ノートテキスト
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英文議 基礎をしっかり固めるトレーニングノートα THEME □文のと大型 主語(S) 動詞(V) 「文の4要素」 (補語(C) 補足 目的語(0) 対象 形容詞や副詞、形容詞句や副詞句 修飾語(M) (例) She will be a college student next year. S v C (彼女は来年大学生になります。) M S = C Sto (金) ほとんどの <第大型> S+VE 副詞句「どのよ 自動詞 動詞 <第2文型>ゃい 9 補語は形 SEC <第3文型>5 ・ ・他動ぎ ・SFC <第4文型 My brother plays baseball on Sundays. Pre-test1 S V 0 M (私の弟は毎週日曜日に野球をします。) (1)○主語述語 (2)主語述語 (3)○目的語(修飾語 (4)主語(補語
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S=C Sto THEMA ほとんどの英文は5つの文型に分類できる。 (自) <型> S+Vto (情報(時・場所)) 副詞句「どのように」「いつ」「どこ」 自動詞 動詞だけで意味を表す <第2文型> S+V+C (白) . 補語は形容詞が多詞 4 S=C (他) <第3大型> S+Vto (t) • ・他動詞あとに名詞を続ける ・SFO (他) <型> S+Vtoto OFC (だれ) (なにを) ・間接目的語「だれに」 · 直接目的語「なにを」 0:0 <第5文型> S+V+otc ・ SはOがCだとわかる Sは0にさせる 10=C pre-test 2 I (1) S. v. 6. O S.V. O.C →目的補助語(形容詞) ②2) S.V.O.M PS.V.M ((金) f デントカ Have a http://p lekkurt/
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+ THEME (1)SV.M ens.v.c (3)s.V.o (4)SV.O.O (50)5. v.0.C CS.V.O.C (ADS VO CHOS VM C=DS.V 0.0 (3)SVC (1) (ウ) (2)(オ) (3) (4) (5)(3) 2 (1) for 19 (2) to for Date 6 (金) THEME! 間違えなおし 2.第4文型は前置詞(to for of)を できる。 M 0 (1) Please show me P 私に 0 0 your photo あなたの写真を Please show your photos ☆命令文に主語(S)はいらない。 M tom toを使って第3文型に書きかえることが tell give. Send show. V o te (2) He bought her a new ha S He bought 彼女に 0 新しい帽 a new hat f ☆ forを使って第3文型に書きかえこ choose. get. make.buy S V (3) Can I ask you a far V sv あなたに お D (3) of 3. (10彼女の両親は彼をを医者にした。 Can I ask a favor 動詞ask of を使って第 (2)彼は 彼は私たちに大きなケーキを作った。 I'll bring an umbrella to you 4.(1) 雨が降ったときにそた 4 0) I'll bring to you an umbrella in case it rains. (2)/ She found her father sleeping I'll bring an S 7 toがある。
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ibrella ains. Date 1 6 (金) 間違えなおし 6 (金) 2. できる。 第4文型は前置詞(to for of)を使って第3文型に書きかえることが M 0 0 (1) Please show me your photos. (第4大型) 私に あなたの写真を 「私にあなたの写真を 0 M V 見せてください。」 please show your photos to you ☆命令文に主語(S)はいらない。 M To me.(寛込型) toを使って第3文型に書きかえることができる動詞は tell give Send show 0 (2) He bought her a 5 He bought 彼女に 0 teach. write _new hat. 新しい帽子を M など (第4文型) 「彼は彼女に新しい帽子を 買ってあげました。」 a new hat for her. 第3文型) ☆ forを使って第3型に書きかえることができる動詞は choose. get make buy cook など、 + 母 (3) Can I ask you a favor? あなたに お願いを V 3 V D M 第4大型 「お願いがあるのですが。」 Can I ask a favor of you?(第3大型) a ☆動詞askは of を使って第3文型に書きかんかできる。 4.(1) 雨が降ったときにそなえて、あなたのところへ傘を持って行きます。 I'll bring an umbrella to you in case it rains, S M 「 やがあるから第3文型にできる
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(1) 現在・過去・未来 現 ①現在の動作や状態 I am Student 私は学生です。 I go to school. 私は学校に通っています。 制 ②現在の習慣的動作 ①不変の真理やことわざ the sun sets in the west. 太陽は西にたみます。 ①本来の確定した事柄 The plane arrives in Osaka at eleven. 飛行機は11時に大阪に着きます。 ⑤時・条件を表す副詞節の中どの未 When I go home after school, I will sleep soon. 私は放課後帰宅したら すぐ寝るつもりです。 →いつも変わらないことは現在時制で表す • 動詞の現在形を用いる。 Pre-test 1 (1) get 詞 ①過去の動作や状態 I wrote a lo ②過去の習慣的 Ⅰwsmally →現在とはき or 状態 未来時制 will (sh be gou be a (2) makes I Two and two makes four. 212:4 Two and two を、単体ではなく「2+2」という単体で考えているため、三人称単数の「S」 がつく。 be t will be
