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Aから下ろした垂線とBCの延長線との交点をDとします。また、CDをxとおくと、
△ADCは直角三角形なので三平方の定理よりADはACの2乗からxの2乗を引いた数の平方根です。つまりADは45-x^2と表せます
また△ABDも三平方の定理より100-(x+5)^2でADが表せます。
よって、45-x^2=100-(x+5)^2となり、x=3と出ます
よってADは6となり、△ABCの面積は5×6÷2で15となります
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△ADCは直角三角形なので三平方の定理よりADはACの2乗からxの2乗を引いた数の平方根です。つまりADは45-x^2と表せます
また△ABDも三平方の定理より100-(x+5)^2でADが表せます。
よって、45-x^2=100-(x+5)^2となり、x=3と出ます
よってADは6となり、△ABCの面積は5×6÷2で15となります
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解けました❕
ありがとうございます🙏🤍