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まとめ 文法の要点 現在完了形(経験用法) ○「~したことがあります」(肯定文) GET Part ① Ihave visited Nara Once. (私は彼度、奈良に訪れたことがあります。) 回数などを表す語句がよく使われます。 「~したことがあります」のように経験したことを説明するときも、現在完了形 < have [has]+動詞の過去詞形を使います。 回数を表す福詞には次のようなものがある。 一度 二度 Once. twice 三度 three times (三度以上は~times) ○「~したことがありますか?」(疑問・応答)/「~したことがありません」(否定文) Have you ever visited Nara? - Yes, Ihave. / No, I havent. 「疑問文では「今までに」という意味のeverがよく使われます。 過去分詞 I have never visited Nara. 否定文では「一度もない」という意味のheverが使われる。 現在完了形(完了用法) GET Part ○「~したところです。」(肯定文)← Tom has Just finished lunch(トムはちょうどランチを終えたところです。) Just 「ちょうど」やalready 「すでに」などの語がよく使われる。 「(ちょうど)~したところです」などと、ものごとがちょうど完了したということを説明するとき 現在完了形を使います。 「~しましたか」(疑問文・応答)/「(まだ)~していません」(否定文) Has Tom finished lunch? - Yes, he has. / No. The basn't. 副詞のyetをつけて次のように言うこともできるよが Have you finished lunchyet? (もう昼食は食べ終わりましたか?) Nes amo
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過去分詞 Tom has not finished lunch yet. notyetで「まだしてない」という意味を表します。 不定詞 (be glad to~など OFへ…」「~すると…」 I am glad to be here ・ ← USE Road ここに来られてうれしいです。 「~して…」「~する」と感情の原因・理由を説明するときは、 不定詞の副詞用法を使って、「be動詞+形容詞+to+動詞の原形」> で表します。 確認問題 ①私は沖縄に一度訪れたことがあります。→ Ihase visited Okinawa once. ② 由布はその本を三度読んだことがあります。→ Yuki has readed the book threettines. ③健はちょうど自分の部屋をそうじしたところです。ken has just cleaned his room. ①私はまだ宿題をしていませんローン I have not my home work yet.
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まとめ 文法の要点 ← GET Part ① call/make+A+B 0 「AをBと呼びます」 (call+A+B) We call the dog Pochi (私たちはそのイヌをポチと呼びます。) 主+動詞+A(名詞・代名詞)+3(名詞)・ 「A=B」を表し「AをBと呼ぶ」となります。 ○「AをBにします」(make+A+B) ← GET Partz The book makes me happy. (その本は私を幸せにします。) +動詞+A(名詞・代名詞)+B(形容詞) 「A=Bの状態」を表し、「AをBの状態にする」となります。 It~(forA) to... ○「(Aが)することは~です。」 Tread books every day, is important for us. It is important for usto read books every day. I++ be動詞+~+for+A+to+ 動詞の原形・・・ 動詞のing形・過去分詞形を使った修飾 ①「~している…」「~された…」 ← GET part The crying people. The burnt lunchbox. 「~している…」と人やものの状態などを説明するときは動詞のing 「された…」と説明するときは、動詞の過去分詞形を、形容詞と同じ 名詞の前に置いて表します。
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