Lesson5関係代名詞(NEW CROWN)

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はる

はる

英語の関係代名詞についてまとめました!
教科書(NEW CROWN・三省堂)だと、Lesson5の範囲です
本文の解説、和訳もありますが、文法もまとめてあるので、教科書が違うって人も是非見ていただけると嬉しいです✨

〈結果報告〉2学期期末テスト英語88点でした!

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ノートテキスト

ページ1:

Lessous<Houses and Lives>
Part 1
◎関係代名詞主格のthat
①私には友達がいます。
I have a friend,
メインの文
②その友達はフランス語を話すことができます。
The friend can speak French.
↓
→
どんな友達か説明している文
The friend を thatに置き換えて文をつなげられる!
(関係代名詞)
thatはつなげたとき、後ろの文の主語になる。
(主語 + 動詞)+先行詞
(必ず名詞)
that + 動詞
②の文は、①の文をより詳しく説明している文なので、
that から後ろは、前の部分を修飾していることになる!
修飾
I have a friend that can speak French.
(私にはフランス語が話せる友達がいます。)
◎主格の関係代名詞
主格の関係代名詞は,thatだけでなく、which, who もある。
that
人もの両方に使える
which
ものにしか使えない
[who
人にしか使えない
Point
先行詞によって
使える関係代名詞は
変わってくる!

ページ2:

◎本
Meiling: Are we almost there ?
もう少しで
もう少しで到着しますか?
Ken: Yes. Do you see the house with the black roof?
:
見える
はい。あなたは黒い屋根の家が見えますか?
Meiling: Yes. What are those things @w it?
屋根
いの上に
はい。屋根の上にあるあれらのものは何ですか
先行詞 関係代名詞
Ken: They
修飾
are sevels that cellest solar energy)
集める 太陽エネルギー
それらは太陽エネルギーを集めるパネルです。
Meilingi
: I see. The panels make electricity for
you.
電気
わかりました。そのパネルがあなたの家に電気を作るのですね。
Keu : Right. その通りです。
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