コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

#6
自律神経系
中枢(脳/脊髄)から体の各部に伸びて、ほぼ全身に分布
無意識に働く
交感神経と副交感神経
・効果を及ぼす臓器・器官に対し交感・副交感の2つが支配、拮抗して働く。
→自律神経の二重支配
交感神経
副交感神経
目
散大
収縮
唾液腺
少量の粘性の高い唾液を分泌
唾液分泌亢進
心臓
心拍数増加
収縮 (血圧上昇)
心拍数減少
拡張 (血圧低下)
末梢血管
気管、気管支
胃
腸
拡張
血管収縮
運動低下
グリコーゲン分解
立毛筋収縮
発汗亢進
収縮
胃酸分泌亢進
運動亢進
グリコーゲン合成
肝臓
皮膚
汗腺
膀胱
排尿筋弛緩(排尿抑制)
交感神経
副交感神経
※ノルアドレナリン
アセチルコリン
汗腺
アポクリン腺
ぐ:ノルアドレナリン
エクリン腺
※アドレナリン
排尿筋収縮(排尿促進)
News