情報l 情報社会/デジタル化

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さよ

さよ

高校全学年

高校のテ対、共テ対策に使えそうな情報lの情報社会、デジタル化をまとめたノートです!

前半が情報社会(著作権とかメディアとか情報セキュリティとか)で、後半がデジタル化(2進数、データ量の求め方など)です!💻

めちゃくちゃ自分用に書いたので、文字ばっかりでみづらいかもです!ごめんなさい😖💦
一回のテストでこれとかテスト範囲広すぎ問題

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ノートテキスト

ページ1:

Date
1.情報の特性とメディア
情報とは
情報…ある事物に対して(事実)や(事象)を知らせ
るもの。
<Point> 利用者にとって(意味)があり、相手に(伝わる)
ような形になっていること。
④表現、(伝達)、記録のためのメディアなどに分類できる。
⑤メディアの適正、受け手の受け取り方、発信者の意図を
考慮して、情報の(信憑性)や(価値)を正確に評価
する能力が必要。
意識すべきこと
(誰)が発信したの?
(いつ)発信されたの?
データ:事実を表す(数値)(画像)(音声記号)etc.
情報:データから収集したりして、(加工)したもの。
情報と社会
・自分との関連性は?
(信憑性)はある?
11吟味した?
(情報社会)…情報が生活源になる社会。
(メラビアンの法則
→(情報技術)によって支えられている。
人は表情、身振り手振り、抑揚などから得る情報が殆ど
(Society5.0)社会:超スマート社会
コンピュータの小型化、高速化のおかげで社会の様々な 2.問題解決のために
所でデータ活用できるように。
問題解決のステップ
→(ビッグデータ)の活用、(データ化学)分野の発達、重要問題…現実と理想の(ギャップ)
性が高まる。
・情報を分析
情報の特性
要素を洗い出し、関係性・重要性を整理する。
→(数値化)、(図式化)などを行うと有効。
(無形性:形がない(残存性)に消えない(複製性)・解決策を決める
簡単に複製(伝幡性):簡単に伝わる(作り手) 問題の要素について解決できる方策を(複数)考える。
が存在する。→(信憑性)に注意!
→最終的な解決策を(合理的に選択する。
・解決行動・評価
メディアとは
情報は(メディア)を仲介して伝えられる。
情報伝達の過程
解決策を実行し、効果を確認する。
さらなる改善のため、振り返りを行う。
送り手が(メディア)に変換→メディアで送られる→受け手 問題解決の手法
側で(メディア)から(情報)に変換
( PDCAサイクル)
くずしも送り手側と受け手側で情報が一致する P=(Plan) D=(Do) C=(Check) A= (Act)
とは限らない!>
◎まとめ
このPDCAサイクルを繰り返すことで、問題解決の質を
高める。情報の(再利用が必要になることもある。
①情報には(残存性)、(複製性)、(伝播性)という大きな特徴が情報技術 (モデル)の作成(シュミレーション)を簡単に
ある。
行うことができる。インターネットで情報収集ができる。
②情報の(評価)をする視点とポイントを見極める力を持つ。 情報技術をうまく使えば、問題解決に役立つ。
③情報は必ず(メディア)を介して伝えられる。
Nakabayashi

ページ2:

Date
目的や目標が具体的でない場合は、問題をはっきり
させるために様々な(発生法)、(整理法)を用いるとよい。
(マインドマップ)、(特性要因国)、(ロジックツリー)など
→フィッシュボーン図
解決方法の考案
問題定義必要な情報の収集→具体的な解決策
<ポイント>
(現実的)にできる・条件にそっている(内容)と(手順)
が明確複数案の比較
(ブレーンストミニグリ・集団でたくさんのアイデアを出す
ための手法。(ルール)を守り、自由な雰囲気の中で 状況に応じて、情報収集と分析をし、評価するための
(指標)を記録する。→達成度合を評価
活発に意見を出し合う。
・マインドマップ川テーマを絵で(中心)に描き、
(技)を伸ばしていくようにイメージをふくらませる。
発想も広げつつ、整理もできる思考技術。
<Point>
1 たくさんの(色絵)を使う。(放射状に階層
構造になるように!枝は大→中→小のサイズ感
(KJ)法
(費用対効果やリスクなど想定範囲に収まったか?
途中でやめて再検討することも考慮する
評価→解決策の改善+問題解決(全体の振り返り
3.知的財産権
知的財産権
(有形財…家、土地、お金など形のあるもの
収集した考えを分類統合し、新しい発想を生み出す。無財・サービス、経験
(ブレーンストと併用することが多い。
問題定義と情報収集
(知的財産)…人間の知的活動によって生み出された
マイデア、創造物
問題が見えてきた→問題の(明確化)
(目的)と(目標)を定義する
→こうなったら解決(=定量的)とそこ(二定性的)に
至るまでの具体的な指標と方法
・インターネット検索
(知的財産権)…生み出した人の権利を守る
(著作)権芸術などの創作活動に関するもの
(産業) 産業、工業製品の製造に関するもの
産業財産権
(検索エンジン)無数のWebページの中から目的の情報をアイデアに関する権利→(産業的発展)のため
検索するための仕組み
(ロボット)型ロボットが自動的に情報収集
(ディレクトリ)型→人間の編集者が手動で登録
・検索オプション
産業財産権…新しい(産業技術)や製品の形状に関する
(特許庁)に出願して認められることによって発生→(方式
・主義)保護期間はそれぞれ(ものによっては更新可)
1(特許)権→特許庁に認められた新しい発明を
(20)年独占できるもの。
(AND)検索…複数のキーワードが両方含まれるものを表示 (実用新案)権 物質の形状や構造などのアイデアを
(OR)検索複数のキーワードのいずれかを含むものを表示
(NOT)検索…特定のキーワードを含まないものを表示
(10)年保護する。
(意匠)権 物品等のデザインを(25)年保護し、
模倣や類似品の販売を防ぐ。
(データマイニング)→大量のデータから傾向や規則性を見だす(商標)権(更新可)→商品やサービスに使用する
Nakabayashi
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