I wish I were a bird. もしも鳥だったらなぁ
みたいなものでもそうですが、ifを使わなくても
意味的に現実とは違う仮定を表す時に仮定法は使われます。
ポイントはifより実は過去形にあります。
普通の過去形と区別つかないじゃ無いか!って思いますが、よくある形と、内容で自然とネイティブは区別しています。
it’s time~の文章も定番パターンなのでその後に続く文章に仮定法過去が使われてて 過去形に見えるけど現在のことと認識するのが良いでしょう。
何で仮定法表現を使うかといえば
説明の所に もう…してもよいころだ
と書いてある事からも
(ホントは…しているはずの時間なのに…していない!)…してもいい時間ですよ!
という意味あいがあります。
若干違う例になりますが、
何で勉強してないの?と親や先生が言ったら
理由を聞いているより勉強しろって意味になるのと同じ様な感じです。