中2 英語 「There is 〜.」

【教科書】中2 文法・長文・英単語

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あゆ*

あゆ*

中学2年生

今回は存在を表す「There is 〜.」「There are 〜.」です!
実は前にも投稿してたんですけど、一部間違えてるところがあって、改正版です!

間違えてるところがあったら、すみません笑

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ノートテキスト

ページ1:

こんにちは!
今回は< There is~ > < There are~.>
です!
昨日初めてQ&A 使ってみて、
めっちゃバカな質問したんですけど笑
<There was ~. > < There were~.>
って、中学生では肯定文だけで、
疑問文、否定文は高校や大学の分野に
なるみたいです笑
ちゃんと調べてみると、 構文? とか
なんとか…笑
難しい(^_^;)
あと、質問したときに画像が、
「存在」が“在存"になってました笑

ページ2:

☆ There is
~
There are ~
「~がある。いる」と、初めて話題にするものや人の存在を言うときは、
<There + be動詞>を使う
be動詞のあとに続く語句が主語で
・その主語が単数の場合は<There is~>
・その主語が複数の場合は<There are ~.>
・肯定文
例) My bag is on the desk.
訳)私のかばんは机の上にあります
↓
4
「My bag」 「Your bag」など持ち主がわかる
話題に出したことがある
例) There is a bag
on the desk. (単数) 持ち主が誰かわからない
訳)机の上にかばんがあります
初めて話題に出す
(今まで話題に出たことがない)
・疑問文
例) There is a post office near here. (単数)
訳)この近くに郵便局があります
例) Is there a post office hear here? (単数) be動詞をthereの前に出す
訳)この近くに郵便局がありますか
返答) Yes, there is. / No, there isn't.(単数)
訳)はい、あります /いいえ、ありません
(is hot)
・否定文
例) There is a book under the desk. (単数)
訳)机の下に本があります
例) There is not a book under the desk. (単数) be動詞の後にnot をつける
(isn't)
訳)机の下に本がありません
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