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宝みます。 飛行機は11時に大阪に着きます。 son. 私は放課後帰宅したら すぐ寝るつもりです。 ・ため、三人称単数の「5」 過去時制動詞の過去形を用いる。 ①過去の動作や状態 wrote a letter yesterday. 私は昨日手紙を書いた。 ②過去の習慣的動作 I usually got up at seven when I was in high school. 私は高校生のとき、普通は7時に起きていた。 →現在とはきれた出来事で、現在はしていないが過去は行っていた。 or状態が分からない。 未来時制 [will [shall]+動詞の原形 be going to be about to be to will 意志表明(しょう) 推量(きっと~だろう) be going to確実な予定(~する予定だ) ・その方向へ進んでいる(~しそう) ①単純未来「~するだろう」(単なる未来を表す) It will be rainy tomorrow. 明日は雨が降るだろう。 ②意志未来「~するつもりです」(話し手や相手の意志を表す) 本を読んで Will you read your book? (=Please read your book.)くれませんか。 shall I open the window ? 窓を開けましょうか。 Shall we tennis?(Let's play temis? (Let's play tennis.) テモスょうか。
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Pre-test2 (Dostopped (2)played (3)studied (1) read (5))met (6) Teached taught (teachの過去形) (7) come (8)Shall Exercises 1.(1) go going (2) move moves (3) vent (4) come comes (5) wanted 2.(1) (2) ① ② (3) エウ 6 間違え直し I (1) We're going to have a (2) The earth moves round (4) When he comes home when 以下の副詞節の が述べられているときは 2. (1) Don't get off the 時を表す副詞節の中の (2) I'm afraid that that以下はafr (3) My brother (4)エ (5))① 3.(1) 近い将来、多くの外国人が日本に住むだろう。 (2) 駅に着いたら、あなたに電話します。 4 (1) Will you tell me is it how will you tell me how far it is (2)Iam glad to the plane take off I am glad the plane is to take off (5) If it rains 条件を表す副 4(1) 銀行は Will you (2)飛行
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1 (1) We're going to have a lot of problems. (2) The earth moves round the sun.. (4) When he comes home, he will watch TV. 「when 以下の副詞節の中で「彼は帰宅すると」という未来の内容 が述べられているときは、現在時制(comes)を用いる。 ~まど until 2.(1) Don't get off the bus till stops. 「バスが止まるまで降りてはいけません」 時を表す副詞節の中の未来は現在形で書く。 (2) I'm afraid that it will take a long time to get home). 「 家に帰るのに(長い)時間がかかるのでは ないかと思います。」 ritis that以下は afraidの理由・原因を表す副詞節で未来のことを述べている。 (3) My brother often goes skiing in winter. 「~しに行く」 「私の兄(弟)はよく冬にスキーに行き ます。」 (5)(If it rains tomorrow, the tennis match will be postponed. 延期する 「もし明日雨だったら、テニスの試合 は延期されるでしょう。」 条件を表す副詞節の中の未来は現在形で書く。 4(1)銀行はどれくらい遠いか教えてくれませんか。 Will you tell me how far it is to the bank? (2)飛行機がまもなく飛ぶのはうれしいです。 I am glad the plane is to take off soon. [be動詞+to]で未来を表す。
