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obe動詞 <=>の働き Ais B.CAはBです) ~です」 ※A(主語)=B(形容詞、名詞 ) 存在「にいます」 A is in-atなど(Aは〜います。あります) 状態 「~にあります」<S+be動詞+場所などを表す語> 「~です」 ○一般動詞 動作 「~します」 A sing <Str) Aは歌います。 A study B <S+V+0 >AはBを勉強する。 A bike B. <StVto>AはBが好き Alive in B.<str+語>AはBに住んでいる A 主語 I Ⅰ.you以外の単数 you(単・複)、複数(Theyなど) 「be動詞[現在]+not:「~ではありません。 ?:「~ですか。 現在 過去 am was Is ・do (es) not+原形動詞:「~しません。 ・Do(es)+3+原形動詞…?「~しますか。 Lies. S(代)+ does):「はい」~」 AR are were No, S(代)+ddes) not:「いいえ」~」 疑問詞+do(es)+S+原形動詞~? [be動詞[現在]+S L Yes. S(代名詞) tbe動詞[現在]「はい」~」 疑問詞+be動詞[現在]+S~? TL Yes. No で答えず、具体的に答える。 like likes [be動詞[過去]:「~でした」 語尾(s.shicho.x)+es 不規則変化 go →goes be動詞[過去]+hot= 語尾(3音+y)のysites No.S(代名詞)+be動詞[現在] not:「いいえ」 L Yes. Noで答えず、具体的に答える。 Sが3人称単数現在形のとき、一般動詞は、下表①の ように変化する。 ①3単現動詞活用 語尾+S んではありませんでした」 be動詞[過去+S~?:「~でしたか L Yes. S(代)+be動詞[]:「はい、~」 No,S(AT)+be動詞[過去] not:「いいえ」~」 have → has study studies 過去の又にしたければdoles)をdidにするとよい。 一般動詞は下表のように過去形になる。 ②動詞過去形活用 10 play→ played like liked ◎短縮形 are not → aren't were not weren't is not → isn't was not wasn't 語尾ted 語尾(e)+d 語尾(字)のysited study studied 語尾(+3音字)を重ねるted stop → stopped
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○名詞・冠詞・代名詞 ・名詞の複数形は下表①のようにしてつくる。 ①名詞複数形 語尾+S ◎通常the をつける名詞 天体、方位など1つしかない the earth, sun, sea.castなど 序数(~番目) 楽器 時間帯 語尾 (s.sh.ch.ox) tes 語尾(音字+)のyrites 語尾(f,fe)→Vrtes 不規則変化 bus → room roomS buses その他 city→ cities leaf leaves child children ※口で終わる単語は、中にはSをつけるものもある。] L(例) piano pianos になる。 the first time play the guitar in the morning in the world. ・人称代名詞は名詞の代わりをする。主格は主語、目的は 目的語になり、所有格名詞の前について「の」の意味を表す。 所有代名詞は は「へのもの」を表し、く所有格名詞>の代わり ②人称代名詞一覧表. 名詞は人物軍の名前を表す語の中でSO,Cになる。 名詞の前に置かれる冠詞はalan, the の2種類が ある。 主 所有格 目的格代名詞 ~自身 1人称 I my me mine myself 単 2人称 you your you yours yourself Lalan:初めて話題に出る可算名詞(単数の前におく。 数 he his him his himself the: 前に出てきた名詞や特定できる名詞の前におく。 ※不可算名詞の前にalanは付かない。 話し手、聞き手の理解 単・可算名詞・可算名詞相草名 どれを指しているか特 a book 形 3人称 she her her hers herself iT 205 IT itself 1人称 we 複数料 our us ours ourselves you yours yourselves them theirs themselves 2人称 you your 3人称 they their ◎不特定の物人を指す代名詞 形 どれを指しているか特定可 books the book the books the water water ◎不可算名詞とは、 人名、国名、地名など 一定の形がないもの 具体的形がない。 