ノートテキスト
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☆job (お金をもらわなくても)仕事すべきこと。 -> work →お金をもらってやる仕事 ☆ burden 可算名詞 ex) become a burden put a burden on • burden ~ ~ ☆ occur - occurred occurred ☆クジラが魚ではないのは馬がそうであるのと同じだ。 → A whole is no more a fish than a horse is. ☆健康でなくなって初めてその価値に気付く。 → Not until we lose our health do we realize. ☆家を出るとすぐに雨が降り始めた。 → No sooner had I left home than it began to rain. S did s done. ☆一つ のミスすら君 の作文には見られない。 → Not a single mistake did I find in your composition. ☆ cause 0 to da 0にさせる Sが原因ではdeする ☆接続詞「ag」 -> ひ比較 と時 ♪様態 理由 「知られているAは存在しない」 → there is no known A г... する過程」→ process by which SV ...
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9 no longer→もはや ask wh- 節 ~ではない ° 9 ° F る倒置 need a have wh - to do 助動詞の形 → ← P.P. 過去 現在現在完了 had + P.P. IP省略に 過去 さらにその過去(過去完了) were, had, should 場合 の の み可能 D with AB →AがBの 状態で D 反実仮想現実 と 距離がある から 過去形。 単語 9 意味予測 ex) de 「下に」+press 「押す」 「 ・落胆する」 de 「下に」+cline 「傾く」→「断る。辞退する」 ° However し (形/副] たとえどれほど~でも 単独で 2 形容詞 。 文中 C(補語)の役割 ° have O P.P. - 1.08 ~される 2.0を~してもらう To one's 感情名詞 -3015 1.0C 2.0はCする(している/される〕 (主述の関係)
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☆ every other day *** 2日おきに ☆状態動詞は進行形にしない。 ☆自動詞 主語と動詞の組み合わせで意味を表す動詞。 目的語を必要としない。 他動詞…後に動詞の働きを受ける名詞(目的語)を続けて 意味を表す動詞。 ※目的語・・・動詞が表す動作や行為の対象となる語。 ☆覚えたい構文 (その1) (人)がVするのに時間(金額)がかかる → It takes (costs)+時間(金額)+(for+(x))+V~ (例)彼はそれを終えるのに3ヶ月かかった。 → It takes three months for him to finish it. ☆前置詞 の後の代名詞は目的格! ☆ have (something) to do withi ~ ☆ so that + +① 2 →⑤が①をするように ために にことが目的で ☆彼はソファに横にな . He lay on た。 ワ the sofa. He laid himself on the sofa. ☆ be tired of. ~と関わりがある = be related to ~ 2 ~にあきている , ~で疲れている be tired from~
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and below Cover) less 200以下(以上) (more) 200 200 -> ☆ for or against → に 成か反対か ☆ not A but B →AではなくB ☆ make_myself heard →自分の声を相手に届かせる。 ☆ pretend to do →ふりをする ☆ There_is_something wrong with ~~の具合が悪い が故障している ~ ☆ make a brief_stop→短時間停車する ☆ on account of ~ / owing to~ - ~の理由で ☆ when it comes to ~ →~といえば、 ☆動詞の強調には do /dces/did を用いる 動詞以外の強調には It is ~ that の強調構文を用いる ☆ work one's way through 2 →①働いて~ を出る ②努力 し て出世する ☆助動詞+have+過去分詞→過去のことについて 現時点での 推量・断定後悔などを表す as is often the case with ~ ☆ be Superior to ~ →~にはよくあることだが →~より優れている ⇔ be in ferior to~ ← ~より劣っている
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☆ Would it be all right if ~ ? ~してもよろしいでしょうか ☆ work overtime→残業する →~を訪ねる、見物する ☆ pay a visit to ☆ do nothing but do → ~ばかりする take I have/get] a day off 1 (職場で1日休みを取る ☆ second to none →誰にも負けない ☆ with the intention of ~ing ・する目的で weather permitting a certain degree →天気がよければ(独立分詞構文) ある程度 to some degree ✰ be on ~ terms with ... → M ・・・とは~ の間柄である good →仲のよい / speaking →言葉を交わす程度の ☆ to ones heuté content →心ゆくまで、思う存分 ☆ the densely populated districts → 人口密集地域 ↑ The districts are derely populated. ☆ There is nothing for it but to do → するより他に方法はない ☆ of great value →とても貴重な
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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