✨ ベストアンサー ✨
両方の図には始点から終点まで2段(?)の落差があります。1つの落差を、1とするとレール1は、1→b→1と1の間に直線方向に動き、また1になります。レール1は全体的に1しか動いていないことが分かります。次にレール2です。レール2も同様に1つの落差を1とすると、レール2は始めに1+1→bに動きます。これは、2→bに動くことと同じです。レール2は、全体的に2動きます。レール1に比べてレール2の方が全体的に1多く落ちているためレール2の方が早くなります。 間違ってたらすいません。長くなってしまいました。こんな説明ですが理解してくださると嬉しいです。
ありがとうございます😉お役に立ててよかったです。
分かりやすく教えていただきありがとうございます(*´-`)
ベストアンサーに選ばせていただきました✨