Tom. Japan. Okayama water, show, money math, tennis, Summer, homework ◎不可算名詞の分量表現 (カップ)1杯の紅茶 a cup of tea (コップ1杯の水 a grass of water 切れのケーキ a piece of cake 単数扱い: someone しだれか), anyone (だれか、だれもいない) Something (何か), anything(何か、何もない) ・複数扱い: some(いくつか)、any(いくつか、いつもない) ・no(何もない):nothing (何もない) no one, nobody しだれもいない) ・erery(すべての~): everything (すべてのこと、もの) every one しだれでも、みな) 天候、時刻などを表す文は「それは」とは許さない汁を主語 にする。また、前に出た名詞のくり返しをさけ、同じもの(単)は it、同じ種類(単袗)はone,onesで表す。
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○形容詞 名詞・代名詞を修飾 This is a famous song. 「これは有名な歌です。」 I want something. hote (3) 形容詞を修飾する。 This song is very famous. この歌はとても有名です。 (4) 副詞を修飾する。 John sings very well. 「私は何か熱 熱い物がほいです。 ジョンはとても「上手に歌います。 「補語になる(主語説明) This song is famous. たの歌は有名です。 ○前置詞 名詞を説明する形容詞 ◎時の表現 →ふつうはく形容詞+(代)名詞> on=「(曜日、特定の日)に」 ※Somethingなどを説明する形容詞 ~thing (something, anything+形容詞> 主語を説明する形容詞 b <主語tbe動詞+形容詞> ◎数量表現 可算名詞を修飾 不可算名詞の修飾 たくさんの many much いくらかの a lot of lot's of 肯定文ではsome、疑問文・否定文 ではanyを使うことが多い。 少しの a few a little ほとんどいない few little no 全く~ない ○副詞 (1)頻度を表す He always sings this song. - 彼はいつもこの歌を歌います」<一般動詞の前> He is always happy. 「彼はいつも幸せです」<be動詞の後> (2) 動詞を修飾する in = ((月)季節年)に」 on Sunday, on May 1 in October, in fall at=「(時刻・時の1点)に」=atten, at night. (その他) beforcへの前に、after-への後に、for~の間 during ~~の間(+)に、until [till]-~まで(ずっと) from-~から、by-へまでに、since ~以来 ◎場所の表現 over-~の上方に、above-~より上に、in-への中に、 around ~のまわりに、at-~(比較的もまい場所)に on-~の上に、by-~のそばに、near.~の近くで、 ◎運動方向の表現 into - ~apa, out of ~から外へ.across-~を横切って to-~へ. through-~を通って、from-~から、出身の for- ~へ向かって、along-~に沿って ◎手段、方法の表現 by+乗り物一へで、int言語~~で、on Trーテレビで、 on the internet-インターネットで、about-~について for-~のために、へにとって、like-~のように、な of ~の、with.~といっしょに、へで、~を持って、 without.~なしで、through-~を通して as-~として、 John sings well. ジョンは上手に歌います。
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○接続詞 A but B-AだがB and そして Aand B-AとB but しかし~だが or So それで~だから~ A. So B-A.なのでB ~かっへそれとも A or B-A それともB when(時)、if(条件)などの文は、<接続詞+A、または <接続詞を夂A>の形 ○疑問詞 when~, it~などの中では、未来のことも現在形で表す。 ↑時、条件を表す接続詞に続く中 . when(時) if(条件) へのとき、~するとき when A,B=BwhenA もし~ならば LPA,B=BifA ・be動詞の文はく疑問詞+be動詞+主語~? 20 一般動詞の又はく疑問詞+dat主語+原形動詞~?? what. whose, which.howはあとに語句を続けて 疑問文をつくることができる。 ・逆問詞(+名詞)+動詞~?>の形になると、疑問詞 が主語になる。主語になる疑問詞はふつう3人称単数 扱い。(A) 基本的にYes/Noでは答えず、具体的内容を答えるが、 ⑩の文は、be動詞の文では<主語+動詞> 一般動 詞の文では〈主語+do>の形で答える。 because (理由)なぜなら~だから Because A.B=Bbecause A 時を表す接続詞には、他にwhile(~する間) before(~する前に)、after(~したあとで). as(~のとき、~しながら)などがある。 ◎文をつなぐthat thatは「~ということ」を表す。このthatは省略可。 what 何(ガンをの) who whose だれ(が) だれの(もの) which どちらかを、どの、どれしかった) when いつ where どこにしていへ) why なぜ how どうやって、どんなふうに what+名詞 何の~、どんな~ 何時 「~ではないと思う」はthinkの後に続く動詞にhotを つけず、thinkの前にdoutをおく。 what time <be動詞+感情を表す形容詞+(that) ~>の 形で「~ということで…だ」という意味を表す。 以下でその感情の原因を説明。 what day 何曜日 that whose+名詞 だれの~ how many+名詞複数形 いくつの~ <動詞+人+(that)~>の形で、「(1)に~という ことをする which+名詞 どのしどちらの) ~ how long どれくらいの長さ期間) how often どれくらいの頻度で Tell A that: think that : ~ Aに~だと言う だと思う how far どのくらいの距離 how old 何歳 be glad that んでうれしいです be Suve that こ ~を確信しています。
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を始める。 ○助動詞 ○命令 どんな主語でもく助動詞+原形動詞>の形 否定文は〈主語+助動詞 nott 原形動詞の形。 疑問は<助動詞+主語+原形動詞~?>の形。 一般動詞の命令も be動詞の命令も原形動詞で文 ◎will~するだろう、~するつもりだ [否定] will not won't [過去] would ([未来] be going to) will you~?:~してくれませんかく依頼> would you~?~していただけませんかく丁寧な依頼> ◎can:~することができるく能力可能>~してもよい<調> [設定] cannot = cart [過去] could = be able to ~することができろく能力可能> [] be not able to [it] was/were able to ◎ may:~してもよいく許可」~かもしれないく> [否定] may not [過去] might 丁寧に頼む文はく please+原形動詞~>または、 <原形動詞~, please>の形。 否定命令は<Don't+原形動詞~>の形。強い禁止を 表す文はく Neverで原形動詞~つの形で「決して~じてはい けません」という意味。 「~しましょう」と誘うはくLet's+原形動詞>の形。 誘いに応じるとき、断るときでさまざまな言い方がある。 ◎誘いに応じる ・That's a good idea. Sounds nice. Allright. ok Yes, let's (「はい、そうしましょう」)など ◎誘いを断るし理由をつけるとよい) May (can) I~?こ~してもよいですかく許可を求める>Sorry.~(理由) Shall shall Iへ?:~しましょうかく自分が申し出る> shall we~?(私たちは)~しましょうか ・No. let's not. (「いいえ、よしましょう」) 482" L「自分たちは~しないか」とく誘う> [例] ◎ should : ~すべきだく義務・当然> [否定] should not= ・You read this book. You are careful. ↓ Read this book. 原形 Be careful W 原形 1 shouldn't ◎ must:~しなくてはならないく義務必要> [否定] must not=mustht:~してはいけない [過去] had to で代用 ◎ have to ~しなくてはならないく義務・必要> [否定] do(es)nt have to: ~しなくてもよい不要 [過去] had to [問] Do+主語+have to+原形動詞~? ・主語が3単現のとき、has to になる。 ' please come here 原形 W open the door. ↓否定化 Don't open the door. come here, please. 形 Don't be late 1 Never give up.
