空気が上昇し、その温度が下がると、空気中にいられなくなった水蒸気が水や氷となって出てきます。
この水分が空気中の小さなちり等の周りにあつまり、水滴や氷の粒となります。この粒は0.02mm ~0.2mmと小さいのですが、これが集まって雲となります。
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