問題文を見てから長文を読んでます。
たとえば、『下線部①の〜』という問題だったら、下線部の前後を読むとだいたいは答えが載ってます。
最初から最後までじっくり見てると時間なくなるので、前後を細かく見ましょう。
って、小学生の時に先生に教わりました。
国語の説明文や物語の長文はだいたい答えが本文にあるので、深く考えなければあっさり解けたりしますよ!
問題文を見てから長文を読んでます。
たとえば、『下線部①の〜』という問題だったら、下線部の前後を読むとだいたいは答えが載ってます。
最初から最後までじっくり見てると時間なくなるので、前後を細かく見ましょう。
って、小学生の時に先生に教わりました。
国語の説明文や物語の長文はだいたい答えが本文にあるので、深く考えなければあっさり解けたりしますよ!
そうだねー
まあ、簡単に言えば問題をきちんと読むことだよね
傍線1について、これはどのようなことか。なら、まず傍線1を読むことだね
そして、もし指示語(このことは、とかだね)があるのなら、そのことがさすのを引っ張り出してくればいいね
あと、比喩表現を用いているなら、それを言い換えているところを引っ張り出してきて、適宜直して回答って形だね
難しい文ほどそういうのが多いよね(難関大学の入試レベルにも言えることかと思うよ)
あとは、文章が一貫してなにを述べているのかとか、対比構造なんかも取れるといいね
これらのことを気にして入れば、基本は大丈夫かと思うよ
ありがとうございます!
~だとおもう。~が必要だ。~であろう。などは、筆者のかんがえ。
でも、しかし、けれども、などの逆接にチェックをつける。次にくるのが、前の文の反対のことをいっているからです。
私がよくやるのは、段落ごとに自分で考えて題名をつけたり、段落ごとに、まとめの文章を書いたり。
よく出てくる単語をチェックすると、キーワードとなってまとめやすいです。
参考になりました。ありがとうございます。
評論文を解く場合、
・「いっぱんに〜」の後には一般論が続く
・「例えば〜」のあとは例が続く(流し読み)
・「しかし」「だが」といった逆接の後は筆者の意見
が書かれていることが多い
・文のキーワードと思われる言葉にはカギカッコをつ
ける
これらを意識すれば、模試などで国語の点数が伸びやすいと思います。また、文章読解力が上がることで他の教科の点数も伸びやすいです。
なるほど!
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ありがとうございます!参考になりました