データの活用

【教科書】未来へひろがる数学1 啓林館

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ミー

ミー

中学1年生

今回はデータの活用。最初の方なので右にある単語、表に表した単語をしっかりと覚えてほしいです。初めて勉強するときと、テスト中に見直してほしいです!

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ノートテキスト

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データの活用
度数分布表とヒストグラム・相対度数、累積相対度数
キ
7
20人
2
ボール投げの記録
階級(m) 度数(1)累積度数 相対度数 累積相対度数
以上
未
0.10
0.10
10- 15
2
2
15-
20
5
7
-0.25
0.35
20
25
7
14
0.35
0.70
度数
人数、個数、本
数などなど
累積度数
最初の階級
25
22
30
4
18
0.20
0.90
からある階級の
20
2
35
20
0.10
1.00
度数の合計
計
20
X
1.00
×
範囲(レンジ)
最大値と
最小値の差
1. 折れ線
・度数分布多角形
階級
1つ1つのデータを
整理した区間
相対度数
それぞれの階級
の度数の全体
に対する割合
(の位まで)計算
階級の度数
数の合計
区間
階級のはば
10
15 20 25
30 35 (m)
代表値データ値全体を代表する値
例:平均値、中央値、最頻値など
平均値データ 個々の合計1階級値×度数の合計
データ
の
の個数 度数の合計
最頻値データの値の中で最も多く現れる値(モード)
中央値 データの値を大きさの順で並べた時の
(メジアン) 中央
の
値偶数個 →まん中2つの平均

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118715
投げた回数
50 100 200 300 500
1の目の出た回数1119355285
相対度数
(1)③ 19÷100=0.19
①85=500 = 0.17...
022 0.18 0.7 @
11:50
(2)0.17
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