【中1理科】 化学分野まとめ

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らいす

らいす

中学1年生

中1化学分野についてまとめてみました。
是非テスト対策などにご活用ください!

📗教科書 啓林館 未来へ広がるサイエンス1
 https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/chu/

を参考にしています。

★令和5年度用の教科書を参考にしています。改訂後の教科書の内容とは異なるかもしれません。あらかじめご了承ください。

※読みにくい字、見にくい部分、間違った漢字があるかもしれません。ご了承ください。

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ノートテキスト

ページ1:

1. Goal
2. Re: In Put
件の化学についてまとめ、理解を深める。
A,密度濃度の計算
・密度(10m²あたりの質量)は
物質量 (8)
190
(質量)
物質の体積(m²)で求めることができる。
花み
色を使っても求めることができる。単位はg/cm²(グラムマイな方センチメートル)。
(体類)(密度)
>
120
20
① 質量 120gの物質の密度
図密度にまたがりの微量
6g/cm² )
公式に当てはめてとく
C
728 >
回に当てはめてとく
60x12
°
濃度は
溶質の質量
×100
溶液(溶質の調
で求めることができる。
<例題>
380-4100
↓
①砂糖が20g入っている砂糖水250gの濃度(
8%
> P
②濃度4%の水溶液250gの溶質の質量
性質
二酸化マンガン+オキシドールで先生
10g
公式にあてはめてとく
割合の計算をする
250×0.04↑
B. 気体の
酸素
☆ものをもやすはたらきあり
二酸化炭素(CO2)
石灰石うすい塩酸で発生
☆石灰水を白くにごらせる
アンモニア
塩化アンモニウム+水酸化カルシウムで発生
☆刺激臭がある
水素
***
金でうすい塩酸で発生
☆燃える性質がある
c. 状態変化(温度によって物質が固体、液体、気体に変化すること)
・物質は国体(粒子がすきまなく、規則正しくなっている状態(en)) 液体(国佐
より粒子が広く、自由にごくことができる状態(en))、気体(粒子が液体よりさらに
自由に飛び回ることができる状態(ex気))の状態にのように変化する。
図のように状態変化することによって、体積、質量、密度が変化する。
(水は他の物質とはちがうように変化するので、注意が必要!)
(3)
気体
加熱
冷却
状態
⑧体
気体
気
※水の場合
14
作 体
温度
低
←
高
温度 低 ← 高
体棋
小
←
大
体積
□体
大
中大
質量
←常 IC
J
-
定→
質量
←常に一定→
密
大
→
↑
小
密度
2. 中 小
ILT.
液体
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