【論理国語】「こころ」夏目漱石①

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トパァズ

トパァズ

高校全学年

K死亡の直前までの部分の授業の板書ノートになります。
続きは②(関連ノート)をご覧ください。

※スキャンしたので、文字が歪んでしまっている箇所があります。
※本編すごく長いので、授業では大部分を省いており、このノートも同様の仕様になっています。
以上をご了承下さい🙇

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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
「我慢」と「忍耐」の区別
がついていない
この試みは成功!
すべての能力は、外部
からの刺激によって
成長したり
たりする
異性を軽蔑
しな なった。
異性は
は
成長→刺激を段々
強くする
-11-
「裏面の消息」は
Kに打ち明けなかった。
嬢を好きなこと
軽蔑すべき
「ものではない」
壊れる←現状を考えず、
弱る
ただ乗り越
られない困難を
課すだけ。
&
☆我慢ミ「耐える」ことが
日的
☆忍耐ミ「成長」が
☆Kは、ただ慣れればよい
と思っている。よ
からすると、水は
弱っていくだけ
「錆びつきかかった彼の
血液を新
よう」
異性のそ
に
居させ
N
間らしく
する

ページ2:

?
No.
Date
若い頃の
カルタ事件
読み手
妻
話し声
人と二人
今は無邪気に
やているわけでは
あない?
K・先→取
↓手をしまっている
「懐手をしている
人と同様」
205
笑
全くカルタを
「変な
男にらむ
取れない
先
四人と二人
笑う
という構図
「私の嫌いな例の
★嫉妬・怒
80
笑い方」
「どこへ行ったか
当ててみろと
人の態度に安堵
男は先の不快感にい
N
房州=千葉県
房州旅行
に気づいている
度
「水に対する
先に対 3の技巧?」
先に、水に嫉妬
しきりに日
のことを僧侶
ねる
日蓮の話を
させようとしている
する
先→疲れて、それどころ
「
はKを好きなの
ではない
では?
面倒になって黙る
悲しい
もっと欲しい
不愉快
・着物の中に
手をほう
寒いときなど
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