不定詞

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りん

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ノートテキスト

ページ1:

Step 1]
文法
不定詞
・toketodo, to haveのようなt+動詞の原形の形を不定詞
(または不定詞)と呼ぶ
・後ろの動詞は必ず原形となり、また時間によって形が変わることがない。
①主語、目的語など英文の骨組みになる。→名詞的用法
(2)名詞の修飾をする
→形容詞的用法
(3)動詞や形容詞を修飾する→副詞的用法
【不定詞の名詞的用法]
(1)主語になる不定詞:~することは(だ)
To study Sor hans is hard.
V
C
→主語になる
It is necessary to consider the plan carefully.
「「形式主語化」に対する「真の主語」になる。
(2)補語になる不定詞:(は)~することだ
My dream is to own a mansion in Hawaii.
SはCである」という関係が成り立つのと同じである。
(3)目的語になる不定詞:~することを(する)
I decided to study economics at urivercity
S V
Do
0
you think it possible to complete this project possible?
<SVOCの大型

ページ2:

No.
DATE
<notto+動詞の原形>
「~しないために、~しないように」という否定の目的は、
「rotto+動詞の原形」の形で表すことができる。
net の代わりに neverを用いても良い。
<目的を表す> 副詞的用法
目的を表す不定詞であることをより明確にするために、
「in order to +動詞の原形」や「Soasto+動詞の原形」
Ⅰ副詞的用法]
上記2つも含む
目的、結果、感情の原因、判断の根拠などを表すこともできる。
(1)目的を表す
Tom gets up early to walk his dog.
(2)結果を表す
I opened the box to find that same products
(3)感情を表す
I'm glad to see you again.
(4)判断の根拠を表す
wtre
missing.
You were careless to leave your bag on the train.
→形容詞の後ろに置かれて形容詞を修飾
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