基本時制まとめ*英語チャート

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高嶺のうぇる子ちゃん

高嶺のうぇる子ちゃん

高校全学年

チャート式シリーズ 新々総合英語まとめ!

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ノートテキスト

ページ1:

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時制
A.基本時制 631現在時制
①基本的用法
@現在の状態・事実
▷be動詞や、have (持っている), resemble(似ている)などの状態を表す動詞は、
現在形で「(現在)~である」「~している」という
いう意味を表す。
状態を表す動詞①継続的な状態:have resemble,contain(含んでいる)
②心理的な状態: like, know, think.hope (~を望む)
Date 29 10 24
英チャートP63~
etc...
③感覚: see (見える)、hear(聞こえる)、feel(~の感じがする)、 smell (~の匂いがする
⑥現在の反復的・習慣的動作
▷「いつも~している」「よく~する」のように、現在習慣的に行われている動作も現在形で表す。
しばしば usually, always. offenなどの副詞を伴う
©一般的事実・不変の真理 "Spring comes after winter."(冬のあとには春が来る。)
▷過去、現在、未来を通じて真実であると考えられることを一般的に述べる場合。
②現在時制で未来を表す
@確定的な「予定」や「約束」を表す
▷公の行事や乗り物の時刻表など、実現することが確実な場合に、未来のことではあるが現在時制を
用いることがある。come go.start, begin leave,arriveなど「往来、発着」を表す動詞に多い。
普通、近い未来を表す時の副詞(旬)と共に用いられる。
⑥時や「条件」を表す副詞節の中で
▷時、条件を表す接続詞に導かれる副詞節中では、未来のことでも現在形を用いる。
主節の内容が未来を表しているため、従属節(二副詞節)中で重複して未来表現を用いなくても
誤解を生じないと考えられるからである。
「時」「条件」を表す副詞節を導く接続詞
①「時」:when (~するとき)、after(~してから)、before(~する前に)、till [untill] (~するまで)、
as soon ashするとすぐに)
②「条件」:if(もし~ならば)、unless(もしんでなければ)etc.
52 過去時制
②過去の状態や動作
◎過去の反復的・習慣的動作 よく助動詞would, used toが用いられる(習慣)
63 未来を表す表現
四単純未来「~だろう」
Dill+動詞の原形で、話し手の意志を含まない単なる未来の予測や自然のなりゆきを表す。
国意未来
▷未来に「意志」が加わって、主語や話し手の意志を表したり、相手の意志を尋ねたりする言い方である。
②主語の意志:Stwill~>「~する力もりだり」
All right, I'll doit. よし、ぼくがやろう。
KOKUYO LOOSECA-BT 6 m

ページ2:

◎相手の意志を尋ねる場合
①〈Shall I[me]~?>「~しましょうか?」:提案・申し出を表す
-
Shall we cany the bogs? Yes, please./No,thank you. (私たちがかばんを運びましょうか。)
▷weに相手も含めてshallme~?と言う場合は「(いっしょに)~しましょうか」とい
という勧誘の意味にもなる。
※shall I〜?の代わりにWould you like me to do~?/Do you want me to do~?も用いる。
②<will you~?> <Won't you~!!「~してくれませんか」と依頼したり、「~しませんか」と勧誘したりする
場合に用いられる。
③<be going to+動詞の原形)
@前から考えていた意図・計画「~するつもりだ」
⑩近接未来(話し手の主観的判断):「(じきに)~しそうだ」
Black clouds are gathering. It's going to rain.5黒い雲が出てきた。雨になりそうだ。
※will be goingto〜のちがい
②未来/意図、計画にwillはその場での意志決定を表すのに対し,be going toは前から考えて
いた意図・計画(~するつもりだ。~しようと思っている)を表す。
D) 単純未来/近接未来:willは単なる未来の予測であるが、be going toは、あることが近い未来
に起こりそうな微候に基づいて、話し手が「(じきに、どうやら)~しそうだ」と思っていることを表す。
図は第1文が徴候を表していて、この場合にwillを用いるのはやや不自然である。
④その他の形式
@beabout to+動詞の原形)「まさに~しょうとしている」
ごく近い未来を表すので、未来を表す副詞(句)(nextneckなど)とは普通共に用いない。
The plane is about to take off.(飛行機はいま離陸しようとしているところです。)
※否定文でする気はない」の意味を表す場合がある。 (The planeis just going to takeoff!
I'm not about to tell her the truth. (彼女に本当のことを話す気はありません。)
B.進行形 現在進行形
現在進行中・継続中の動作
▷ある動作が現在(発売時に進行中であることを表す。
※①begin.stop, end, open,dieなど瞬間的に始まったり終わったりする意味の動詞の進行形
は「しかけている」「~しようとしている」の意味になる。
②get, become.growなど「になる」の意味の動詞の進行形は、状態の変化が進展しつつ
あることを示す。Its getting warm.(だんだん暖かくなってきている。)
▷現在進行形が、現在の一時点でなく、ある一定の期間にわたって継続されている動作を表す
ことがある。 Billy is playing as a regular member this season.
※現在形と現在進行形のちがい
liveは「住んでいる」の意味で現在形と現在進行形の両方に使うことができるが、意味のちがいがある。
?@kumi lives in Paris. (クミはパリに住んでいる。)@は定住していることを表す。
kumi is living in Paris. (クミは(今は)パリに住んでいる。)ⓑは一時的に住んでいることを表す。
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