これは合っているのですが、納得いかないので、説明して頂きたいです。
溶媒の割合が100で表されることは見ての通りなので理解できますが、なぜ「溶質」の割合が(110-x)、64で表されるのでしょうか?これは「溶解度」の割合ではないのでしょうか?
揚げ足を取るような質問ですみません…💦
回答
回答
xgを析出する結晶の量とおくと40℃のとき溶けている溶質の量って(110 -x)gと表せますよね🧐
40℃のときの溶解度は問題より64gとわかるので110−x=64という等式が導けます。(40℃のとき,硝酸カリウムって限界まで溶けてます)
これでxの値はしっかり求めることができますね
これは中学理科で理解できる範囲だとおもいます🤗
おそらくですが...質問者さんが疑問に感じているのは溶質と溶解度の区別みたいな部分ではないでしょうか?
この問題では溶質はつねに限界まで溶ける、つまりは水溶液はずっと飽和していますね。なので溶ける溶質の量と溶解度は同じ温度では等しくなりますよね。なので溶質と溶解度の割合はイコール関係にあるとおもいますよ(同温のとき)🤔
結局私が言いたかったことは質問者さんの溶質の割合が溶解度の割合ではないかという指摘はあっていますよということです!
長文失礼いたしました🙇♀️
自分が馬鹿なことを承知の上、質問させていただきます😭🙇🏻♀️
上の方(哲治さん)が仰っていたこと((110-x):100がグラム数で64が溶解度、100が溶解度は溶媒100g基準だから)ということは理解できました。
それと、回答者さんが仰っていた、溶質と溶解度の区別も、お陰様で理解出来ました。
けれど、解説をじっくり読めば読むほど謎が深まってきました😭
(110-x)gのところから、もうハテナがいっぱい浮かんでるんです😭
60℃の電離度から析出する結晶の質量を引いて、なぜ40℃の時の溶解度(64)になるのですか?
言い訳(?)を致しますと、「中学理科で理解できる範囲だとおもいます」と仰っていたのですが、私は一切中学は日本で勉強してないので、さっぱり知りません😭ただ単に私の努力不足です。簡単な問題らしいのですが、こんなに理解できないのは異常だと思うので、これは中学校の溶解度(?)の勉強をすればいいということでしょうか?
戻った方が理解が出来やすいなら、中学校の内容まで戻って勉強します。(いいなら戻りたくないですが笑)
超長文失礼致しました🙇🏻♀️
ご丁寧にありがとうございます🙇🏻♀️🙏🏻
穴が空くくらい読みます。
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お陰様で理解出来ました🙇🏻♀️
ありがとうございます!