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第1章 文の種類 STEP1 2 ・基本編~ ◎平叙文(肯定文と否定文) 平叙文 物事をありのまま述べる文。(主語(S)+動詞(V)・・・〉になる。 肯定文と否定文がある。 否定文について << be動詞の否定文》 be動詞の後にnozを置き、<be動詞+moz>になる。 ex. She is noz my sister. 彼女は私の姉ではありません。 <<一般動詞の否定文》>動詞の前に<do[does,did]+noz)をおき、 <do [does, did]+noz+動詞の原形になる。 ex. My fazher doesn't play golf、父はゴルフをしません。 ① doの活用 原形 主語 現在形 過去形 過去分詞形 ing形 I do 数 you do he, she, it does did done doing we 榎 you 敬 do they、名詞 単数の三人称はdoenになり、複数はdoのまま(三人称であっても)。
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<<目の動詞のある否定文》助動詞の後にNOをおく。 助動詞+mozt 動詞の原形になる。 ex. I will not be az home tommorow. 明日は家にいません。 ◎疑問文(Yes, No 疑問文) Yes, No 疑問文 YesかNOで答えることのできる疑問文のこと。be動詞 Do [Does, Did] 助動詞を文頭に出してつくる。ふつうは、 上がり調子のイントネーションになる。 << be動詞の場合>> be動詞を文頭に出し、<be動詞+主語・・・?〉になる。 ex. Is chris a student? Yes, he is." it " No, he isn't " クリスは学生ですか。はい、いいえ、ちがいます。 <<一般動詞の場合>>Do[does,did]を文頭におき、<Do[does.did] +主語+動詞の原形・・・?)の語順になる。直 詞は必ず原形になる。 ex. Does John play tennis? Yen, he does. " No, he doesn'z" ジョンはテニスをしますか はい、いいる、しません。 <<助動詞の場合》助動詞を文頭に出し、〈助動詞+主語+動詞の 原形・・・?>になる。 ex. Can Mey play piano? "Yes, she can " "No, she can't," メグはピアノがひけますか。 はい。 いいえ、ひけません。 ◎疑問文(疑問詞で始まる疑問文)
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疑問詞で始まる疑問文 「いつ」「どこで」「だれが」「何を」などの内容を尋 ねるときは、when where who, whaz など の疑問詞で始まる疑問文にする。ふつうは下 がり調子のイントネーションにする。 << 疑問詞が主語以外の場合》尋ねたいことを疑問詞にして文頭におく。 その後はYes, No疑問文と同じ。 ● ex. What did you buy? 何を買ったのですか。 《疑問詞が主語の場合》主語を疑問詞に置きかえて、(疑問詞(3) ex. +動詞(V)……?)の語順になる。 who plays the hero? 誰が主役を演じたのですか。 ◎選択疑問文 ・AorB? 選択疑問文とは、「Aですか、(それとも)Bですか」の意味。 イントネーションは、 A(ア) or B (2)?となる。選択肢 が3つある場合は、最後だけ下げる。 ex. Would you like tea, coffee or orange juice? 紅茶、コーヒ、オレンジジュースのどれかいかがですか。 which..., AorBの形もある。 ex. which color do you like better, bule or green ? 青か縁かどちらの色が好きですか。 plus ・・・A or B?の場合
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ex AorBが「AかBか」ではなく、「AやBなど」の例示の意味 を表すときがある。その場合、選択疑問文ではないので、選択肢、 以外のものを答えてもよい。 "Would you like tea (刀) or coffee ?(↑)" 11 Thank you, I'd like some water, plase. 「紅茶、コーヒーなどはいかがですか。」「はい、水をください。」 ◎命令文 命令文 相手に命令したり行動を求める文。 <<肯定の命令》「~しなさい」という意味を表す。動詞の原形で 文をはじめる。be動詞の場合はBeで始める。 plus 命令や依頼をする相手をはっきり示したいときやいらだちを表すときは、 命令文にyouをつける。 ex. You came here! 君の方からこちらにくるんだ! <<否定の命令文)「~してはいけません」という意味を表す。 <Don't[Donoz]+動詞の原形になる。 <<Let's+動詞の原形》> <Let's+動詞の原形〉は「(一緒に)~ しましょう」という勧誘や提案を表す。 →答える時のフレーズ *Yes, let's、(はい、しましょう) *No, lec's noz (すみません、できません) *OK. / Sure(いいですよ) *Sorry, I can'z、(ごめんなさいできません。)
