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ノートテキスト

ページ1:

Get Part 1 (P20~P21)
◎ "私は~です。”と自分のことを伝えるとき。
T am Tanaka Kumi.
(私は、田中久美です。)
-POINTO Q
I⇒いつも大文字で8
「私」=「田中久美」
am be動詞といい
前後をイコールでもつはたらきがある。
Get Part 2 (P.22~P23)
"あなたは~ですと伝えるとき、
You
are fine.
↓
(あなたは、元気ですね。)
POINT!!
be動詞は、主語がⅠのときはam,Youのときはareを使う。

ページ2:

・あなたは~ですか
とたずねるとき。
You
are
Ken.
(あなたは、ケンです。)
Are
you
Kenのクエスチョンマーク
(あなたは、ケンですか?)
あなたは~ですが”に対しての応答。
• Yes, I am.
(はい、そうです。)
•No,
I am not.
◎私は~出身でずと伝えるとき、
ていいえ、ちがいます。)
am from Australia.
(私は、オーストラリア出身です。)
・You are from Australia
あなた
・Are
は、オーストラリア出身です)。
you
from Australia?
あなたは、オーストラリア出身ですか?)
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