英文法 動詞

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くまピヨGoGo

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ノートテキスト

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M
初級文法
2.動詞
自動詞と他動詞
●自動詞は目的語をとらない
The doll moves (その人形は動く)
The elephant is big.(その象は大きい)
・他動詞は「何が何に何をする」を表す
He loves her (彼は彼女を愛する)
目的語
He gives her a doll (彼は彼女に人形を
あげる)
He makes her happy(彼は彼女を幸せに
する)
●(D)授与動詞(S+V+oto)型(第4文型)
(SQにする)(Stvto+前置詞+o)
(人) (中間)
(例)
(L)
He gave her an answer (彼は彼女に解答
S
を与えた)
(E)不完全他動詞「Stvtotc」(第5文型)
(SOECにする)※形容詞はうしろ!!
He ramed her Betty (彼は彼女をベティーと
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語
述語動詞
名づけた)
(名詞)(代名詞)目的語
・補語(名詞)代名詞) (形容詞)
●(A)完全自動詞「S+V」型(第1文型)
He works every day (彼は毎日働いている)
S
(B)不完全自動詞「S+V+c」型(第2文型)
これに属するものは原則的にBe動詞である
S=Cの関係が成り立つ(SはCである)
His uncle is rich (彼のおじは金もちだり
V
(Beta)
S
C
(C)完全他動詞「Stvto」型(第3文型)
(SはOE~する)「を」に相当する目的語をとる
He kicked the dog (彼はその犬をけった)
♪「up and+動詞」で「いきなり……する」の意味
He upped and said the phrase.
(彼はいきなりその句を言った)
・同族目的語の名詞には形容詞がつくのが
一般的。例外として Sing a Song, have a
dem. He dearmed a happy dream night
(彼は昨夜楽しい店をみた)
再帰代名詞
He washed Coneself)(彼は身を洗った)
I turned me towards the sea (私は海に
向かった
・Iwould like for you to do it.
I would like you to doit.
アメリカ英語の口語用法(私は君にそれをしてもらいたい)
(私は彼女が道路を渡るのを見た)
(私は彼女が英語をはなすのをきいた)
I listened to her speak English
I looked at her cross the street.
goit 「猛烈にやる」
Come it 「厚かましくふるまう」
go it alone 「一人でやる」
come it strong 「極端に走る」
・使役動詞
Cause 「人・片)に・・・させる」
force 「(人物)に・・・強いて…させる」
のように、「目的語+to不定詞の型をとる
・知覚動詞
「+目的語+原形不定詞」の型をとらない場合
例) taste や Smell など
・知覚動詞
「+目的語+原形不定詞」の型をとる場合
141) See, look at, hear, listen to, feel
notice (気がつく) observe (気づく) Watch
I heard her
英語を話すのがきこえた
I saw her cross the street.
(私は彼女が道路を渡るのが見えた)
He felt angor rise in his heart.
(彼は心に怒りがこみあげるのを感じる)
(100k at 「(自分の意志で視線を注ぐり)
・See 「(自分の意志とは無関係に見える」
・listen to 「自分の意志で能を傾ける」
hear 「自分の意志とは無関係に聞こえる」

ページ2:

Pc
DATE
●「+目的語+原形不定詞」(……するのを感じる)
例) feel, notice, observe, watch
I observe her enter the room.
(私は彼女が部屋に入るのに気づいた)
※受動態になると原形不定詞でなく「to不定詞」
She was observe to enter the room_
(私が部屋に入るのを気づかれた)
彼女は
ただし notice watchは不可
●「+目的語+過去分詞」(…が…されるのが見える。
hear see feel のみ!!(私は犬が泥車にひかれるのを見た)
I saw a dog hunover by atrain
feelがこの型をとるのは目的語が再帰代名詞のみ
she felt herself lifted up.(彼女は体が上げられるのを見た。
●(a) 「goting」の型(……しに行く)
He went shopping in Ginza yesterday.
(b) 「be going+to不定詞」することにして
いる)
※近い未来を表し、口語では
be gonna
I am going to buy 2 car this week.
(C) 「go+to不定詞」口語→「go+原形不定詞
「go+原形不定詞」(・・・しに行く)
2ndt
I will go to see him tomorrow.
I will go and see him tomorrow.
I will go see him tomorrow.
(明日私は彼に会いにいくつもりだ
Iwent and bought bread yesterday.
昨日私は出かけパンを買った)
●「知覚動詞+目的語+
(現在分詞)の型
ing
(……するのが見える)
(私は彼が道路を渡っているのが見
I saw him crossing the Street.
He crossed the Street (彼は道路を渡った)
であり、初めから終わりまで見た。ことになる
I saw him cross the street.
(私は彼が道路を渡るのが見えた)
現在分詞を使うと「寝る途中を見たことを表す。
つまり私が見たのはHe was crossing the
Street (彼は道路を渡っていた)であり、彼は、
その後、途中で引き返した可能性もある
●「Cometing」の型(…しながらやってくる)
He came running to me.
(彼に私のところへ走ってやってきた)
●「Comet to不定詞」口語→「come+原形不定詞
「cometand+原形不定詞」(……Lに来る)
Come see me tomorrow
(明日私に会いに来なさい
●comeが「行く」の意味になる
英語での電話や会話では相手の立場に
なって考えるので、goの代わりにcomeを使用
I'm coming with you.
(私も一緒に行きます)
"Dinner is ready." I'm comming so soon.
(「夕ご飯ですよ」
「すぐ行くよ」
●go-went-goneの活用
元来のgoの活用はgo-yode-gone
※go-gaid-gone
「行くと「向かう」の意味が近いことから、
"go-went-gone"になったらしい。
・助動詞の活用形
Shall should, will would
may-might, owe - Dught
mote-must, heed-need
He Said to me "You ought to apologize
to me. 彼は私に言った「君は私た謝るべきだ」とう
He told me that I ought to apologize to
me.(彼は私に彼に謝するべきだといった)
・Iasked him a question.(私は彼に質問)
4 生語+動詞+間接目的語+直接目的語
3 「主語+動詞+目的語」に換えるとき前置詞
ofを用いる Iasked a question of him
・He played me a trick (彼は私にいたずらを)
も同ように3文型に換えるとき前置詞onを用
いる。 He played trick on me.
●第3文型に換えるとき前置詞切を用いるとき
I gave hima book.
Igave a book to him
例) allow, bring, hand, lend, offen
pass, pay, promise, read, recomend
refuse, sell, sond, show teach
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