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●plan 否定形「~しないようにしよう」は、<Let's not+動詞の原 形で表す。 ex. Let's not do that now. 今それをしないようにしよう。 ◎感嘆文 !! How !! what 感嘆文 詳しいことについて (美しい家」 について <<How型>>形容詞や副詞を強調するとき。(How+形容詞【副 詞](+主語+動詞)!〉になる。 ex. How beauziful chi's house is! この家はなんてきれいなの だろう。 How fast Mike swim! マイクはなんて速く泳ぐのだろう。 << wha型》《形容詞+名詞>を強調するとき。(whaz+, ex. (alan)+形容詞+名詞(+主語+動詞)!〉 になる。 What a beautiful house zhis is! この家はなんてきれいなの だする。 what beautiful eyes he has ! 彼の目はなんてきれいなのだろう。
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STEP2 ~発展編~ 否定疑問文 否定疑問文 否定疑問文とは、相手に「~ではないのですか」と尋ねる 疑問文のこと。文が否定形で始まり、nozは短縮形が つかわれる。 ex. Didn't you finish the work? 仕事をおえなかったのですか。 ①否定疑問文に対する答え(Yes/No)は、日本語の答え(はい) と逆になることが多い。英語では、肯定形、否定形のどちらの疑問 でも、答えが肯定の内容ならYen、否定の内容ならNOで答える。 い ex. Don't you like this ?!このスープは好きではないの?」 soup "Yes, I do." 「いいえ、すきです」 15 No. I don'z " 「はい、すきではないのです。」 ◎付加疑問 付加疑問 平叙文や命令文の後に付ける疑問形を付加疑問と 1170 <<平叙文の付加疑問》相手にんですよねと確認したり、同意を求 める。相手に確認したいときは上がり調子、同 意を求めるときは下がり調子のイントネーションに なる。
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ex. You love Tom, don't you? (↑)上昇調 (2)下降調 あなたはトムを愛しているのですよね。[同意を求める] あなたはトムを愛しているのでしょう?[確認する] [肯定文]肯定文には、否定形の付加疑問を付ける。文の主語が名 ex. 詞の場合、付加疑問の主語は代名詞になる。 Emily likes music, doesn't she? エミリーは音楽が好きですよね。 I'mで始まる文の付加疑問文は、〈・・・,aren't I?)の 形になる。 ex. I'm your best friend, aren' I ? 私、あなたの親友ですよね。 ' [否定文]否定文には、肯定形の付加疑問を付け加える。 ex. You are nor a student, are you? あなたは学生じゃないでしょう? [命令文に続く付加疑問]命令文の後にwill yow?を付けると、「~して くれますか」という依頼の表現になる。 Would you?を使うと、より丁寧になる。 ex. Don't open the door, will you? ドアをあけないでくれますか。 Don't open the door, would you? ドアをあけないでいただけますか。 plus <命令文, won't you?>は「~しませんか」という勧誘を表す。 Come with me, won'z you? 一緒に行きませんか。
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[Let's...に続く付加疑問]<Let's+動詞の原形, Shall we? ?〉で「~しませんか」という丁寧 な言い方になる。 ex Let's play cards, shall we? トランプをしませんか。 ◎修辞疑問文 修辞疑問文 反語的な(~だろうか、いや……ない)に表現する疑 問文のこと。肯定形の修辞疑問文は否定の意味を、否 定形の修辞疑問文は肯定の意味を表す。 ex who knows? (= Nobody knows.)認 誰が知っているものか。 →誰も知らない。 who doesn't know?(=Every knows.) 誰が知らないものか。 -> 誰もが知っている。 ①普通の疑問文か修辞疑問文かは文脈によって決まる。 A funny thing happend to him, who knows what happened? 普通の疑問文 おもしろいことが彼に起こりました。何が起こったか知っている人はいますか。 History may lie who knows what happened ? 修辞疑問久 歴史はうきをつくかもしれない。何が起こったなんて誰もしらない。
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第2章 文型と動詞 STEP1 ~ 基本編~ ◎主語と動詞 [文の素 英語の文を構成するのは、主語(S)・動詞(V)、目的語(O)、 補語の4つである。これらを特に文の主要素という。 主語と動詞(全部と述部)文を作るときは、主題となる「ほ、~が」にあ ・たる主部と、それについて述べる「~です、~する」 にあたる述部で構成する。主語になれるのは 名詞・代名詞である。述部の中心は動詞であ る。英語の文はこの〈主語(S)+動詞(V))が 基本になる。 進行形 be動詞+doing)などのように、動詞が2以上に なることがある。 動詞の形 動詞の形は、主語の人称・単数/複数、時制によって変わる。 人称: 1人称・・・自分や自分たちのこと。 I we 2人称 *** 相手や相手の人々。 you 3人称 1人称、2人称以外のすべての人・物・事 単数: 数が1つの名詞、代名詞。I, you, he, she, it など 複数教が2つ以上の名詞・代名詞。 we, you, they など 時制:現在時制や過去時制など。
