コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

1 確率の基本
No.
Date
7:00~
7:45
用語
確率とある事柄が起こることの期待できる割合
のこと。
O 試行と同じ条件のもとで繰り返すことができる
実験や観察など
ね
♡事象その試行によって起こる事柄のこと
0
蓮重要
ある試行において、起こりうるすべての場合の数N通り)
事象Aの起こる場合の数 α通り/
を事象Aの確率と定義
☆公式
こう決めるということ
(P(A)=&
-
事象Aの起こる場合の数
N.
起こりうるすべての場合の数
例1の確率
たくさんやればやるほどに近づいていく!!
必ず6回に1回出るわけではない。
大小2つのさいころを同時に投げたとき
目の和が10となる確率を求めよ。
◎ 考え方
・すべての場合の数は6×6=36通り
・そのうち目の和が10となるのは
(大)小)=(4.6)(5.5)(6.4の3通り
Ⅰ大きいサイコロと小さいサイコロを
・分けて考える必要があるよ。
よって、3=
36
#
News