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○現在進行形 (「今~しています」と現在進行中の動作を表すときっ <主語+be動詞+ ing形動詞>の形で表す。 否定形は<主語+be動詞 notting形動詞>の形で 「~していません」という意味。 @will ・「~しようと思います」と意志>「~するでしょう」<単純 未来はく主語+mill+原形動詞~>で表す。 否定文はwillのあとにnotをおく。短縮形はwort. 疑問文は、<will+主語+原形動詞~?>の形で、疑問詞 を使う際はwillの前に疑問詞をおく 疑問文は<be動詞+主語+ing形動詞~?> DLYes. 主語+be動詞、No.主語be動詞 mot I will = I'll we will = we'll you will = you'll it will = [it'll ◎動詞ing形のつくり方 原形+ing go→ going O There be ~ 語尾(e)をとるting use using 語尾(短母音+子音子)を重ねる ran running 「…に~があるしいる)」という文をつくる際は、 語尾cie) yting 〇過去進行形 die dying <There be動詞(is,are)+(代)名詞+場所を表す語> で表す。 名詞が単数のときはisを、複数のときはaveを使う。 t 「過去のあるとき、~していました」と過去に進行していた動作を表 すとき、<主語+過去形 be動詞+ing形動詞>の形で表す。 否定形は主語+過去形be動詞 notting形動詞の形で Yes, there be動詞/ No, there be動詞 not. 否定文はく There + be動詞(is,ave) not+(代名詞 の形。 疑問は<be動詞(is,ave)+there+(代)名詞へ?> 「~していませんでした」という意味。 疑問又はく過去形 be動詞+主語+ing形動詞~?> L Yes,主語+過去形 be動詞/No,主語+過去形 be動詞 not. ○未来形 ◎ be going to 「~するつもりです」と前もって考えていた予定は、 <主語+ be動詞+going to+原形動詞~)で 表す。否定文はbe動詞のあとにnotを入れる。 疑問は<be動詞+主語+going to+原形動詞 の形で、疑問詞を使う際は、be動詞の前に疑問詞を おく。 [例] There are some pictures on the wall. 「いくつかの写真が壁にあります」 There are not any pictures on the wall. 「壁にいくつかの写真がありません」 Are there any pictures on the wall ? 「壁にいくつかの写真がありますか。
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○不定詞 <to+原形動詞>の形を不定詞という。時や主語によって変化 せず、形が同じ。 ◎名詞的用法 「~すること」という意味で、名詞のはたらきをする。 ・want などの一般動詞のあとにきて、目的語にする。 be動詞のあとにきて、文の主語を説明する。 John wants to write a nice song. (目的語) wants に対する目的語。」 「ジョンはすてきな曲を書きたがっています。」 To play his song is fun L(主語) 主語になる。 to不定詞の主語は3人称単数扱い。 「彼の曲を演奏することは楽しい」 His dream is to be a musician. (補語)「His dream はんです」の~にくる語 「彼の夢は音楽家になることです。 ◎副詞的用法 「~するために」「~に」という意味で目的を表し、前の動詞 を説明する副詞のはたらきをする。 why~?の質問にTot原形動詞で答える。 ・John stays up late to write a song. 動詞修飾 「ジョンは曲を書くために、遅くまで起きています」 ◎形容詞的用法 「~するための」「~すべき」という意味で、形容詞のはたら きもする。直前の(代)名詞を後ろから説明する。 < thing to to+原形動詞の文で、「何か~するための) もの」などの意味を表すことができる。 He has no time to write a song. 名詞・代名詞を修飾 「彼には曲を書く時間がありません」 He wants Something hot to drink. 代名詞+形容詞 「彼は何か温かい飲み物をほしがっています。」 ◎〈疑問詞+to~>の文 howto~:どのようにしたらよいか what to~ →~の方法 ・何をしたらよいか、~するべきか。 when to ~う~したらよいか。れするべきか。 どこで~したらよいか。~するべきか。 . where to ~ which (+名詞) to~ どちら(の)をしたらよいか。~するべきか。 <動詞+人+疑問詞+to+原形動詞>で「(人)に ~したらよいか…する」という意味。<動詞+人+物> の 「物」べく疑問詞+to+原形動詞とになった。 <動詞+人+to>で「人に~するように~」というよう ながつくられる。 . why does he stay up late?- To write a song. • too …10~と・・・ ・Enough to~. too ...TO~: ・「なぜ彼は遅くまで起きているのですか」「曲を書くためです」 We were excited to play his song. ・「私たちは彼の曲を演奏してわくわくしました。 ~するには……すぎる。 enough to~ ~するのに十分・・・。