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◎目的語/補語 目的語(0) 目的語は動詞(V)の直後に置かれ、動詞が表す動作や 行為の対象となる物や人を表す。日本語の「……を~する」の 「…を」にあたる。目的語になるのは名語・代名詞である。 ex. Ms. Ito teaches English, 伊藤先生は英語を教えている。 0 ・・・を 補語(C) 補語は動詞または目的語の後に置かれ、主語や目的語が 「何であるか」「どのような状態であるか」を説明する語。補語 になるのは名詞・代名詞・形容詞である。 ex. My sister is a collage studenて、私の姉は大学生だ。 C 何であるか ◎修飾語 「修飾語(M) 修飾語は、主語・動詞、目的語補語をより詳しく説明 するために付け加えられる語。 ex. I bought a sweater in the store. 私はその店でセーターを買った。
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文の要素のまとめ? 主語(S):「~は」「~が」 動詞(V):「~です」「~する」 目的語(1):「…を~する」の「を」補語(C):説明する語 修飾語(M):付け加えの語 ◎自動詞と他動詞 自動詞 自動詞は、後ろに目的語(0)がこない動詞のこと。後ろに目 的語がこないSVまたはSVCの文型で使われる。 ex. She swims in the pod every day. 彼女は毎日プールで泳ぐ。 他動詞 他動詞は、後ろに目的語(O)がくる動詞。もし目的語が なければ「何を?」という疑問が残る。 ex. She often buys her clothes ar that store. 彼女はよくあの店で服を買う。 ① 1つの動詞が自動詞として使われたり、他動詞として使われたりする。 ◎文型:SV(主語+動詞) [SVSV(主語+動詞)の文は第1文型と呼ばれる。動詞のうしろに 目的語(0)も補語(c)もこない。「今は~する」という意味を表し、修 飾語(M)が付け加えられることが多い。SVで使われる動詞は、
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自動詞である。
ex. Kaze lives in New York、ケイトはニューヨークに住んでいる。
S
V
M
<There+be動詞+主語> <There+be動詞+主語)は「~がある[いる]」
という存在を示す表現。be動詞は後ろにくる名
詞が単数ならis/was、複数ならare/ were.
否定文はbe動詞の後にnotをおき、疑問文はbe
動詞を文頭に出す。
ex. There is a tree in the yard. 庭に体の木がある。
There isn't an empty table、空いているテーブルが少ない。
Are there any convenience Stores near here?
この近くにテーブルはありますか。
文頭のthere は「そこに」という意味はない。「そこに」と言いたいときは、
さらに文末にthere を付ける必要がある。
ex. There was tree there. そこに1本の木があった。
be動詞のかわりにcome(来る)、happen (起こる)、live(住宅).remain
(残っている)、seem("のように見える)などの自動詞を用いることができる。
ex. There remains a problem with that
・Plam
その計画には問題が残っている。
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plus <Here+be動詞+主語は「ここに~があります、これが~で す」を表す。 ex. Here's your change. お釣りをどうぞ。 ①「~がある」だからといって、the(その)、this(の)、tha(あの)、 my(私の)など、相手が知っていることを示す語が付いた名詞 には普通、用いない。 There is~は「初めて話題に出るもの」 「相手が知らないもの」の存在を知らせる表現である。 ◎ There is a tree in the yard. × There is the tree in the yard. plus. 英語には語の配置パターンがあり、どのパターンになるかは 動詞によって決まる。 ex 列車は東京駅についた。 (1) The train arrived az Tokyo Station. arriveは自動詞。「に」を表す場合は前置詞azが必要。 (2) The train reached Tokyo Stazion reachは他動詞。直後に目的語がくる。 (3) The train gozzo Tokyo szation. goz 20は他動詞として働く群動詞。郡動詞の後に目的語がくる。
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◎文型:SVC (主語+動詞+補語) SVC SVC(主語+動詞+補語)の文は第2文型と呼ばれる。 補語は、主語(S)が「何であるか」「どのような状態であるか」 を説明する。S=c(Sisc)の関係が成り立つ。SVCで 使われる動詞は自動詞で、代表的なものはbe動詞の意味 の上から「状態を表す動詞」「変化を表す動詞」「外見、様子を 表す動詞」「感覚を表す動詞」の4つに分類される。 状態を表す動詞 be動詞(~である) keep(ずっと~である) Blie(~の状態にある) remain (~のままでいる siz(Nの状態で[場所]ある「stay(~のままでいる 「~である」とかう 状態を表す。 変化を表す動詞 「~になる」という 変化を表す。 ✓ become (~になる) gez (~になる) ☆grow([次第に]~になるPturn(~になる) ①80(行く)やcome(来)はSVでよく使われる動詞だが、「~になる」の 意味で、SVCで使われることもある。wenzは通常好ましくない変 化を表す。 外見、様子を表す動詞 Plook(~に見える) seem(~に見える) Bappear(~に見える) 「~のようだ」という 外見、様子を表す。