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THEME ③時制(2)現在・過去・未来道行 現在進行 om/is/are+現在分詞で表し、「(今)~しています」という意味。 進行中・継続中の動作 He Swims in the pool. →He is swimming in the pool. 彼はプールで泳いでいるところです。 ②近い未来の予定 (go, come, leave, arriveなどの往来発着を表す動詞) I cam going to Hawaii tomorrow. 私は明日ハワイへ行くつもりです。 現在の反復的行為(always,constantlyを伴って非難の気持ちを込めて) 「いつも~してばかりいる」 He is always sleeping. →進行形は「~の最中、途中であること」 近いうちに終わること、すぐにストップできること ☆状態動詞は進行形にすることができない 状態動詞とは、know. like. resemble など。…している最中」には不自然。 (似ている) しかし、進行形は動きや変化を表わすため、「だんだん似る」(赤ちゃん)や「どんどん 好きになる」といった意味も表わすことができる。 Pre-test/ (金) 過去進行形 was/were 過去のある時点の進行・ He washed his car. ②過去の反復的行為「 always c she was 未来進行形 will be It will show tom →It will be sno Pre-test2 (1) Web Cookin (2) bas drinkin (3) will be t (4)k be ro clare looking (2)is running
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(金) THEME 7(土) 過去進行形 was/were+現在分詞「~していました」 ①過去のある時点の進行・継続中の動作 He washed his car. → He was washing his car. (彼は車を洗っていた。) ⓔ 過去の反復的行為「いつも~してばかりいた」 (彼女は子どものころ、いつも泣いてばかりいた。) She was always crying in her childhood. 未来進行形 will be + 現在分詞 「~しているだろう」 It will show tomorrow. →It will be snowing about this time tomorrow. (明日は雪が降るだろう。) (明日の今頃は雪が降っている Pre-test2 (1) was cooking (2) Was drinking (3) will be teding Q (+) wil & roming だろう。)
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THEME- Exercises (1) liing lying (lieの進行形) ( traveling (3) complaining (4) arriving Gleeping (5) 2.9 (2)8 (3)( (4) lie-lay-lain-lying 17(土) THEAE (5)ウ A 3.(1) 彼はいつも兄(弟)悪口を言っている。 (2)私はあなたから聞いたものを探している。私はあなたからのたよりを 楽しみに待っています。 4.(1) A friend living in tokyo is coming to see me. (2) It was snowing very hard when he was woke up, 間違えなおし 2 (2) 66 whose this (これらはだれ ・belongi 3 (2) I'm lookin 私はあなた be look
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THEANE 現在完了。現在完了進行形 現在完了の作り方 have (hes] 過去分詞 I did the work. →I have done the work. (私は仕事をし終えたところです。) 9 現在完了の用法と訳し方 ①完了「(今)~し終えたところです」 % (B) I have jest finished the homework. (私はたった今、宿題を終えたところです。) ②経験「(今までに)~したことがある」 I have seen a panda before. (私は以前パンダを見たことがある。) ③継続「(いから)~している」 I have known him for ten years. (私は10年前から彼を知っています。) ④結果「~しました(その結果、今もその状態が続いている)」 I have lost my watch. (私は時計をなくしました。(今も見つからない。)) 継続用法の場合、動詞によって現在完了を用いるのか現在完了 が決まる。 ①状態を表す動詞は現在実るを用いる。 be have like.love want know. live など ②動作を表す動詞は現在完了進行形を用いる。 have (has)+ beent現在 do.eat. drive. make study など. I have been studying English for two (私は2時間前から英語の勉強を 「~している(最中)」ことを「もっている」 →今も~している状態 Pre-test2 (1) have been listening (4) has been waiting 過去形=今とは切れている。離れている。 現在完了形=今どうなのかが中心。「今でも…」 pre-test 1 achave played Swam (y/has spine swimの過去分詞swum (3)経験 (結果 (1) 3
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(土) THEME! 間違えなおし 2 (2) 66 「~のものです」 7(土) 66 whose things are these ? " They belong to my parents." (これらはだれのものですか。」「それらは私の両親のものです。」 · belongは進行形にならない。 3(2) I'm looking forward to hearing from you. 私はあなたからのたよりを楽しみに待っています。 ~ . be looking forward to ~ 「~を楽しみに待っている」 FARM
