回答

✨ ベストアンサー ✨

1番上の式はつまり、
△APM=長方形ABCD-△ADM-△ABP-△MCP
を表したものです。

長方形ABCDと△ADMは、変わらないのでそのままです。

△ABPを求めます。
高さは、4cmと変わらないです。
底辺は、xcm(辺ABと辺BPの長さ) から辺ABの長さを引くと出るので、x-4 となります。
△ABP=4×(x-4)×1/2 = 2x-8

△MCPを求めます。
高さは、2cmと変わらないです。
底辺は、9cm(辺ABと辺BC)の長さから、xcm(辺ABと辺BPの長さ) を引くと出るので、9-x となります。
△MCP=2×(9-x)×1/2=9-x

よって、
△APM=長方形ABCD-△ADM-△ABP-△MCP
=4×5-2×5×1/2-(2x-8)-(9-x)
=20-5-2x+8-9+x
=-x+14

y=-x+14

ゆあ

理解出来ました。
詳しく解説していただきありがとうございます。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?