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◎文型:SVO(主語+動詞+目的語) Svo SVO(主語+動詞+目的語)の文は第3文型と 呼ばれる。動詞(V)の後に目的語(0)がくる。「Sは口を ~する」という意味を表す。SVOで使われる動詞は他 動詞。 ◎文型:SVOO (主語+動詞+目的語+目的語) [Svool svoo(主語+動詞+目的語+目的語)の文は第4 文型と呼ばれる。 Svooで使われる動詞は他動詞で、動 詞の後に2つの目的語がくる。2つの目的語は人、ものの 順に並べることが基本。1つめの目的語を間接目的語 2つめの目的語は直接目的語という。SvooはSVOの形でほ ぼ同じ意味に書きかえられる場合が多く、その書きかえのパタ ーンにより<give+oto>型と<buy+oto>型の2つに分けられ る。 <<give+0+0>型 <give+oto>型の動詞は、前置詞切(~に)を 使って<Svo+WA)に書きかえることができる。 の場合、SVOの第3文型になる。 ex. He gava Sadly a ring. → He gove [svoo] aring to Sally. [sro+wA]
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<givetoto>型の動詞「O(人)に0(物)をする」 □ give (与える) show(見せる) □tel(話す) □teach (教える) lend (貸す) send (送る) □ pay(支払う) □ pass [hand] (手渡す) ex. I sent Judy New Year's card 私はジュディに年賀状を送った。 please pass me the buzzer. バターを取って下さい。 <buy+oto>型 <buytoto>型の動詞は、前置詞 for(~のために)を使って〈SVO+forA> に書きかえることができる。この場合、SVOの 第3文型になる。 ex. He bought Sally aring [svoo] → He bought aring for Sally. [svo+fora] <buy+oto>型の動詞:「0(人)のためにO(物)を~してやる」 □buy(買ってやる)@find (見つけてあげる) make (作ってやる) [choose (選んでやる) cook(料理してやる) gez (手に入れてやる) ☆cad([タクシーなどを]呼んでやる)@leave(残してとつ
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ex. He made me coffee. 彼は私にコーヒーを入れてくれた。 We chose my father a blue tie. 私たちは父に青いネクタイを選んであげた。 ① take (AにB[時間・労働など]がかかる)とcos(AにB ex. [費用]がかかる)は、〈SVO+前置詞+A>には書きかえられ ない。 The journey took me twelve hours. その行程は12時間かかった。 The meal cosz) us about 50 dollars. 私たちはその食事に50ドル費やした。 ①〈give+oto>型と<buy+oto>型の見分け方 < give toto>型の動詞は、自分が持っている物や情報 をほかの人に届けるという意味を持っています。 →「到着点」を表す如を使って書きかえられる。
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<buy+o+o>型の動詞はほかの人のために何か利益 になることをしてあげるという意味合いを持っています。 →「利益」を表すforを使って書きかえられる ◎文型:SVOL(主語+動詞+目的語+補語) Svoc SVOC(主語+動詞+目的語+補語)の文は第5文 型と呼ばれる。 Svocで使われる動詞は他動詞で 動詞の後に「SOをCにする」の目的語と補語がくる。 補語は目的語が「どんな内容か」「どんな状態か」を説明 し、O=c(Disc)の関係が成り立つ。補語になるのは 名詞か形容詞。 SVCの補語(L)は主語しゅ)を説明する補語なので、 主格補語、SVOLの補語(L)は目的語(0)を説明する 補語なので目的格補語と呼ばれる。 Svocで使われる動詞 ①<make+o+c>型:「Oをしにする □make (~にする) gez (~にする) pains (~に塗る)
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② <keep+o+c>型!「OをCのままにする→ □keep(~の状態にしておく) leave (~のままにしておく) ③ <call+o+c>型:「OECと呼ぶ」 □ call (~と呼ぶ) □name(~と名付ける) elecて(~に選ぶ) ④ (think + +o+)型:「Oをしと思う」 □think (~と思う) believe (~と信じる) □ find (~だと分かる) [consider[] (plus regard, see, view は「~と見なす(思う)」という意味 を表すが、Svocではなく(svotas~>の形で使われる。 ex We regard her as our leader、私たちは彼女をリーダーと 見なしている。 plus svo, svoo、Srocの見分け方 次の1~3の英文は、同じ動詞を使っているが、 文型は異なる。 ↑ I found him easily. 2 I found him amive watch 3 I found him a nice person.
