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基本 Part2 [時をどのように表すか] 今を表す=現在形 ex X He Sleeps in bed彼はベットで眠っている? 一見よさそう…でも 日本語「眠っている」= 眠っている最中」という意味 英語 sleeps」 キ 眠っている最中 とはならない。 現在は実際 ← (今)を中心にして力つも未来にも広がってる様子を表す。 「 では 今~している」を表す=現在進行形 ex) He is sleeping in bed. 彼はベッドで眠っている。 現在進行形の特徴 ①ほかの時のことを考えず…(今)している最中のことに集中する。 ②ずっと同じことが続くわけではなく、(一時的に)しているという意味合いをもつ。 mが違う。 ③(今)(一時的)にしているということ=その動作を(し終っていない)ということ。 ※進行形はいつも使えるワケではない!! もともと ~している」という意味を含んでいる動詞は進行形を使わない。 ex) I know him. 私は彼を知っている~ているにつられて進行形にしない この場合knowば(カコにも知っている)し(今も知っている)し(未来も知っている)と解釈できる なのでこの場合は使えない。
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カコ(過ぎ去ったこと)を表す=過去形 ex) He slept well. ちょっと変えてみる。 彼はよく眠った? 眠っていた?? the slept well last night, 「昨日の夜、彼はよく眠った」=1回のこと。 P He slept well when he was young. 「若いころ彼はよく眠れていた」=くり返しあった。 現在形と過去形は単に扱う(時)が異なるだけでなく、内容も完全一致ではない。 カコミ 昔 だけではなく、ちょっと前に起こったこともカコ形を使って表現することがある。 ex)"Ouch! I cut my finger." " 指切っちゃった。 ↑このように、何か起こったり、反射的に叫ぶような場合=カコ形 「瞬のこと」も、「今どうなってるか」を考えずに、「やったこと」として捉える。 の文を現在形にすると…「くり返し指を切る」という意味合いになってしまう。 現在形にするには、I'm so careless that I often cut my finger. 私は不注意なのでよく指を切ってしまうんだ。 過去について述べる以外は同じ=過去進行形 現在進行形)と ex) I was reading a book/when my father suddenly opened the door of the room. 私が本を読んでいたら、お父さんがドアをいきなり開けた。 この文では、 ドアを開けた=終わっている。 本を読んでいる =その時も今もつづいている。 →やり終ってない場合は、次の展開に進めない =過去進行形は使えない。
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まだ起こってないが起こること= 未来形で表す。 →まだ起こってないことなので人によって捉え方がちがう。 ex) 私たちはハワイへ行く。 ①現在形 We leave for Hawaii tommorrow. スケジュール (flight → 今 明日 ②現在進行形: We are leaving for Hawaii tomorrow. 準備している flight → 明日 話し手の中では100%! 自分の都合だけでなく、公共団体 などの予定を表す。 「今していること」ご「明日の予定」という イメージ。確定的な予定で しかも今準備していたり、心構え はすでに出来てる時に使う。 ③ be going to do we are going to leave for Hawaii tomorrow. 準備してる <flight_ ②と同じような感じ。 今 明日 will we leave for Hawaii tomorrow 決まっていない→ (fight) 今 明日 ※普通will もう~している」だが この場合はもう準備しているという 意味合いはなく、むしろ多くは、 その場で突然やる気になった 事柄を表現するのに使われる。
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前のページと照らしあわせて 簡潔に。 現在 今)のことだけを表すわけではない。 は(現在 現在だけのことではなく、「今」を中心としてなら過去~未来にわたるある程度の期間 に成り立つ行為や状態を表す。 過去 ①現在表す動詞 現在形 今 ex) I love chocolate ice cream. 私はチョコレートアイスが大好きです。 現在~である」という現在の状態を表すときに使われる。→現在形 一般動詞の現在形=動詞の原形(V) 主語が3人称単数(Shehe)などの場合→S.esをつける。 動詞には2種類ある。 (1) She loves me. 彼はぼくのことを愛している。 V (2) She visits me every week. 彼女は毎週ぼくを訪ねてくる。 V (1) loveは愛している→カ~現在~未来まで続く気持ちを説明している。 →同じ状態が続く=状態動詞 (2) visitは訪問する→1回のまとまった動作を示す。二動作動詞 ※動作動詞を現在形→くり返し行われる動作を表す。 ☆状態動詞・動作動詞のちがい →状態動詞は必要がない限り進行形にはしないということ!!
