✨ ベストアンサー ✨
あとは組み合わせるだけです。
正三角形の角度はすべて60度なので
角ABCと角ACBをみればx+y=60であることがわかりますね。
三角形BCPを見てください。
ここにもxとyがつかわれています。
だから、180-(x+y)=180-60=120
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あとは組み合わせるだけです。
正三角形の角度はすべて60度なので
角ABCと角ACBをみればx+y=60であることがわかりますね。
三角形BCPを見てください。
ここにもxとyがつかわれています。
だから、180-(x+y)=180-60=120
(三角形の合同証明は省きます)
三角形ABEと三角形 BCD
三角形ADCと三角形CEB
がそれぞれ合同ですね。
次に角度を文字で置きましょう。
角ABEをx,角CBEをyとおきます。
すると、上記の合同より、
角ACDがy,角BCDがxということがわかります。
まず、合同な三角形を探しましょう。
AD=CEということはDB=CE(正三角形の辺は全て等しいから同じ長さでひいても差は同じ)
このことと、正三角形の角の性質を使えば合同が見つかります。
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解答ありがとうございます🙏
解けました!!!