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B (日) =ろです。) す。) THEME 1 8 (日) 継続用法の場合、動詞によって現在完了を用いるのか現在完了進行形を用いるのか が決まる。 ①状態を表す動詞は現在完了を用いる。 behave. like.love. want. know, live など 動作を表す動詞は現在完了進行形を用いる。 have (hus) + been+現在分詞 do.eat. drive. make study など、 I have been studying English for two hours. (私は2時間前から英語の勉強をしています。) 「~している(最中)」ことを「もっている」 Pre-test2 →今も~している状態 (1) have been listening (*) has been waiting
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THEME Exercises I (1) I have jast finished my homework. known known (2) Ive have krowed each other for thirty fears, (3) He has been Swimming in the river for an hour. (known過去分詞形) 間違えなおし 2.(5) How many time & Twice." (6) No, thanks. 2.(1) ア (2)ア (3) (4)ウ (5) (5) (6)ウ (7)イ (8)⑨) 3. 彼女のお父さんが (1) Her fath (2) Her fat 3 (1) died (2) has been (3) It i (3) is (has been〕, died (4) passed, died (4) Five (r
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(日) THE ME 間違えなおし How often 1回 2.(5) 66 How many times have 18(日) you been here?" 4 & Twice." (6) No, thanks. I've already eaten. すでに (「何回ここに来ましたか。」「2回です。」) 完了 (「いいえ。結構です。私はもう食べました。」) 彼女のお父さんが死んでから5年になる。 3 (1) Her father died five years ago 過去形 (「彼女のお父さんは5年前に死んだ。」 (2) Her father has been dead for five years. 現在完了 〕 (「彼女のお父さんは5年前から死んでいます。」) (3) It is (has been five years Since her father died. 現在完了 過去形 or (「彼女のお父さんが 死んでから5年です。」 (4) Five years have passed since her father died. 現在完了 (「彼女のお父さんが死んでから5年過ぎています。」)
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•>> THEME (5時(4) 未来完了過去最 未来完了 will have + 過去分詞 未来のある時点までの ①完了・結果 「~してしまっているだろう」 ◎経験「~したことになるだろう」 ③継続「~していることになるだろう」 I will have read the book by this evening. 9 (P) 過去完了 had 過去 退去のあ ①完了・結果「~してしまっていた」 ②経験「~したことがあった」 (私は今日の夕方までに、本を読み終えているだろう。) 未来完了進行形 will have been ~ing 未来のある時点までの動作の継続 ・未来完了…未来の「今」がどうなのか →「今でも・・・」 未来完了進行形「~している」ことを持っている pre-test1 →未来の今も「~している状態」 (1) will have read (2) will have dead been (3) will have been watching 間違えなおし (2) His father (be) dead for five years next year. [未来完了に] 過去分詞形 His father will have been dead for five years next year. ・継続「ずっと~していた」 ④大過去(過去のある時点よりさらに過 I had finished my homework (父が家に 過去完了進行形 had been+ 過去のある時点までの動 I had been studying Pre-test2 (トムが (1) had eaten (2) had been Shimmin
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9(月) THEATE 過去完了 had+過去分詞 過去のある時点までの ①完了・結果 「~してしまっていた」 ②経験「~したことがあった」 ③継続「ずっと~していた」 9 (A) ろう。) ④大過去(過去のある時点よりさらに過去)を表す。 I had finished my homework when Father came home. (父が家に帰って来たとき、私は宿題を終えてしまっていた。) 過去完了進行形 had been + ~ing 過去のある時点までの動作の継続 I had been studying for ten hours when Tom called me. (トムが電話をしてきたとき、私は10時間勉強していた。) Pre-test 2 (1)had eaten yhad been shining