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主語(エ)と動詞の直後の語(him)に着目すると、Iam him にはならないので、himは補語(い)でなく目的語(0)であることが 分かる。 1 easily は副詞なので、修飾語(M)→SVO(第3文型) him(0)とその後ろの要素の関係を見て、イコールの関係になるか 2 him (0)≠amice watch (0) → SVOO (第4文型) 3 him(0) = amive person (c)→ SVOL(第5文型) 基本5文型のまとめ SU 第1型 Sは~する 自動詞 SVC(S=c) 第2文型 Sはしである (目的語不要) SVO 第3文型 SはOを~する SVO(人)O(物) 第4文型 SO(人)に Q(物)を~する Svou(O=c) 第5文型 Sは口をしにする (目的語必要) 他動詞
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STEP2 ~発展編~ ◎群動詞 群動詞 動詞に副詞や前置詞などが付いて、1つの動詞のような 働きをするものを群詞(句動詞)という。自動詞の働きをす る群動詞と他動詞の働きをする群動詞がある。 ◎注意すべき自動詞と他動詞 他動詞なので前置詞を付けない 他動詞は直後に目的語(0)がくる。動詞の後に前置詞は不要。 ' 自動詞と間違えやすい他動詞” (町に近づく) Papproach a town ( □ attend a meeting(会議に出席する) A discuss it (それについて議論する) □ enter a room (部屋に入る) A marry him (彼と結婚する) ☆ mention it (それについて話す。 A reach the station (駅に到着する) resemble her (彼女に似ている)
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自動詞なので前置詞が必要 自動詞は直後に目的語(0)はこない。動作の対象を表す 場合はwithなどの前置詞が必要。 agree with you (あなたに賛成する) □ apologize for the delay (遅くなったことを謝る) □ apologize to her (彼女に謝る) A graduate from college (大学を卒業する) □ object to a plan(計画に反対する) 自動詞と他動詞で活用と意味がまぎらわしいもの 原形 過去形 過去分詞 自動詞 lie (横になる) le レイ lay レイ レイド 他動詞lay(~を横たえる lay laid レイン lain laid レイド ライ ライド ライド 自動詞 lie(うきをつく) lie lied lied 現在分詞 ライイング lying レイイング laying ライイング lying 自動詞 rise(上がる) rise 他動詞raise(~を上げる) raise rose risen rising raised raised raising
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自動詞と他動詞で意味が異なるもの 同じ動詞でも、自動詞として使われる場合と他動詞として 使われる場合では意味が異なることがある。 ex. Standは自動詞の場合は「立つ」という意味を表し、 他動詞の場合は「~を我慢する、~に耐える」という 意味を表す。 ◎ Svooで使う注意すべき動詞 ask+0+0 +o> <ask+o+0>の形が一般的だが、目的語に favorがくる場合は前置詞ofを使って、 <ask+o+ofA>の形に書きかえられる。 親切な行為 ex. Can I ask favor? yow → Can I ask a favor of you? (save+o+o SVOOで注意すべき動詞 cause AB (AにBをもたらす) Bowe AB(AにBを借りている)
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□ save AB(AのBを省く) □ spare AB(AにBを割く) これらの動詞はSVOOの形をとることができる。 plus svooの形をとらない動詞 ✓explain a rule to him. 彼に規則を説明する。 Dinform him of [about] a face. 彼に事実を知らせる。 Mintroduce him tomy mother. 母に彼を紹介する。 Psubmiz a paper to him. 彼に書類を提出する。 Suggest a plan him. 彼に計画を提案する。 N ・動詞の語法~ ①「話す」「言う」を表す動詞 speak, talk, say, tell
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基本 speak 自動詞 他動詞 talk 自動詞 他動詞 Say Sword's 目的語に 人はこない tell 目的語に 人がくる [speak 「話す、演説をする」 speak to [with] A 「A(人)に話しかける。A(人)と話をする」 speak abouz [of] A 「Aについて話す」 @speak A 「AL言語をはなす」 talk 「話す」=speak talk to [wich]A「A(人)と話をする」 D talk aboue [ot]A「Aについて話す」 Ptalk Ainto doingl (A(A)を説得して~させる」 talk A out of doing 「A(K)を説得して~することをやめさせる」 sayA(B)「B(大)にAと言う」 Say (toB) that...(B(大)に)・・・と言う」 □tellABA(人)にBを伝える」=tell B toA Dtell A that... 「A(人)に・・・だと話す」 cell A about B「目のことについてA(人)に話す」 tell A to do 「A(K)に~するように言う」 ex (1) I spoke to Emma ar the party last week. 先週、私はパーティーでエマに話しかけた。 (2) You should talk about your problem wizh your parents. あなたの問題について両親 (3) Mike Said that you would go on a trip to New Zealand マイクはあなたが旅行でニュージーランドにいくと いっていました。
