先生3人と間の生徒2人を1つの塊(A)としてみると
残りの生徒4人とAの5人の円順列
(5-1)!
Aの内訳は先生3人を並べる3!と、生徒6人中2人を並べる6P2なのでこれらを掛け合わせて
(5-1)!×3!×6P2=4320通り
2問目は16人から2人を選ぶ全事象から、女子のみを選んだ時を引けば、少なくとも男子1人を選んだ場合なので
16C2-6C2=105通り
答え違ってたらすみません
先生3人と間の生徒2人を1つの塊(A)としてみると
残りの生徒4人とAの5人の円順列
(5-1)!
Aの内訳は先生3人を並べる3!と、生徒6人中2人を並べる6P2なのでこれらを掛け合わせて
(5-1)!×3!×6P2=4320通り
2問目は16人から2人を選ぶ全事象から、女子のみを選んだ時を引けば、少なくとも男子1人を選んだ場合なので
16C2-6C2=105通り
答え違ってたらすみません