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1 THE ME Exercises 9(月) (1) We will have reached the top of the mountain by three o'clock. (2) He will have been skiing for three hours at hoon. (3) I had finished my homework before. 2. (1) 間違えなおし (1) Please tell me as Soon d (「宿題を 時を表す副詞節の中の →未来完了を現在完了にす (2) By the end of next United Kingdom for 来年の終わりで私は3年間 (6)イ)] ma 3.(1) 電車が去ってしまった後、私は駅に着いた。 (2)来月の終わりには、私はアメリカのキングダムに3年間住んでいることになるだ ろう。来年の終わりで私は3年間英国に住んでいることに なるでしょう。
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710 9(月) THEME by three 間違えなおし (1) Please tell me as 2. A 9 (A) Soon as you have done your homework) (「宿題を終えたらすぐに、私に言ってください) 時を表す副詞節の中の未来は現在形で表す。 になるだ . →未来完了を現在完了にする。 (2) By the end of next year, I will have lived in the United kingdom for three years. 来年の終わりで私は3年間英国に住んでいることになるでしょう。
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犬の種類 英文は平叙文(肯定文・否定文)、疑問文、命令、感嘆文に分類される。 ①肯定1~は…です」 ②否定文「~はでない」 [not] [naver〕を用いる。 ②疑問文「~はいですか」 ④命令文「~しなさい」と相令に命令、依頼 10 (X) ⑤ 感嘆文「なんて~なのでしょう」というように、驚いたり感動したりした気持ちを 表す。文の終わりに!(感嘆符)をつける。 Pre-test 1 (1) Clean the room (2) Don't be lazy (3) What, a,big (4) How, high, that 間違えなおし (1)命令文に書きかえる。 You must clean the room. (4)感嘆文に書き加える。 That tower is very high every → How high that tower is! How+形容詞(high)+S+VI Very 疑問詞-what 「何が」,who 「だれが」 when 「いつ」, whose「だれの、だれ 方法で、とれくらいの」 付加疑問文 短縮した疑問文を付け加え たり、「~でしょう?」と軽くたずねたりす ①肯定文の後に否定の疑問形を He is a student →H e Clean the room. 主語を省略し、動詞の原形から始める。 怠ける You must not be dazy. Don't be lazy. (2)命令文に書きかえる。 否定の命令文は(Don't (Never]+動詞の原形]。 (3)感嘆文に書きかえる。 this is a very big dog 文中に(very+形容詞+名詞〕があればwhatを → What a big dog this is! What+a+形容詞(big)+名詞(dog)+S+V! 用いる He is not a student → 答えるときは、内容が肯定ならY 命令文はwill you?をつける。 ③ Let's~はshall we?を 主語がThisの場合は代名詞に pretest2 (1) When What (2) Nhy (3) don't she fort you (5) shall we doesn't
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isato 1 10(火) THEME 感嘆文に分類される。 (4)感嘆文に書きかえる。 That tower is very high 感動したりした気持ちを 1 for 10 (火) [very容詞()]のように → How high that tower is ! How+形容詞(high)+S+V! Very の後に書きがなけ Herを用いる。 疑問詞-what 「何が」, who 「だれが」, where 「どこに」, which 「どタシュ when 「いつ」, whose 「だれの、だれのもの」, why 「なぜ」, how 「どんな 方法で、どれくらいの」 付加疑問文短縮した疑問文を付け加えた文。「~ですね」と軽く同意を求め たり、「~でしょう?」と軽くたずねたりする。 ①指定文の後に両定の疑問形を、否定文の後に肯定の疑問形をつける。 He is a student 肯定 否定 →He is a student, isn't he? (彼は生徒ですね。) 肯定 He is not a student. He is not a student, is he? (彼は生徒ではないですね。) 答えるときは、内容が肯定ならYes,否定ならNOになる。 ②命令はwill you?をつける。(won't you?でもよい。) ③ Let's~は shall we?をつける。 主語がThis の場合は代名詞itで受ける。 prerest2 (1) When What (2)Nhy L □があればwhatを (3) dot she doesn't 用いる (4)/ Don't you (5) sball we
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THEME 間違えなおし 何時に (1) What time did you get up? (あなたは何時に起きましたか。) (3) she goes there by bus, doesn't she ? Exercises Lis 1. (1) What the name of the hotel? ex Let's go to the movies. (3) How he can skate vety well! How well he can skate! 2.(1)テ (3) (4) D (5) 20 3.(1) エ (2) 田 H 4.0 (2)① Owne 110 1° (*) 間違えなおし F (1) The name of 「そのホテルの名前 → What is the no 5~は何です (3) He can ske → How well 「彼は何と 2.(3) She deci 「その自転 after (4) "Hon 66 Abe 「ここ (5) Who 「だれ 3. (0) 「
