英文法

4

214

0

ゲストayacow

ゲストayacow

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

-o can
の用法
[可能]
助動詞
be able to do)
「…することができる」(=
→ 過去の〔能力〕: could 「…する能力があった」
「(一度だけ)…することができた」というときは
was [were〕 able to do を使う。
→ 未来のこと will be able to do 「…できるだろう」で表す。
〔許可〕「…してもよい」
NO.1
→許可を求める: Can I ...? / Could I... ? ( ていねいな表現)
「私が…してもいいですか」
[依頼]
Can you....? / Could you...
?(ていねいな表現)
「……してくれませんか」
〔可能性〕「…でありうる/…することがある」
could 「いかもしれない
〔推量〕 - 疑問文で「いったい・・・だろうか…でありえようか」
〔確信]
否定形で: can't [cannot〕であるはずがない」
-o may の用法。
〔許可〕
May I ...
(主に疑問形で)
?「..してもよろしいですか」
May I use the bathroom ? (トイレをお借りしてもよろしいですか。)
〔推量〕-「...かもしれない」
・May I ..?の質問に対しては、No, you may not. 「してはいけない」
という〔不許可〕を表すことができる。ただし目上から目下への指示というニュアンス
があるので、日常会話では使わないほうが無難である。またYes, you may
という答え方も尊大で失礼にあたる場合がある。[]
Yes, you can. あるいは Sure / Go aheadなど「どうぞ」して」
くださってかまいません」という意味を表す言葉を用いるほうがよい。

ページ2:

○ had better do.
had better do 「... したほうがよい」
否定形: had better not do 「…しないほうがよい」
⇒ not の位置に注意。 x had not better do という形にはならない。
④ought to do の否定形
「…のはずである」の意味を表す ought to do の否定形は ought not to do
「…すべきではない」となる。 hotの位置をきちんとおさえておき、混同しない
ように気をつけよう。
○ must の用法
〔義務〕 - 「…しなければならない」(≒ have to do)
〔確信〕
-
⇔ need not 「…する必要はない」
don't have to do
r...
する必要はない」
「……してはいけない」(否定形 must not で)
<=>
T
may
can「・・・してもよい」
にちがいない
⇒ can't/ cannot 「・・・であるはずがない」
used to の用法
used to do
〔過去の習慣的動作〕:「以前はよく…したものだった」
[過去の状態]:「以前は…だった」
He used to be a famous writer. (彼はかっては有名な作家だった。)
④以下の用法との違いに注意
☆ would は(過去の習慣的動作〕を表すが、〔過去の状態] を表す用法
はない。また、現在と対比された文脈では used to を使う。
I often used to 〔x would〕 go to the movies, but not anymore.
(昔はよく映画を見に行ったものだが、今ではもう行かない。)
☆ be used to doing 「…するのに慣れている」との混同に注意。
News