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(4) Mr. Hunt told us some stories abouz his adventure. ハント氏は私たちに1の冒険についての話をした。 (5) The teacher told the children to be quier. 先生は子どもたちに静かにするようにいった。 ②「借りる」「貸す」を表す動詞 borrow, use, lend, renz 借りる 貸す 借りる・貸す Dborrow A(fromB)「(Bから)Aを借りる」 OubeA「A(電話やトイレなど)をもその場)で借りる」 Dlend AB=lend BCA 「A(人)にBを貸す」 IDrenzA「Aを(有料で)借りる。[す] ③「似合う」「合う」を表す動詞 suit, become, match, fiz など Bswiz A 1人に似合う B become A 「(服などが)A(人)に似合う」 似合う gowizh A 1物に似合う D match A 「服などが)A(物)に似合う」 寸法が合うfizA 合う 体質に合うagree wizrAl ex. 「(サイズが)A(人物)に合う」 「(食べ物・気候などが)A(人)の 体質に合う」→否定文で使われる。 Peanuts done agree with me. ピーナツかは私の体質に合わない。
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④「書く」「描く」を表す動詞 wrize,draw, paint □wrize AA(文字・名前・手紙など)を書く」 □draw A「(線で)A(絵地図 □ paint A 「(絵の具で)A(絵など)を描く」 ダウト ⑤「疑う」を表す動詞 doubt, suspecz P doubz that CAL 「…であることを疑う。 ・ではないと思う」 □ dowbi if [whezher]…「…かどうか疑問に思う」 □ suspect thaz 112 「…ではないかと疑う。…だと思う」 ⑥ hope の用法 □ hope for A 「Aを望む」 hope to do 「~することを望む」 Phope that... 「であることを望む」 17 helpの用法 □ help A with B「A(人)のBを手伝う」 [ help (2) do 「~するのを手伝う」
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(help A (c) do「A(人)が~するのを手伝う」 Thelp oneself (coA)「(Aを)自分で取って食べる」 18 意外な意味を表す自動詞 Pcuz 「切れる」「do「間に合う」Dhold 「もちこたえる」 Blasz「続し、もちこたえる→mazzer [count]「重要である」 □□pay [割に合う] [ read [sary] 「書いてある、解釈できる」 sell 「(商品などが)売れる」(well, badlyなどを伴う) 19 意外な意味を表す他動詞 □ cover「(費用など)をまかなう、~を報道する。(距離)を行く」 □meer「(要求・必要)を満たす」 □miss 「~がいなくて寂しく思う。~に乗り遅れる、~をし損なう。 ~を免れる」 □ move [touch] 「~を感動させる」 □ Stand T ~を我慢する」 10 SVOO で使われるdo □ do A good 「Aのためになる」=do good to A □ do A harm 「Aの害になる」=do harm to A □do Adamage 「Aに損害を与える」=do damage to A □do Aw favor 「Aの頼みを聞く」
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① 〈Svo+for+名詞> blame A for B「A(A)をB(過失など)のことで非難する」 □ excuse [forgive ] A for B 「A(人)をB(過失など)のことで許す」 プレイズ praise A for B 「A(A)をBのことでほめる」 punish Afor B 「A(1)をB(罪など)のことで罰する」 ☆ thank A for B 「A(K)にBのことでお礼をいう」 1 <svo+of+名詞> アキューズ acuse A of B「A(A)をB(誤った行為など)のことで非難する」 コンヴィンス パスウェイド □ convince [persuade] AofB 「A(人)にBを納得させる」 Gintorm A of B「A(人)にBのことを知らせる」 □remind A of B 「A(A)にBのことを思い出させる」 □suspect Aot B「A(A)にB(罪など)の嫌疑をかける」 ウォーン □ warm A of B「A(人)にBを警告する」 □ dear [rid] A of B「A(場所)からB(障害物など)を取り除く」 cure A of B「A(患者)からB(病気)を取り除く」 relieve A of B 「A(人)からB(重荷・責任など)を取り除く」 □rob [deprive] A of B「A(人)からB(物・能力など)を奪う」 13 SVO+ wizh+ ・名詞> present A with 「A(A)にB(物)を贈る」=presentBzoA □ provide A with B 「ACK)にB(必要なもの)を供給する=provide Btor A □ supply AmizhB 「A(大)にB(必要なもの)を供給する」=supply BoA
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16 (SVO+trom+名詞> dérive A from B「AをBから引き出す」 A distinguish [tel] A from B 「AとBを区別する」 □ order A from B 「AをBに注文する」
