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Date ☑ 大気 圧力 パスカル(Pa), 2年理科[地学 ] 地球を包む気体の層 一定面積あたりの面を垂直に押す力の大きさ 平方メートル(mg) 圧力の単位 大気圧・気圧 大気の重さによって生じる圧力 ある場所のある時刻における大気の状態を表す要素 気温、温度、気圧、風向・風速 気温、温度、気圧 風向・風速 雲量 雨量 気象データが集められる場所 気象要素 気象庁 暖気 あたたかい空気 寒気 冷たい空気 など 地表付近の空気が冷やされ、空気中の水蒸気が水滴 になったもの。風がない晴れた夜。内陸の盆地で深夜から早朝 上昇気流 上昇する空気の動き 下降気流 下降する空気の動き 雲 降水 水蒸気量 空気が上昇すると膨張して温度が下がり、 そこにふくまれる水蒸気の一部が水滴や氷の粒となった もの 小さな雲が成長して降ってくる雨や雪などい 一定の体積の空気中にふくまれる水蒸気の量 飽和水気量 空気1m²中にふくむことのできる水蒸気の最大量(9/13) 霊点 湿度 海面・東 等圧線 気圧配置 高気圧 低気圧 天気図 空気中の水蒸気が飽和水蒸気量と同じときの温度 空気の湿りけの度合いを百分率で示したもの 測定した場所の高さのちがいによって生じる気圧の をなくすために、海面と同じ高さの気圧に直すこと。 10mで約1.2hPa 地上の気圧が等しいところをなめらかに結んだ曲線 気圧の分布のようす 等圧線が丸く閉じていてまわりより気圧が高いところ 等圧線が丸く閉じていてまわりより気圧が低いところ 等圧線、気圧配置、各地の天気や風などの記録を 地図上に記録したもの 気団 性質が一様な大規模な大気のかたまり
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Date 前線面 寒気と暖気が接するところにできる境界面 前線 前線面と地面が交わる線 停滞前線 寒気と暖気の勢力が同じぐらいのときにでき、ほぼ 同じ場所に停滞する前線 寒冷前線 寒気が暖気を押し上げながら進む前線 温暖前線 暖気が寒気の上にはい上がるようにして進む前線」 閉塞前線 寒冷前線が温暖前線に追いついてできる前線 温帯低気圧 中緯度で発生する低気圧。 MAGN 寒気と暖気の間にでき西側に寒冷前線、東側に温暖前線を ともなう。 移動性高気圧偏西風により、西から東へ移動する高気圧 偏西風 中緯度帯の上空を1年中ふいている西よりの風 ジェット気流特に強い偏西風 海風 海から陸に向かう風 陸風 陸から海に向かう風 季節風 季節に特徴的にふく風 西高東低冬の日本付近の典型的な気圧配置 春一番 立春以後の最初にふき、風速8m/sなどの気象条件を満たすと。 梅雨、つゆ 夏の前にオホーツク海気回と小笠原気団の間に停滞前 線発生する季節 梅雨前線 つゆのときにできる停滞前線 南高北低 夏の日本付近の典型的な気圧配置 熱帯低気圧 熱帯地方の海上で発生した低気圧 台風 秋雨 秋雨前線 熱帯低気圧が最大風速17.2m/s以上に発達したもの 9月ごろに東西に停滞前線がのびて降る雨 秋雨が降る時期の前線 フェーン現象 空気が山をこえることで気温が主昇する現象 局地的大雨 短時間に狭い範囲に雨がふること 豪雪地帯 冬の累積積雪量(cm)×ひと冬の冬日日数が 5000 cm 日以上の地帯 雲形 雲の形
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Date 湿度(%)= 圧力(Pa) = 力がはたらく面積(m²) 海面では気圧 1013hPa=1気圧 空気1m3中にふくまれる水蒸気量(g/m² その温度での飽和水蒸気量(g/㎡) 力の大きさ(N) ※IPa=IN/m² ※100Pa=thPa ※水蒸気量と ×100 温度で 変化 <気象要素と観測> 気温 乾球温度計の度 温 乾湿計は 乾球温度計の 温度温球温度計の示度 温度 温度 温 度 韓 癈 計 地上1.5mぐらい の風通しのよい 日かげに置く <み置きの水氷 気圧 単位はhPa アネロイド気圧計 水銀気圧計 風向 風のふい いてくる方向を16万位づ 表 風速単位はm/s 計 建物などの障害物 のない開けた場所で 観測 雲量 空全体を10としたときに雲が目で直接観測 ・透明半球 しめる割合 10~1快晴)(2-8晴れ) (9~10(もり) 雨量(mm):水器の口の たまった雨水の量(mi) 水が蒸発しない ようにする。 <天気用図記号> 快晴 記号 雪 晴れ あられ と くもり 0510 60 11 20mm 7012 ⑧天気不明 ○ 3758 電 409
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Date <気圧配置 20 iPaごと 4hPaごと 太線 細線 2hPaごと高⑩ 点線 <気圧> 高気圧の中心から (低) 時計回りに 低気圧の中心に向かって 反時計回りに ふき出すような風 ふきこむような風 ○ <雲> 形・高さから10種に→+種雲形 上層雲 高度5~13km 巻積雲層雲巻雲 中層雲 下層雲 高度2~7ka乱層雲高層雲、高積雲 地表付近~2km 層雲層積雲 垂直に発達する雲 積乱雲 積雲 上昇→気圧⑩→膨張→温度→水滴水の粘 下降→気圧高圧縮→温度上 1 雲できにくい ・粒 直径 雲粒・ 水は循環 0.02mm 露粒 している 0.2mm 雨粒〇 2 mm
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Date <前線> 寒冷前線 雲雨の降り方 降水の時間降水の範囲、通過後の気温 通過後の風向 積乱雲激しい 短い せまい 下がる 北より 温暖前線 乱層雲穏やか 長い 広い 上がる 南より <風〉 風 温たまりやす 冷えやすい 温まりにくい 冷えにくい 昼夏 1夜 圏 海屋 南東の季節風 下降 下降 陸海 北西の季節風 上 大陸 海 海洋 陸大陸 <気団> オホーツク海気図 オホーツク海高気圧) シベリア気団 シベリア高 小笠原気団 七太平洋高気圧) <冬> 冬型の気圧配置西高東低 等圧線維、間隔狭 ①冷たく乾燥した北西の季節風 ②暖流により日本海で水蒸気含み雲できる ③山脈にぶつかり上昇し、日本海側昌 ④乾燥した空気により太平洋側
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Date <春> ~2月下旬~ 日本海上 南よりの強い風春一番 ~3月下旬~ 偏西風により 気温⑤ 移動性高気圧、低気圧 ↑↓ が交互に通過 西高東低 4~7日周期で変化 お <つゆ>6月 オホーツク海気団と小笠原気団勢力がほぼ同じ →東西に長く停滞前線ほぼ同じ場所にとどまる →雨の多いぐずついた天気が続く <夏> 南高北側の気圧配置(南に高気圧、北に低気圧) →南東からあたたかく湿った季節風 <秋> 蒸し暑い 梅雨前線 ~9月ごろ ※つゆと同じ <台風> 秋雨前線 天気図では... ・前線ともなわない • ・間隔 ・同心円状 の高圧線 ~10月中旬~ ※3月下旬と同じ 勢力のもとになる水蒸気の供給 低気圧になる。
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Date ①貿易風で北西に ②太平洋高気圧のふちにそって進む ③ 偏西風で北東に 台 風風強 ・台風の風 ・台風を移動させる風 が同じ向き <記述対策> Q.実験で線香のけむりを入れるのは? A.大気中の水蒸気が水滴になるときの芯になる役割をするから。 Q.霧ができやすのは? A.内陸の盆地で深夜から早朝にかけて Q.実験(空気中の水蒸気の推定)でくみ置きの水を使うのは? A.水温を室温と同じにするため、 Q. 実験し 〃)で金属のコップを使うのは? 金属のコップは熱をよく伝えるから A. ○なぜ地点○は風が強い? A.等圧線の間隔が狭いから。
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