英語の核心を学ぶ 3

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SHUNTY

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ノートテキスト

ページ1:

D
mayas
well~
"
~した方がよい
暗記させられる 連語でなんでそうなるが全く分からない
のが
may as well~
と
moy well
~
です。
ネイテイブに聞いてもはっきりとした解答は返ってこない
ことですが、少しでもそのイメージに近づけるように説明します。
mayのITは「上から下への許容」でした。
これは話し手の“想定内にあるであったり"考え方”の中に
あると考えることもできます。
Well のコアは「十分満足のいける程度まで上げる」です。
つまり "as well”だと asの「進行→到達」のイメージから
ものさしのようにある「程度」が決まったイメージとなります。
例を挙げると、we may as well walk (as wait.)
歩いた方がよい (待つより)
KORKUYO 100

ページ2:

We may as well walk
(赤いた方がよい)
の
月末にはバスをあと
1時間待たなくてはならないという状況があり
話し手は
待つ”と”歩ぐの2つの選択肢を考えて
歩く方がマシだと思っています。
walkの後に(as wait)が略されていて
wail
as,
(walk as wart)で
(AasB) ABを重ねる
動食わせ
/walk/lec較して同じくらい
(まとめると)
o We moyaで私たちは~ということが想定される
e as well walk
で歩いている状態が話の中では
満足される状態である。
○ (as wait)で
待つこと
と比べて同じくらいであるなら、
私たちは、待つという状態と比べて歩いている状態が同じくらいならば
歩いている状態の方が満足されると想定できる。→歩いた方がよい
となります。
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