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状態動詞は3種類ある。 ①心理を表す like (好む): love(愛する)、hate(嫌う)、hope(望む)、want(欲しい) think (思う)。 believe(信じる).know(知っている)understand(理解している).remember(覚えている).forget (忘れている) 一回知覚・感覚を表す see (見える)、hear(聞こえる)、feel(感じがする)、 smell (においがする), taste(味がする)etc.. 注 seel hear と lookat/listento see や hear は自分の意志で見たり聞いたりするのではなく自然に見えたり聞こえたり する状態を表す。 look at/listentoは自分の意志に動作を表す。 注2 動作・状態の両方の意味を表すしも多い。 そのスープはいい匂いがする。 (状) He is Smelling the wine. 彼はワインの匂いを嗅いでいる。(動作) ex) The soup smells good. ③その他の状態を表すV be (~である).remain (~のままである)、own(所有している)、belong to (~に所属している) (ontain (含んでいる)、 exist (存在する)、 resemble (似ている) ③現在の反復動作を表すV ex) I always drink coffee at breakfast、私は朝食の時にはいつもコーヒーを飲む。 動作動詞の現在形は「今」を中心に過去~未来にわたってくり返される動作 を表す。 always=いつも 今だけのことを述べてるわけではない。 ②のような用法は頻度を表す副詞を伴うことが多い。 always(いつも).usually(たいてい)、often(しばしば)、sometimes (ときどき)、seldom(ravely) (めったに~ない) every day (毎日) oneeweek (週に1回)など・・・
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一般的な事実や真理を表す現在形 ex) The earth goes around the sun. 地球は太陽の周りを回る。 現在形は「今」を中心にカコや特にも成り立つ状態や動作を表すので、 カコ・現在・未来を通じて変化のない事実を表すことができる。 ④現在進行形中の動作を表す現在進行形 ○現在形・現在進行形を比べてみる。 (1) Jack plays tennis every sunday. (日曜がくる度に)を表すため plays ジャックは毎週日曜にテニスをする←現在形 (2) Jack is playing tennis with Bob now. ジャックは今、ボブとテニスをしている。 今まさにこの時テンスをしている)isplaying <現在進行形=be動詞+Vの~ing形> PLUS 進行形にできる動詞としない動詞 ↑現在進行形 原則・進行形にできる動詞は「動作」を表す動作動詞で「状態」を表す状態動詞に 必要がなければ進行形にはしない! ① 動作を意味する動詞として使われる場合 ex) we are having lunch now. 今昼食をとっているところ。(have 食べる) ②一時的な状態を強調する場合 ex) He is being very quiet today、彼は今日はやけにおとなしい。(今日に限っての性質 変化中の状態を表す場合 She is resembling her grandmother more and more. 彼女はどんどんおばあさんに 似てきている。
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現在とは無関係の過去の事を述べる=過去形 一瞬前でも現在とは切り離された事柄としてとらえとる場合も過去形で表す。 ①過去の状態を表す過去形 et) The store was full of young people last week 先週、その店は若者でいっぱいだった。 過去のある時期に存在した状態を表現 状態動詞の過去形 ②過去に反復して行われた動作を表す過去形 ex) I usually rode my bicycle to school. 私はたいてい自転車通学した。 動作動詞の過去は過去にくり返し行われた動作を表すこともできる。 usually があることから自転車通学が何度もくり返して行われた。 頻度を表す副詞 助動詞の would, used to を使って過去にくり返し行われたこと習慣的動作も表せる。 ③過去に1回行われた動作を表す過去形 ex) we went to a concert last night. 私たちは昨夜、コンサートに行った。 過去のある時に1回行われた動作をカ形の場合は表せる。 ④過去のある時にしている最中だった動作を表す過去進行形 ex) (1) I was watching TV around noon. 正午ごろ私はテレビを見ていた。 (2) Iwas coughing all night long 私は一晩中せきをしていた。 過去進行形=過去のある時にしている最中だった動作を表す。 → が明確になっていないといけない。
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前のページのつづき (1)の場合 around noon=カコのある時に その時に進行中だったという意味 では進行形(現在)と働きは同じ。 現在進行形(話している)今最中のことを表す。(過去進行形無限にあるカコのうちの 上の動作 I was watching T 「ある1点」でしている最中を 表しているのでいつしていたのが around noon カコのある時 → 今 を示す必要がある。 → I was watching TV. とすると正午ごろ「見ている途中だった」という意味が表せない。 (2)では all night long で過去の限られた期間が示されている。 このようにある限られた期間にくり返し行われた事柄も進行形で表すことができる。 進行形は「している途中」のことを表す「し終わっていない」の意味合いをもつ I was coughing とカコ進行形を使う=一晩中せきが止まらなかったと表せる。 3.未来を表す表現 ①willを使って未来を表す。 ex) (1) My brother will be twenty next year.私の兄は来年20になります。 (2) I will give you my answer tomorrow. 明日、返事をします。 willを使って未来を表す場合は(will+動詞の原形) 1)のwill be 話し手の意味とは関係なく自然のなり行きで起こるであろうことを示す 3 →単純未来と呼ぶ。 will+Vには(2)のように主語の意志を表す意志未来と呼ばれる用法もある。
