回答

点Pが辺AB上を通った時、図形は三角形になります。なので、式はy=底辺×高さ×2分の1。
底辺は点Pが動いても長さが変わらないAEの2cm、高さはABなのでXとすると、y=2X×2分の1、計算してy=X。となると思います。
間違ってたらすみません。

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