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第3章 時制 STEP1 ~基本編~ 現在形:状態動詞の場合 現在形 現在形は、「現在の状態」や「現在の習慣的・反復的動作」 などを表す。 現在の状態 状態動詞を現在形で用いた場合、「(現在)~である」 という意味になり、ある程度の時間の幅を持った現在の 状態を表す。 状態動詞: be動詞, belong,have, know. believe, like, love, hear など ◎現在形:動作動詞の場合 現在の習慣的・反復的動作を表す 動作動詞を現在形で用いた場合、「(いつも)~する」という意味になり、 現在の習慣的・反復的動詞を表す。wowadyなどの頻度を表す副詞 (旬)を伴うことが多い。 動作動詞: play, visit, warch, swim Study, open, wash, ear 12"
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頻度を表す副詞(句) Badways (いつも) never (一度も~ない) Palmost always(ほとんどいつも) every day (毎日) □usuady したいてい) every week (毎週) □ often (よく) [revery Sunday (毎週日曜日に) □ sometimes (ときどき) ✓ twice a week (週に2回) クレアリ □ seldom/rarely (めったに~ない) ◎現在形:変わることのない事実や真実 変わることのない事実や真実 過去・現在・未来を通じて変わることのない事実や真理を表す。 ・場合にも現在形をつかわれる。 ◎現在進行形<am/are/istdoing> 現時点において行われている動作 現在進行形は〈2m/aro/in+doing)の形で(5)~している(ところだ)」 という現時点において行なわれている動作を表す。現在形がある程度の 時間の幅をもった現在の状態や現在の習慣を表すのに対し、現在進行 形は今まさに行われている動作を表す。 ex、進行形になるのは原則として動作動詞だけ。 I know Alive. XIam knowing Alive.
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ex. she is playing tennis now, ある期間に繰り返されている動作 現在進行形はある期間に繰り返されている動作も表す。 ex. she is playing tennis these days. 現在進行形の否定文、疑問文 現在進行形の否定文は、be動詞の直後にんこを置く。 「(今)~していない」という意味を表す。 現在進行形の疑問文は、be動詞を文頭に出す。「~していますか という意味を表す。 返答はYes, she is./No, she isn'zのように be動詞を使って答える。 plus 進行形を使うと丁寧な表現になることがある。 ex. I wonder if you can help me, →I am wondering if you could help me. ◎過去形:状態動詞の場合 過去の状態 状態動詞を過去形で用いた場合、「過去に~だった」 という意味、ある瞬間だけでなく、過去にある程度の 期間同じ状態だったことを表す。
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◎過去形:動作動詞の場合 過去の1回きり動作・出来事 動作動詞を過去形で用いた場合、「(過去に)~した」という過去の 1回きりの動作や出来事を表す。 yesterday (昨日), last week (先週)、 lase month (先月)などの過去を表す語句と一緒に使われる。 過去の習慣的・反復的動作 動作動詞を過去形で用いた場合、「(いつも)~した」のような 過去の習慣・反復的動作を表すことがある。 usually したい てい)や sometimes (ときどき)などの頻度を表す副詞を伴うこと が多い。 ※助動詞の would や use zoを使って過去の習慣を表すこと もできる。 ◎過去進行形 <was/were + doing > 過去のある時点で行なわれていた動作 過去進行形は<was/were+doint)の形になる。「(その時)~ 「していた」という意味で、過去のある時点において行われていた 動作を表す。
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過去のある期間に繰り返されていた動作 過去進行形が過去のある期間に繰り返されていた動作を 表すことがある。 過去進行形の否定文、疑問文 過去進行形の否定文は、be動詞の直後にnozを置く。 ~していなかった」という意味を表す。 過去進行形の疑問文は、be動詞を文頭に出す。「~して いましたか」という意味を表す。 ◎未来を表す表現: <will+動詞の原形> 未来を表す表現 未来のことを表すときは〈will+動詞の原形>や <be going to+動詞の原形〉の形にする。 will+動詞の原形><ull+動詞の原形〉は未来の予測(〜だろう) や未来の意志(~するつもりだ)を表す。 単純未来「~だろう、~になる」という意味で、単なる未来の予測や 自然の成り行きを表す。このようなmillを意志未来の will という。
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意志未来 「~するつもりだ。~します」という意味で、主語の 意志を表す。 このようなwillを意志未来のwillという。 willを使った否定文、疑問文 willを使った否定文、疑問文は次の ようになる。 [否定文] It will rain tomorrow. Iz will noz rain zomorrow. ・[疑問文] It will noz rain tomorrow. Will it rain tomorrow? ?は相手の意志を尋ねる場合を依頼を plus Will you い 表す場合がある。 Will you go to the office ? post 訳①:郵便局へ行くつもりですか。 訳②:郵便局へ行ってくれますか。 Yes, I will/No, I won't OK./Sure/All right ◎未来を表す表現: <begoing 重り詞の原形> 予定・計画 <be going to+動詞の原形〉は、「~する予定だ」 という前から予定していることを述べるときに使われる。
