(2)真
対偶
「a+bとa-bがともに有理数ならば、a,bの少なくとも一方は有理数」を示す
(a+b)+(a-b)=2a⇔a={(a+b)+(a-b)}/2
右辺は有理数より、aも有理数である
したがってa,bの少なくとも一方は有理数であるから
対偶命題は真である
よって元の命題も真である
aかbについての式をa+bとa-bを用いて出すのが最終目標だからです
(2)真
対偶
「a+bとa-bがともに有理数ならば、a,bの少なくとも一方は有理数」を示す
(a+b)+(a-b)=2a⇔a={(a+b)+(a-b)}/2
右辺は有理数より、aも有理数である
したがってa,bの少なくとも一方は有理数であるから
対偶命題は真である
よって元の命題も真である
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(a+b)+(a-b)=2a⇔a={(a+b)+(a-b)}/2
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なんでこの式になるのかいくら考えても分からないので説明お願いしたいです!