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Date 1 10(火) THE ME 間違えなおし Ⅰ (1) The name of the hotel is Kyoto Inn. (下線文を問う) 「そのホテルの名前は『京都イン』です。」 → What is the name of the hotel? 「~は何ですか。」 (3) He can skate very well. (感嘆文に) → How well he can skate! 「彼は何とスケートをじょうずにできるのでしょう。」 177 「んだけれども」 10 (火) 2. (3) She decided to buy the bicycle, though it was expensive. 「その自転車は高価だったけれど、彼女は買う決心をした。」 after [「~のあと」 that 「~ということ」 or「それとも」 (4) "How far is the post office from here?" 6 About three kilometers. " 「ここから郵便局までどれくらいありますか。」「約3キロメートルです。」 who (複数形) (5) Who do you think ware the good novelists of today? 「だれが現代の良い小説家だとあなたは思いますか。」 3. (1) What a beautiful day it is! 「何と美しい目なのでしょう。」 感嘆文は(what a形容詞+名詞]または[How+形容詞(副詞]] (2) What terrible weather we're having for this time of 形容詞 名詞 Year! 「1年のこの時期は何とひどい気候が続いているのだろうか。」 不可算名詞にはdがつかない。
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4 THEME (1) Let's start working on it this afternoon shall we 「今日の午後それに取り組み始めましょうね。」 () We seldom see her laughing, do we ? 「めったにない」(否定) 「彼女が笑っているのをめったに見ませんね。」 17 助動詞 助動詞 助動詞+動詞の原形 動詞の前に置き、動詞を助け意味をふくらませる働き。 Can't「~であるはずがない」 must「~に違いない」 9 would 「どうしても~しようとした」 15 (K) may well 「~するのももっともだ」 may [might] as well 「~したほうがいい」 9 may (might〕 as well~as-「一するくらいなら~したほうがましだ」 = don't need to 「~する必要はない」 間違えなおし (1)下の助動詞と同じ意味 I can speak English. < I am able to speak (6)下線文の助動詞と同じ意 19 He will play soccer- =Heam able to その他の助動詞 ple should = ought to You should Cough would = = used to I would use - don't have to = need not Pre-test1 You can play the piano. (2) Tom may come tonight. (3)It will be rainy. (4) beamable, to (5) have, fo (6)le's going, to used to 「が There used • had better You had b would ra I would
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Date shall we? 1 10(火) ほうがましだ」 「る必要はない」 TREME 11(水) 9 間違えなおし (4)下線文の助動詞と同じ意味になるように I can speak English. = I am able to speak English.. (6)下線文の助動詞と同じ意味になるように He will play soccer. =Heam able to play soccer. その他の助動詞 should = ought to 「~すべきだ」 You should Cought to〕 study bard. (一生懸命勉強すべきだ。) would = used to 「よく~したものだ」 I would used to] go skiing. (私はよくスキーに行ったものだ。) Would it used to「かつては~だった(しかし今は~ない)」現在との対比(用いられない) There used to bea big tree. (かっては大きな木があった。(しかし今はない)) ・had better 「~したほうがよい」 You had better go there. (そこに行ったほうがよい。) Would rather 「おしる~したい」 I would rather stay at home. 私はおしる家にいたい。)
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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話法 直接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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