✨ ベストアンサー ✨
8月の自己診断テストですよね!私もそこ分かりませんでした!連立方程式を使うよりわかりやすいやり方があります(人によるかも)そっちでも良いですか?
まず、表から、「ばねAのもともとの長さ」は6cmだと分かります。
(おもり1個で1cm伸びてて、1個の時7cmだから)
すると、<結果>のところから、「ばねAののび」は、図1では0.5cm、図2では4cmだと分かります。(6.5cm-6cm、10cm-6cm)
図1は、水中のPが1個で0.5cm伸びているので、水中にあるPはばねを0.5cm伸ばすということです。
図2には、水中にPが2つあり、これらによってばねは1cm伸びているということがわかります。
(水中のPが2個=0.5cm×2個=1cm)
図2は、伸びた4cmのうち、1cmは水中のPが伸ばしている→あと3cmは空中にあるPが伸ばしている
よって、物体PはばねAを3cm伸ばす。1cmは20gだから、20×3=60cm
文章にしたらややこしくなっちゃいました!分からなかったら返信ください!
分かりやすくありがとうございます😭

返信遅れてすみません🙇
そっちでも全然良いです!
お願いします🙇🙇