点Pが辺AB上を通った時、図形は三角形になります。なので、式はy=底辺×高さ×2分の1。
底辺は点Pが動いても長さが変わらないAEの2cm、高さはABなのでXとすると、y=2X×2分の1、計算してy=X。となると思います。
間違ってたらすみません。
数学
中学生
明日テストです…
テスト範囲なのでテストまでに理解しておきたいと思っています。
お願いします。
う 右の図I のような長 図1
競RG653ガAD上 。 A2E D・
に AE 2cm となる点
Eがあります。点PはA
を出発して, この長方形 6cm
の 辺 に BB, に を 通っ
でまで動きます人色
のついた部分は, 点P 伯和をOo
が辺上を動いたときの, 線分EP が通った部分
を表しでいます。 点PがAが5 cm 動いたと
きの, 線分 EP が通っ た部分の面積を ycm* と
するとき, 次の問に答えなさい。 (震手)
1) 点Pが辺 AB 上を動くとき, ヶをヶの式
で表しなさい。
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