【テ対】助動詞

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柚姫

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ノートテキスト

ページ1:

ican / could
助動詞
1.能力可能:「~できる」
<be able to+動詞の原形>:「~できる」
~will
imay
などの助動詞に続く場合や完了を表す場合には
必ず be able toを用いる。
否定形… be not able to または be unable to
☆能力がある場合はcan、実際にできる場合は be able to を用いる。
2.可能性・推量
①(否定文で)「~のはずがない」
可能性について否定な確信を表す
②(一般疑問文で)「いったいんだろうか」
可能性についての強い疑問を表す
③(特殊疑問文で)「いったい~だろうか」
例). Where can she be at this time?
<こんな時間に彼女はいったいどこにいるんだろう。>
☆(肯定文で)「ときに~する場合もある。(ときには)~しかねない」
例). Such accidents can happen from time to time.
<そういう事故は時折起こり得ることだ。>
3.許可:「~してもよい」
Can I ~?は、「~してもいいですか」と相手に許可を求める表現
否定形 cannot rcault] は「~してはいけない」(禁止)を表す。
※ていねいな控えめな表現はcould

ページ2:

may(right
1.許可:「~してもよろしい、~してさしつかえない」
・Moy IN?は許可を求めるときのあらたまった言い方。
☆「~してもよい」のConemayの使い分け
conはさまざまな場面でよく使われるが、
mayは上下関係がはっきりしている間柄で用いられる。
☆弱い禁止」を表す場合はmay not
明確な「禁止」には must notを用いる
2. 推量:「~かもしれない、たぶんんだろう」
→話し手に確信のない推量を表す。
否定形 may hot~:「んでないかもしれない」
3.祈願を表す「~しますように」
<Mau+S+動詞の原形!>
191). May you be happy!
<ご多幸を祈ります>
※ていねい、控えめな表現の場合、
might を用いる。
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