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@It be… (forth+)to~> の文 <Itis+形容詞[名詞]+to+原形動詞>で、 「~することは…です」という意味を表す。 ○動名詞 「~すること」という意味で、名詞と同じ働きをする動詞の 否定文は<It is not to+原形動詞> ing形動名詞という。 疑問文は〈lsit ……to+原形動詞~?> ・(i) likeなどの一般動詞のあとにきて、目的語になる。 <for十人で「~にとって」を表す。 (ii) be動詞のあとにきて、主語を説明する <Itis+形容詞[名詞]+for+人+to+原詞>(ⅲ)文の最初にきて主語になる。→3人称単数扱い ◎感情の原因・理由 前置詞のあとに動詞がくるときは、動詞を使う。 「~して J と、感情の原因・理由を言うときは、 ◎用例 <主語+ be動詞+形容詞+to+原形動詞の 形。形容詞は、gladやsadなどの感情を表すものを 使う。 . [例] be glad [hoppy]to ~ ~してうれしい be sad to ~:~して悲い be sorry to ~ ~してすまなくく残念に思う。 . after ~ing: ~したあと before ~ing:~する前 without ~ing: ~しないで~せず by ~ing: ~することによって Thank you for ~ing: ~してくれてありがとう How about~ing? : ~してはどう be good at ~ing:~するのが上手だ。 ◎to不定詞と動名詞の使い分け ◎<want +htto~)の文 ・<want th+to+原形動詞>で「(1)に入して もらいたい。」 • ask+x+to~:(木)に~するよう頼むく依頼> tell+Atto~: (1)に~するよう言う命令) <help [let]+人+原形動詞司~>の文 <help+人+原形動詞~>で「(人)が~するのを 手伝う」とい いう意味。 <let+人+原形動詞~>で「(木)に(自由に) ~させる」という意味。 この原形動詞には、toがつかないが、不定詞と 同じ働きをする。 れを原形不定詞という。 enjoy ~ing ~て楽しむ へし終える 動詞のみ finish~ing. 不定詞のみ 両方 Stop ~ing ~ want to hope to~ need to ~ 1 like ~ing/to~! することをなる ~したい ~ することを望む ~する必要がある。 ~するのが好きだ beginning/to~ ~し始める Start ~ing/to~! ~し始める。 ※「~すること」が文の主語になったり、be動詞のあとにきたり する場合、to不定詞が動詞で表せられる。
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○比較 ◎比較級 ◎同等と比較 <ast 形容詞・副詞の原tas... …と同じくらいへ」という文になる。 ので <形容詞・副詞の比較級+than…>の形で~否定は、<notas+形容詞副詞の原級tas) よりも・・・」という文になる。 の形で「…ほどへでない」という文になる。 つづりの長い形容詞・副詞(大体6字以上の単語)は、 [例] moreをその前におき、「級形容詞・副詞をお 形容詞、副詞の比較級 Ais as old as B AはBと同じくらい年を取っています。 A is not as old as B. AはBほど年をとっていないです。 語尾ter 語尾ce) tr 語尾(3音字+y)ngriter (短略+字)を重ねるter big 不規則変化 old → older A doesn't get up as early as B. large larger AはBほど早く起きません。 carlyearller bgger ◎その他法 good, nell better < like ~ better than …>の形で…よりも への方が好きだ」という文になる。 <like ◎最上級 9 ・<the+形容詞・副詞の最上級+in/of…>の形で、 「…の中でいちばん~」と、3つ以上を比べる文になる。 つづりの長い形容詞・副詞は、mostをその単語の 前におき、原形容詞・副詞をおく。 