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-o can の用法 [可能] 助動詞 be able to do) 「…することができる」(= → 過去の〔能力〕: could 「…する能力があった」 「(一度だけ)…することができた」というときは was [were〕 able to do を使う。 → 未来のこと will be able to do 「…できるだろう」で表す。 〔許可〕「…してもよい」 NO.1 →許可を求める: Can I ...? / Could I... ? ( ていねいな表現) 「私が…してもいいですか」 [依頼] Can you....? / Could you... ?(ていねいな表現) 「……してくれませんか」 〔可能性〕「…でありうる/…することがある」 could 「いかもしれない 〔推量〕 - 疑問文で「いったい・・・だろうか…でありえようか」 〔確信] 否定形で: can't [cannot〕であるはずがない」 -o may の用法。 〔許可〕 May I ... (主に疑問形で) ?「..してもよろしいですか」 May I use the bathroom ? (トイレをお借りしてもよろしいですか。) 〔推量〕-「...かもしれない」 ・May I ..?の質問に対しては、No, you may not. 「してはいけない」 という〔不許可〕を表すことができる。ただし目上から目下への指示というニュアンス があるので、日常会話では使わないほうが無難である。またYes, you may という答え方も尊大で失礼にあたる場合がある。[] Yes, you can. あるいは Sure / Go aheadなど「どうぞ」して」 くださってかまいません」という意味を表す言葉を用いるほうがよい。
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○ had better do. had better do 「... したほうがよい」 否定形: had better not do 「…しないほうがよい」 ⇒ not の位置に注意。 x had not better do という形にはならない。 ④ought to do の否定形 「…のはずである」の意味を表す ought to do の否定形は ought not to do 「…すべきではない」となる。 hotの位置をきちんとおさえておき、混同しない ように気をつけよう。 ○ must の用法 〔義務〕 - 「…しなければならない」(≒ have to do) 〔確信〕 - ⇔ need not 「…する必要はない」 don't have to do r... する必要はない」 「……してはいけない」(否定形 must not で) <=> T may can「・・・してもよい」 にちがいない ⇒ can't/ cannot 「・・・であるはずがない」 used to の用法 used to do 〔過去の習慣的動作〕:「以前はよく…したものだった」 [過去の状態]:「以前は…だった」 He used to be a famous writer. (彼はかっては有名な作家だった。) ④以下の用法との違いに注意 ☆ would は(過去の習慣的動作〕を表すが、〔過去の状態] を表す用法 はない。また、現在と対比された文脈では used to を使う。 I often used to 〔x would〕 go to the movies, but not anymore. (昔はよく映画を見に行ったものだが、今ではもう行かない。) ☆ be used to doing 「…するのに慣れている」との混同に注意。
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NO.2 • 過去の事柄に対する推量を表す《助動詞+ have done 》 《 助動詞+ have done 》で現在の視点からの〔過去の事柄に対する推量] を表す。 may 〔might/could] have done 「…したかもしれない」 My teacher may have come already.(先生はもう来ているかもしれない。) ⇒ might have done とすると「ひょっとすると…したかもしれない。 cannot 〔can't/couldn't I have done 「…したはずがない」 My father cannot have broken his promises. (父が約束を破ったはずがない。) must have done г. したにちがいない」 that節で用いられる] [should [要求〕〔命令〕〔提案〕〔必要)などを表す動詞・形容詞に続く that節では《 (should+) do》が用いられる。動詞の原形のみが用 いられることがあるので注意する。 The students pro posed that he (should) take their advice. (彼が自分たちの忠告を受け入れるよう学生たちは提案した。) It is necessary that you (should) do your duty. (君は自分の義務を果たすことが必要だ。)
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○注意すべき will / would will や would には、未来のことや「たぶん…だろう」という推測を表すとき以外にも、 以下のような用法がある。 ① 主語の志 [主語の強い意志〕 will 「どうしても…しようとする」 過去: would 「どうしても…しようとした」 〔拒絶〕 will not 〔won't〕 「どうしても…しようとしない」 過去 would not wouldn't〕 「どうしてもしようとしなかった」 The door will not open. (そのドアはどうしても開かない。) →〔拒絶」を表す will / would は無生物主語でも用いられる。 ② 習慣 [現在の習慣〕 will 「よく・・・する」 〔過去の習慣的動作〕 would 「よく…したものだった」 He would often come to see us when he was young. (若いころ、彼はよく私たちに会いに来たものだった。) → often のような頻度を表す副詞を伴うことが多い。 ④その他の注意すべき用法 ☆[習性]を表す will Oil will float on water. (油は水に浮くものだ。) ☆疑問文で[依頼・勧誘〕を表す will / would Will you open the window ? (窓を開けてくれますか。)
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Band 過去について非難や後悔を表す《助動詞+have+done 》 《助動詞+ have done 》の形で、現在の視点から(過去の行為に対する非難 や後悔)を表すことができる。 ⑦ should have done / ought to have done 「すべきだったのに(実際はしなかった)」 Mary should Cought to 〕 have finished her homework by then. (メアリーはそのときまでに宿題を終えておくべきだったのに、) r したはずだ」という意味の〔過去の事柄に対する推量〕を表す用法もある。 should not have done / ought not to have done. г... ・すべきでなかったのに(実際はしてしまった)」 John should not [ought not to〕 have missed the train. (ジョンはその電車に乗り遅れるべきでなかったのに。)ま need not have done 「…する必要はなかったのに(実際はしてしまった)」 You needn't have brought your umbrella (傘を持ってくる必要はなかったのに。) 助動詞を用いた慣用表現 助動詞を含む慣用表現のうち、代表的なものをここに示す。 いずれも非常によく使われる ものでありながら、形のうえではやや意味をとりづらいものであるから、しっかりと押さえておきたい。 would を用いた慣用表現 would rather do (than...) (…するよりむしろ~したい would like to do したいと思います No.3 can 用いた慣用表現 cannot ~ too どんなに しても~しすぎることはない cannot help doing / cannot (help) but do …せずにはいられない mayを用いた慣用表現 _may [might〕 well do may [might] as well do ・するのももっともだ/おそらく·····だろう したほうがよいだろう may [might〕 as well do ~as do …するくらいなら~するほうがよい/するのは するようなものだ ~
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that節で《 should+) do》を用いる表現 以下の動詞や形容詞に続く that節では、《 (should+) do》が使われる。 ① [要求〕〔命令]・[提案]などを表す動詞 demand ~を要求する request N を要求する insist ~を主張する order ~を命令する propose ~を提案する suggest ~を提案する recommend ~を勧める advise ~を忠告する decide ~を決定する など 12 [必要〕などを表す形容詞 essential 必要不可欠な necessary 必要な important 重要な imperative 必須の desirable 望ましい urgent 緊急の など ④ 〔感情・判断〕を表す文のthat節中で用いる should 《 It is +形容詞[名詞] + that …》の形で、that節では《 should+do》が用いられる。 should を用いない場合、動詞は人物・時間に合わせて適切な語形変化をする。 [感情・判断〕を表す形容詞、名詞 natural 当然の right 正しい Strange 奇妙な surprising 驚くべき a pity 残念なこと a shame 残念なこと など
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