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分子は初項2、公比2の等比数列でその和Snは写真のようになります。そしてnを∞に飛ばすのですが、このままでは∞/∞の不定形となる為、極限値を求められません。そこで不定形を解消する為に分母分子を2^nで割ってみます。すると写真のように不定形が解消されたので、あとは1/2^nを∞に飛ばしたら答えが2と出てきます。n→∞の時1/2^n≒0となります。
ちなみにこういう問題はまず和Snを求めて、極限を求めれば良いのです。
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分子は初項2、公比2の等比数列でその和Snは写真のようになります。そしてnを∞に飛ばすのですが、このままでは∞/∞の不定形となる為、極限値を求められません。そこで不定形を解消する為に分母分子を2^nで割ってみます。すると写真のように不定形が解消されたので、あとは1/2^nを∞に飛ばしたら答えが2と出てきます。n→∞の時1/2^n≒0となります。
ちなみにこういう問題はまず和Snを求めて、極限を求めれば良いのです。
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ありがとうございます!写真付きでとてもわかりやすいです!