【中1理科】 物理分野まとめ

【教科書】(R3版)未来へひろがるサイエンス1 啓林館

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らいす

らいす

中学1年生

中1物理分野についてまとめてみました。
是非テスト対策などにご活用ください!

📗教科書 啓林館 未来へ広がるサイエンス1
 https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/chu/

を参考にしています。

★令和5年度用の教科書を参考にしています。改訂後の教科書の内容とは異なるかもしれません。あらかじめご了承ください。

※読みにくい字、見にくい部分、間違った漢字があるかもしれません。ご了承ください。

コメント

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素敵なノートありがとうございます!!

ノートテキスト

ページ1:

1. Gool
1年の物理分野についてまとめ 理解を深める。
2. Re: Input
A.光の性質
●光は鏡などの物体の表面に当たるとはね返る。そのことを反射という。
また、回のように入射角
=
反射角となっている。
°
その法則を反射の法則”という。
鏡などに物体が映って見えるものを像という(回)。
●光が凸レンズを通ると、光が一点に集まる(回
また、凸レンズを通った光が集まってできる像を突像(特徴:上下左右反対、位置:凸レンズの焦点
より外側)、凸を通して見える見かけの像を労像(川徴、上下左右同じ。位置:凸ルズの焦点
より内側)という。なお
焦点では像はできない(四)。
面にな
回
↓線
像
反射の法則
物体
が成立している
凸レンズ
凸レンズ
B. 昔の性質
音は空気を振動させることで伝わる。また、音は約340メートル毎秒で伝わり、音の速さは
の式で求めることで求めることができる。
25
●音は振幅(弦の振動の振れ幅)が大きいほど音が大きくなる。音は振動数(物体が
1秒間に振動する回数(単位はヘルツ[Hz])が多くなるほど音が高くなる。
図5
音の速さ
AB間の道のり (
げ
み
AからBへの時間 (c)
は
心を使っても求められる
C、力の性質
力には回のような種類がある。
弾性力
伸ばされたゴムやバネがもとにもどろうとするか
摩擦力
触れあっている物体を動かそうとするとき、
1
地球が物体を中に向かって引くか
動かそうとする方向と逆の方向にはたらくか
垂直抗力
机に物体とき、それらが
体を押して支えるカ
違う極と極の間にはたらくか
カプラスチックの下じきないのも昔が引き寄せらせる
力には物体を変形させる
物体の動き(逆さ、向き)を変える、物体を支えるはたらきがある。
ばねののびはばねを引く力の大きさに比例する。そのことを“フックの法則”という。
物体にはたらく動の大きさを質量(ばねばかりではかれる量)という単位は(カの大きさを表す単位。
100gの物体の重さをINとして、これを基準とする。))。物体そのものがもつ量を担ぎ(塩皿てれびん
では)という(単位はま)。また、月では動かすとなる(地球まで
②
三要素は力の向き、 力の大きさ 力のはたらく友(作用点)である。
→月では(N)。
・物体にいくつかの力がはたらいており、その物体が静止してるとき、その時体にはたらく力はつり合っているという。
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