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② be going to で未来を表す。 x(1) I'm going to buy adigital camera, 私はデジタルカメラを買うつもりです。 (2) Are you going to study asmabrood next year? 来年留学するつもりですか。 (3) It's going to rain. 雨が降るだろう。 (1)(2)では(be going to + V)という未来が使われている。 → 話す前からすでにするつもりでいたことを表す。 (1)ではすでにデジタルカメラを買うつもりでいること or 買うためにお金をためたりして準備してることが (2) Are you going to~?は相手の意志や意図を尋ねる表現として使われる。 be going to~ が~だろう(推量)を表す場合もある。 この場合は一般から今すでに存在する状況から話し手がそうなると判断している という含みがある。 (3)は現在の状況から「雨が降るだろう」と判断している。 ③ will と be going to のちがい (Iwill) -) (1) The telephone is ringing" "Ok, I'll answer it" 「電話なってるよ。」 「 いいよ。私がでるから。」 ・1(am) (2) What are your plans for tonight?" "I'm going to meet a friend for dinner' 今夜の予定は?」 友だちと会って食事します。」 (1)から will = その場で(急)にする気になったことを表せる。 一方(2)はbegoing to=それ以前からするつもりでいたことを表せる。
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④進行形 ex (1) We will be playing tennis at this time tomomow. 明日の今頃は、私たちはテニスをしてした (2) I will be meeting him at the air port next week. 来週彼を空港に迎えに行くことになっている。 (will be + Vaing形)今から未来のあることを予測した時に行われている最中であると思われる動作 を表す。 (1)は「明日の今ごろ」何してる最中であるかを予測して述べている。 また(will+rning)で何らかの都合で)未来のある時にする予定に決まってる動作を表すことがある。 (2)のように来週という幅のある時間+willbet~ing形:そういう行動を起こすに決まっている と表す。 1.時や条件を表す接続詞の後で用いる現在形 ex)() The birds will fly south when winter comes. 冬が来るとその鳥は南へ飛んで行くだろう。 2 er (2) If it is fine tomorrow, let's go swimming. 明日、晴れたら、泳ぎに行こうよ。 when, if などの"時や条件を表す接続詞=実際に成り立つと考えられることを扱う。 (1)ば「冬が来る」、実際にある→「鳥が南へ飛んでいく」というように主節の内容とつないでい (2)「明日晴れる」 →「泳ぎに行こう」と誘っている。 (1)、(2)でも予測とは関係ないのでwhen.ifなどの後はVの現在形にする。 未来のことでも、「実際にあること」と考える=現在形 注 ①時を表す接続詞 when (~する時に). before (~する前に)、after (~した後に)、until(~するまで)、by the time as ~するまでには)、me soon as (~するとすぐに)etc.. 条件 if(~ならば) unless (~しない限り)
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2.運行の注意すべき用法 ①本化してる途中で表す道行 ex) (1) The old bear in the 200 is dying. 動物園の年老いたクマは死にかけている。 ((2) The plane was stopping at Gate 5、その飛行機は5番ゲートに停止しようとした。 (3) Our baby in getting bigger everydayクラの赤ん坊は日に日に大きくなってきている。 何らかの変化を含むVを進行形にすると変化の途中を表す。 (1)のdieは生きている状態→死んでいる状態へ変化→死にかけている。となる。 (2)のStopは動いてる →止まっているミ こ →止まりつつある。「止まっていた」という状態を 表していわれは (3)のget become. grow etc... 「~なる」という変化そのものを表す表現も進行形では、 ②頻度を表す副詞とともに用いられる進行形 変化してる途中を表す。 ex)(1) Tom is always thinking of other people. トムはいつも他人のことを考えている。 (2) Meg is constantly eating snacks. メグはいつもお菓子を食べてばかりいる。 現在進行形がalways. constantlyなどの頻度を表す副詞を伴うとその動作が しばしば反復されることを表す。 この場合 反復の動作が強調されてそれに対する話しての感情が入ることが多い。 (1)いつも他人のことばかり考えて大したものだ。 }=気持ちが含まれる。 (2)お菓子を食べてばかりいて困ったものだ 3.未来を表すさまざまな表現 ①現在形で確定した未来の予定・計画を表す。 (感情) ex) Our flight leaves at 11:45. 私たちが乗る飛行機11:45に出発する。 今の時点ですでに確定していて変更の可能性がない=時刻表・予定表などに使われる。 begin leave arriveなどの物事の開始や移動の意味が多い。
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②進行での予定を表す。 ex) (1) I'm leaving for Paris tomorrow morning. 私は明日の朝、パリに向けて出発します。 (2) I throught you were coming home at six. 君は6時に家に帰って来ると思ってたよ。 現在進行形も未来の予定を表すときよく使われる。 この場合、未来に向けて、今、心構えをしてたり、具体的な準備をしているという内容が含まれる。 (1)はすでに旅行の手配をしてなどの準備が着々と進んでいる状況。 (2)はカコのある時点でそうなるだろうと思ったことを表すために過去進行形が使われている。 ③未来を表すその他の表現。 exx1) The soccer game is about to start. サッカーの試合が始まろうとしている。 (2) We were on the point of giving up the game. 私たちはその試合を今にも締めようと していた。 (3) The president is to make aspeech on TV tonight.大統領は今夜、テレビで演説する ことになっている。 (1)<be about to +V> まさに~しょうとしているという意味ですぐ後に起きるはずのこと を表す。これはふつう未来を表す副詞とは用いない。 (2) <be on the point of +Vのing形>もまさに~しょうとしているという意味で すぐ後に起きるはずのことを表す。 (3)<be to不定詞>~することになっているという予定を表す。 やや固い。公式の予定で使われることが多い。
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