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近い未来の予測 be going toは「(状況から判断して)~し そうだ」という近い未来の予測を表すことが ある。 Ibe ・going toの否定文、疑問文 be going toの使った否定 文、疑問文は次のようになる。 [否定文] Heis going to visit the museum. Heis not going to visit the museum. [疑問文] He is going co visit the museum. Is he going to visit the museum? ◎未来進行形 <will be + doing> 未来のある時点において行われているであろう重作 未来進行形は<will be +doins)の形、「(未来のある時点にお いて)~しているだろう」という未来のあるう動作を表す。 確定している未来の予定 未来進行形が「~することになっている」というすでに確定している 未来の予定を表すことがある。
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•* <Will you be+doing...?>は、その事柄がすでに決 まっているというニュアンスを含むので、相手の計画や意志を 丁寧に尋ねたいときに使われる。 ex. Will you be using thi's whiteboard ? このホワイトボードをお使いになることになっていますか。 誰行形のまとめ、 現在進行形: She is playing tennis now. 彼女は今、テニスをしている。 過去進行形: she was playing tennis around 4p.m. 彼女は午後4時ごろテニスをしていた。 未来進行形: This time next week she'll be playing tenmi's in Karuizawa 来週の今ごろ、彼女は軽井沢でテニスをしているだろう。 STEP2 ~発展編~ ◎現在形の注意すべき用法 時や条件を表す副詞節の中で whenやifなどに導かれた時や条件 を表す副詞節の中では、未来のことでも を使わず、現在形を用いる。
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時や条件を表す副詞節を導く接続詞 □ when (~する時に) until [zil](~するまで) before (~する前に) after (~した後に) □ by the time (~する時までに) if (もし~ならば) □ (the) next time (次に~する時) as soon as (~するとすぐに) ~する場合に備えて、 unless (もし~でなければ)in case (ごまといけないから ①原形ではなく現在形を用いるので、動詞は主語の人称・数・ 時制に合わせる。 ①副詞節と名詞節の見分け方 when if は副詞節も名詞節も作る。 when if 筋中の未来の ことが現在形で表されるのは副詞節の場合だけで、名詞節で 未来を表すときは will を用いる。 (1)副詞節:文中で副詞の働きをする I will call you when he is back. [副詞節コ 完全な文 彼が帰ってきたとき、あなたに電話します。 (2)名詞節:文中で名詞の働きをする I don't know when he will be back. [名詞節] 不完全な文 彼がいつ帰ってくるか私は知らない。
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進行形の注意すべき用法 繰り返される動作 進行形がalways(いつも)などの頻度を表す副詞を伴うと、何 度も繰り返される動作を表し、「いつも~してばかりいる」という意 話し手の不平や不満などの感情が含まれることが多い。 味になる。 変化している途中 become, ger, growなどの「~になる」という状態の変化を表す 動詞を進行形にすると、「~になりかけている」という変化の途中 を表す。また、begin, close,dieなどの瞬間的な出来事を表 す動詞を進行形にすると、「~しかけている」という意味になる。 ◎ 未来を表す注意すべき表現 進行形で「未来の予定、計画」を表す. 未来の事柄について、そのための具体的な準備が進んでいる ような場合には、現在進行形を使って未来を表す。 「過去のある時点から見た未来の予定、計画」を表す場合は 過去進行形を用いる。 I mas leaving for Los Angeles the next dan. 私はロンドンに行く予定です。
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現在形で「確定した未来の予定」を表す 出発時刻などのような現時点で確定している未来の予定 変更の可能性が少ない予定)については、現在形を使って未来 を表す。go, come. leave, arrive など往来・発着を表す 動詞がよく使われ、日時を表す語句を伴うことが多い。 ex. The plane leaves for New York at 12:30. ◎未来を表す他の表現 be about to do be about to do は「まさに~しようとしている」という意味で、 be going to do よりも差し迫った未来を表す。誰にもとめられ ないというニュアンスがある。 << be動詞+to不定詞) <be動詞+to不定詞>で「~することになっている」という予定 を表す。公式の予定などが多い。
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