第1〜3文型(英語)

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弘中綾香

弘中綾香

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ノートテキスト

ページ1:

②
文型
1
英文の骨組みになるのは、主語(S)、動詞(V)、目的語(O)、補語(c)が
文の主要構造をつかむうえで重要
S+V:第1文型(Sは〔か〕~する)
(例) The players arrived
at the
Station at nine
(選手たちは9時に到着した)
S
✓
→Sと✓だけで意味をなす文→第1文型
上の例文でS.V以外は修飾語M
(例) Many student.
(S)
were singing happily on
the stage
(Point 第1文型:Str

ページ2:

C
Str+c:
第2文型
(Sはくである)
(例) Bill
is
a
nurse.
He is
kind
-
①
very
5
V
C
S
C
(ビルは看護師です、彼はとても親切です)
The
girl
became a great violinist
S
(その少年は偉大なバイオリン奏者になった)
You look
S
V
happy today.
今日は君は楽しそうだね)
This
tea smells
Sweet
④
S
✓
(このお茶はよい香りがする)
→①ではS(Bill)+V(is)の後に(a) nurseがきて、
Bill が nurseであることを、またHe (=Bill)が(very) kindであることを
表している。
(a) nurse
(very)
kind *などの主語について説明する語を補語(C)
strtc→第22文型
→この文型は「Sはくである」<S=C>の関係が成り
→補語は名詞、形容詞
立つ
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