に愛されています。
(3) 疑問文
例
Is Soccer played all over the world ? Yes, it is.
サッカーは世界中で行われていますか。 はい,行われています。
―
-
(4) 否定文
The apples are not sold at this store.
このお店ではリンゴは売られていません。(売っていません)
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