【微分積分法】R.7 6月進研共通テスト模試【高3】

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赤城 (◕ᴗ◕🎀)

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高校全学年

▷ 過去問自学

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ノートテキスト

ページ1:

数学Ⅱ, 数学 B 数学C
第3問 必答問題) (配点 22) 自学()
放物線 C : y = 2x2 がある。 また, C,上の点A(1, 2) における C,
の接線をlとする。 接線lの傾きはア であるから,lの方程式は
y = ア X- イ
である。
また, 放物線 C2 : y=-x2+ax-b(a,bは定数)があり, C, は接線
lに点 Aで接している。 接線lの傾きは ア より, a= ウ で
である。
あり, C2は点Aを通ることから,b= エ
以下, a= ウ
b =
=
I とする。
0<t<1とする。 また, lと C, および 2直線x=t, x = 2t +1で囲まれ
た二つの図形の面積の和をS(t)とすると
オ
キ
S(t) =
3+1
+12 -t+
ク
である。
また S'(t)= ケ 12+ コ t
サ
である。
S(t)の値が最小となるtの値をtとすると
である。
シス + シ
V
ス
タ
(数学Ⅱ, 数学 B 数学C大問3は次ページに続く。)

ページ2:

太郎さんと花子さんはS(t)の最小値について考えている。
太郎: t = t, を S(t) に代入するとS(t)の最小値を求めることが
できるけど,計算が大変だね。
花子: S(t)の最小値を工夫して求めることを考えよう。
S(t) を S'(t)で割った商をP(t), 余りをR(t) とすると,
S(t) = P(t)S'(t) + R(t)
と表すことができる。 ただし, R(t) の次数は1次以下とする。
この等式を利用すると, チ であることにより, S(t) の最小値は
ツ と等しくなるので, S(t) の最小値は
テ
ヌ
ネ
トナニ
である。
チ の解答群
⑩P(t) = 0
①P(t)=0
②
S'(t) = 0
=
③ S'(t)
④ R(t) = 0
⑤
R(t) = 0
の解答群
◎P(t)
① S'(t)
② R(t)
③P(12)S'(t)
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