形容詞、副詞の最上級 語尾test fast fastest 語尾(e)+st nice nicest 語尾(子音字+g)ayitest busy→ busiest (短母音+倍字)を重ねる test 不規則変化 hot → hottest good, wel best <in>と<of>の区別 int範囲・場所:(例) in our class in Japan. of+仲間・同類(複数):(例) of all of the three ~ the best in/on>の形で、「…の中 でへがいちばん好きだ」というタになる。 疑問詞で始まる比較級の文は、 <Who [which] ~形容詞・副詞の比較級、AorB?> の形で「AとBではどちらがより~か」という文になる。 疑問詞で始まる最上級の E <who Luhich, what ] ~the+形容詞副詞の最上級 (名詞)+in/ofm?>の形で「…の中で最もへな のは何か」という文になる。 <形容詞・副詞の比較級+than any other +単数名詞>の形で「ほかのどの…よりも~」という文に なる。 < one of the+形容詞・副詞の最上級+複数名詞> の形で「最も~な・・・の1つ(火)」という文になる。 many, muchの比較はmoreである。
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○受動態 ◎能動態 <主語+一般動詞+目的語(動作を受ける物)> の形で「主語は目的語を~します。という文になる。 動作をする人物が主語になっている文を、能動態と 一般動詞は、主語の人称、時数に応じて形が 変化する。 ◎受動態 <主語+ be動詞+過去分詞形動詞+by+動作主> の形で「主語は動作主によって~されます。という文に なる。 動作を受ける物に注目し、これが主語になっている 文を受動態という。 be動詞は主語の人称時、数に応じて形が変化 する。 助動詞を使う場合は、be動詞の前におき、be動詞は原 形になる。 行為をする人は<by+人で「~によって」で表す。 過去分詞形は、「過去の時間」を表しているわけではない。 疑問詞で始まる疑問はく疑問詞+ be動詞+主語 +過去分詞形動詞>の形。 ①過去分詞形 ○現在完了形 < have (has)+過去分詞形動詞>の形で、現在の視点 から過去と現在のかかわりを表す形を、現在完了形という。 ◎継続用法 . . ' 動詞には、特定の働きなどをする動作動詞と 状況や感情などを表す状態動詞がある。 ふつう動作動詞は進む形にでき、状態動詞は進行形 にすることはできない。 現在完了の文は主に状態動詞について、「(ずっと)~ している。である」という継続の意味を表せられる。 for(への間)やsince(~から~以来がよく使われる。 <主語+ have (has)not+過去分詞形動詞~> の形で「(ずっと)~していません」という意味を表す。 <Hare(Has)+主語+過去分詞形動詞~?)の形で、 「(ずっと)~していますか」という いう意味を表す。 <How longthave(has)+主語+過去分詞形 動詞~?)の形で「どのくらいの間(ずっと)へしてま すか」と期間がたずねられる。 [ よく使われる語]] <since+過去の時点>:~から、以来 →文末に置かれる(主に肯定文) L <for+期間での間 →文末に置かれる(主に肯定文) 語尾ted 語尾(eled 語尾(子音字+)のyrited A-A-A型 下 play→ use- study> cut-cut-cut [例] It has been cold since yesterday. - 一昨日からずっと寒いです。 規 A-B-A型 A-B-B型 A-B-C型 come-came-come make-made-made write-wrote-written (現在)(過去)(過去分詞)型とする。 Have you wanted the car for six years ? あなたは時間ずっとその車が欲しいのですか。 How long have you known her? - L for ten years. あなたはどのくらいの間彼女を知っていますか、 10年間です。
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◎経験用法 ・<主語+hwe(has)+過去分詞形動詞~>で、 「~したことがある」と訳すこともある。 [[[[よ使われる語句] <before>以前に→文末に置かれる [例] A has been to B before. - Aは以前にBに行ったことがある。 <once> <twice> <ntimes>一度、二度~回 →文末に置かれる [例] Ahas been to B many times. -Aは何度もBに行ったことがある。 <never>一度も~ない→hareと過去分詞の間 [例]A has never been to B. Aは一度もBに行ったことがない。 <ever>:今までに(疑問文) → [例] Mas Aever been to B? ・過去分詞の前 今までにAはBに行ったことがあるのですか。 ◎完了用法 「しもう)~した、しちょうど)~したところだ」と訳すこ ともある。 [よく使われる語句] <already>:もう、すでに→hareと過去分詞の間 [例] A has already written D. AはもうBを書いていました。 <just>:ちょうど→hareと過去分詞の間 [例] A has just written B. -AはちょうどBを書いたところです。 ・<yet>()まだ(問)もう→文 [例] Ahasn't written Byet. AはまだBを書いていない。 Has A written Byet? L No, not yet 0 -AはもうBを書いてしまいましたか。 いいえ、まだ ○現在完了進行形 動作動詞について「ずっと~し続けてる」は <主語+ have chas) + beent ing形動詞入の形で表す ことができ、これを現在完了進行形という。 動作動詞でもある程度長い期間の継続については、現在 完了形くhave (has)+過去分詞形動詞でも表せられる。 ○現在分詞 • ・進行形で用いた~ing形を現在分詞という。動名詞とは形 は同じだが働きが違う。意味は~している。 形容詞と同じように(代)名詞を修飾する働きがある。 <名詞+現在分詞形動詞+語の形で後ろから名詞を説明する。 ⑩は主語になることができる。<①+動詞~>の作動詞の形 は説明する名詞と時にあわせる。 [例]Look at the A sleeping on the bed. ☆ うしろから(代)名詞を修飾するが、現在分詞1の場 合、ふつう前から名詞を説明する。 →[例] a sleeping A The A taking picture is B 過去分詞 主語(水) ・受動態、現在完了形などで用いた過却詞には形容詞と 同じように(代)名詞を修飾する働きがある。 <名詞+過去分詞形動詞+語>の形で後ろから名討を修得する Aは主語になることもある。<煙詞への形動詞の 形は、説明する名詞と時にあわせる。 [例]This is a A made in B. ☆ うしろから(代)名詞を修飾するが、過去分詞の場 . 合、ふつう前から名詞を説明する。 →[例] a broken B. A seen in this country is beautiful. 主語(水)
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○関係代名詞 . 節=<主語+動詞…>バ前にある(代)名詞を修飾すると き、節と(代)名詞をつなぐ語を関係代名詞という。 関係代名詞が導く節が修飾する(代)名詞(関係代名 詞が説明する(代)名詞)を先行詞という。 関係代名詞はあとに続く節 その中で主語の働き(主格) をしたり、目的語の働き(目的格)をしたりする。 ◎主格 先行詞が人:関係代名詞はwho, that ◎目的格 • ・先行詞が人:関係代名詞は that ・先行詞が人以外(物、動物、こと) 関係代名詞は、 that, which ・先行詞が何であってもthat に使えられる。 [例] I know the song + A mote it last year. I know the song which A wrote last year. - 私はAが日書いた歌を知っています。 先行詞が人以外(物、動物、こと) 関係代名詞はwhich, that 先行詞が何であっても thatは使えられる。 [例] I know the man. He wrote this song. m I know the man who / that wrote this song. 私はこの歌を書いた男性を知っています。 This is the mant I met him at the hotel. www this is the man that I met at the hotel. こちらは私がホテルで会った男性です。 関係代名詞は省略可 <名詞を主語+動詞~>の形で関係代名詞を使わず 名詞を説明できる。 The dog was very bigt It helped me. [151]. A is the boy I saw at the park. ↓ The dog which lithat helped me was very big. 私を助けた犬はとても大きかった。 This is the singer. - Aは私が公園で会った少年です。 <名詞(+関係代名詞)~)は文の主語になることも ある [97] (The boy who made this table) is A. + He is the most popular ・amoung us. ↓ This is the singer that is the most - このテーブルを作った少年はAです。 ○A(主語)+動詞+B(形容詞) popular amoung us. この人は私たちの間で最も人気のある歌手です。 . <Alooks B.> AはB(そう)に見える。 <Abecame B.>AはBになる。 関係代名詞は省略不可。 <Afeel B.> AはBと感じる。 (D) E <A soundB>AFBに聞こえる(Bに思われる) <Aget B.>AはBになる。 <A taste B.>:AはBの味がする。
