英語 中3 受動態

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Vanadium

Vanadium

中学3年生

なるべく分かりやすいように簡単にまとめてみました

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ノートテキスト

ページ1:

受け身
point 受け身とは...
凧がドアを開けたとする。
●普通「風が何をしたか」の立場でいう文
受け身では、「ドアがどうなったか」の立場でいう文
①受け身の形・・・
受け身は、<be動詞+過去分詞形〉で表す。
→「だれ(何)によってされたか」を表す。
■ The door was opened by Tom.
(そのドアは、トムによって開けられました。
My house was built last year.
(私の家は昨年建てられました。
②疑問文・否定文・・・
be動詞のルールにしたがう。
注意受け身の文は、
be動詞で、現在か、過去か
を表す。
~Iused(現在形
使われている」
~
was
used 過去形
使われていた」
参考
build-built-built
give - gave - given
sell-sold-sold
write- wrote-written
注意 疑問詞が主語の
場合、Was who~?とは
■ Was the door opened by Tom? Yes, it was. ならない。答え方は例えば
-
(そのドアはトムによって開けられましたか? はい。
-
● These letters aren't written in English.
(これらの手紙は英語で書かれていません。
• Where was this computer sold?
~語で」を表す。
Jim was imited. や
Jim (was)となる。
にのコンピューターはどこで売られていましたか?
■ Who was invited to the party
?
しだれがパーティーに招待されたのですか?
~重要ポイント~
よく使われる受け身の表現
be spoken in~:~で話されている、 be called ~inと呼ばれている。

ページ2:

point
ふつうの文の主語は受け身の文
では、by~し、受け身の文の
主語は、ふつうの文では動詞の
目的語になる。
ふつうの文→受け身の文への書きかえ
ふつうの女 Tom opened the door
受け身の文 The door was opened by Tom
①肯定文
People speak English there.
(そこでは人々は英語を話します。
⇒ English is spoken (by people) there.
(そこでは、(人々によって)英語が話されています。
注意①の上の例の
■ Mary invited many people to her birthday party. ようにだれによる行為
(メアリーは多くの人を自分の誕生日パーティーに招きました。
⇒ Many people were invited by Mary to her birthday party.
②否定文
(多くの人が、メアリーに誕生日パーティーに招かれました。
→ふつうの文では、invitedと、過去形だから、Wereにする。
受け身では、<be動詞+not>で否定を表す。
□ Tom didn't break the window.
かが明らかな場合など
では、<by~>は省略
されることが多い。
注意受け身には、連語
として覚えておくとよいもの
がある。
be covered with~
「~でおおわれている」
be known to ~
「に知られている」
リムは窓をわらなかった。
⇒ The window wasn't broken
by Tom.
be interested in.
~
「~に興味がある」
1窓はトムにわられなかった。
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