ノートテキスト
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In Japan the presence of a grown-up child in the home is not uncommon. A of BBがAであること」 主格の関係 C 模範訳 日本では、成人した子供が家にいることは珍しくない The sacrifice of one's own free time means the loss of one's privacy. Aof B「BがAであること」=目的格の関係 (自分自身の)自由時間を犠牲にすることは(自分の)プライバシーを失うことに他ならない (To her disappointment,) よく考える すのき her husband didn't think over his carelessness about それで money and his wasteful habit escalated. Bs(二所有格)Aは「BがAである[Aする]こと」二主権関係 彼女ががっかりしたことには、夫は自分が金銭に無頓着であることをよく考えず [反省せず、その浪費癖はエスカレートした。
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The soldier just performed his duties, but deeply regretted his participation in the city's destruction by air attack. BSAを「BのA」と訳して問題ないが長いので工夫する。 the city's destruction =「その都市荒破壊すること その兵士はただ自分の任務を遂行しただけだったが、空襲によってその都市を 破壊することに自分が参加したことを深く後悔した。 「提案、申し出、求婚 He was disappointed at his daughter's refusal of such a good proposal. 拒絶 拒否 では「◎お断わりすること」の意味 模 娘がそのような良い縁談を断ったことに、彼はがっかりした。 In my opinion, to be internationally-minded is to be willing and able to think over international problems from a global and unbiased standpoint. to不定詞が名詞(「~すること」)として使われている 私の意見では、国際感覚を持っているということは、世界的な偏見のない視点から 国際問題を考えることをいとわず、そうしてそう考えることができることである。
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・国家 Many of our misunderstandings about other nations 失敗 arise from our failure to be internationally-minded and to understand each other. fail to do 「~できない」するのを」を意味する。failure to do 「できないこと、しないこと」 と訳す。 desire (動詞) to de →desire (名詞) to do 「~したいという願望」 be able to do ability to do 「~できること」~する能力」などがある 横 他国家についての私たちの誤解の多くは、私たちが国際感覚を持つことや 互いを理解することができないことによって生まれる Advertisers make us feel the imperfection of our daily lives to get us to buy their products. make A do「Aに1]~させる」 get Atodo「Aに値]~させる(してもらう)」 広告主は、私たちに、彼らの製品を買わせるために(私たちの)日常生活が 不十分であると感じさせる。
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In developed countries there is an urgent need for elderly people to be protected by a satisfactory social security system. need (動詞) to do 「する必要がある」→necd (名詞) to do 「~する必要性」 先進国では、老人は充実した社会保障制度の下で保護される緊急の必要性がある He tried not to get angry about his parents' decision not to let him study abroad. (not 「~しないんでないこと」などを意味する不定詞の否定表現は (not to do meetede) という形である。 「try_tode」は~しようと努めるを意味するので、「try not to de」は「~しないように努める」 と訳す。 横 彼は自分を留学させないと両親が決めたことに腹を立てないよう努めた In the 1970s there was a major oil crisis and many people are said to have tried desperately to get oil products. にって 1970年代に石油の大危機があり、多くの人々が必死になって石油製品を 買おうとしたと言われている。
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
高校生
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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