ユメブン unit8

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ちるどん

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ノートテキスト

ページ1:

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Vnit 8
~仮定法~
仮定法は事実と違うことや話し手の心の中で想定されたことを
述べるときにつかう
○仮定法過去 :現在の事実とは違うことを想定したり、
現実に起こる可能性の低いことを想定したりする場合
動詞の原形
I would, could, might.
+
・仮定法過去完了:過去の事実とは違うことを想定する場合
① wish
~
would, could, night.
have+追分詞
「~ならいいのになぁ(と思う)」
wishはかなわぬ願いも「望む」という意味
「~」の部分で現在の事実とは違うことを述べると仮定法過去
過去の事実とは違うことを述べる仮定法過去完了
as if ~
「~まるで~のように」
as if は
そうでないのにそうであるかのような有様を述べるときに使う
It's time ~
「そろそろ~する時間だ」
「当然しているべき時間なのにまだしていない」
「N」の部分には仮定法過去を使う

ページ2:

<例>
(1). I wish I
were taller. Then I could reach the
of the cupboard.
仮定法過去
※be動詞は普通wereを使う
top
shelf
01. The weather was fine yesterday. I wish we had done the shopping.
仮定法過去完了。
(3) Ms. Karo scolds her students as if she were their mother.
仮定法過
(*) My aunt speaks Chinese as if she had been born and raised in China.
→仮定法過去完了
Col. It's time
Ours
we got new roothbrushes.
are getting old.
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