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○仮定法 「もし~ならば・・・するのに(できるのに)」という現実と は異なる仮定は、〈If+主語+過去形動詞へ、主語 + would (could)+原形動詞で表す。 仮定法ではSf~PIwish~の「~」内のbe動詞 は、主語が何であってもふつうwereを使う。 <I wish t過去の文〉で「~ならいいのに」という 現実とは異なる願望を表す。 Iwishのあとは現在のこと でも過去の [例][If I were you, I would study more. 「もし私があなたなら、実際はちがう(仮定) ○間接疑問文 疑問詞で始まる疑問文が別の文中に入り、knowなどの 目的語になる文を間疑問文という。 疑問詞以下は、<疑問詞+主語+(助)動詞~>の語順 で、この中の動詞は主語や時に応じて変形する。 <動詞+人+物の「物」に<疑問詞生語+(助動詞~) が入ってありにく疑問詞+主語+(助動詞~>をする。 という意味を表す場合もある。 [例] ②be動詞 what is this? 「もし私があなたなら、もっと勉強するのに」 I don't know what this is. w 語順が肯定文と同じに。 If I had time, I could read the book. 「もし時間があれば」→実際はないに仮定) ◎一般動詞 where does Am live ? 「もし時間があれば本を読めるのに、 ↓ ※cana の過去形(could)を使っているが 現在のことをいう。 I know where do, does. did は使用しない。 Ann lives. ・I wish my dog could talk. ◎動詞+人+間接疑問 「私のイヌが話すことできたらいいのに」 I know when you nill travel. 詞 間接疑問文 →実際は話せない(願望) I wish it mere Sunday Today. 「今日が日曜ならいいのに」 →実際はちがう(願望) 重の人 Please tell me when you will travel. 間接疑問文 . 疑問詞が主語の間接疑問文の場合、疑問詞以下は、 <疑問詞(=主語)+(助動詞司~)の語順 [例] who helped koji? ↓ ↓ ↓ Do you know who helped koji?
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○付加疑問文 1010動詞+A+B ・「~ですね」のように、相手に念を押したり、同意を求めたりする とき、文末に<ishi't it>などの付加疑問の形を付け加 えて、付加疑問文にする。 〈肯定文、否定の短縮形+主語(代名詞) ?> ※コンマで区切り、く?>を付ける。 give, show, make のような動詞+A(人)+(物)で、 「AにBをする」という文になる。 <give+A+B>:AにBを与える <show+A+B>:AにBを見せる(教える) <tell+A+B>=AにBを話す(教える) 2 [例] This is his new song. isn't it? ・否定短縮形 <teach+A+B>=AにBを教える。 <send+A+B>=AにBを送る。 代名詞に これは彼の新しい歌ですね。 <make+A+B>:AにBを作る。 I <buy+ATB>=AにBを買う。 ◎<否定文、肯定形+主語(代名詞)?> [例] 「he boys doesn't sing the song do they?これらの文は動詞のあとに名詞を2つ並べられる。 wwww 金語 青定形 ↑ 代名詞に 男の子たちはその歌を歌いませんね。 ◎命介、will you?><依頼> [例] Sing this song for me, will you? 命 へしてくれませんか 私のためにこの歌を歌ってくれませんか。 ◎く誘う文(Let's~)、shall me?>=<勧誘> [例] Let's sing this song, shall we ? 誘 AにBをする」はく動詞+B+to/fort 表せられる。Bが代名詞のときはこの形。 TA>でも →I=2人以上いないと成立しない動詞→to Ⅱ:1人でも成立する動詞 for → ・〈主語+call+A+B>(主語)はAをBと呼ぶ、 <主語+maket A+B>(主語)はAをBにする。 上2つの文はともにA=Bの関係が成り立つ。 ~しましょうよ callの文のA,Bはともに名詞(Aは代名詞も)が入り、 makeの文のAには(代)名詞、Bには形容詞が入る。 この歌を歌いましょうよ。 Aが代名詞のとき、「~を(~に)」の形(目的格)を 用いる。
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素敵なノートをありがとうございます!
これからもたくさんノート投稿してくださいね!